2007年05月07日

いわゆるところの大型連休明けて

(A機)>ほぼ2週間のご無沙汰ですが、ゴールデンウィーク中はさぞゆっくり休まれたんでしょうねぇ。
(栄輝)>いやそんなこととはねぇ。いや仕事はしてねぇんだけど、べつに休んでたわけじゃねぇ。いや、療養中だったといえば休んでたってことか。
(A機)>大変だったようですねぇ…って、言っちゃいけないんでしたっけ。
(栄輝)>べつに隠すほどのことでもないけどさ、すこーし難儀してた。俺ってばこの時期は毎年どこかおかしくなってるのな。でもってすさまじい金欠だしよ。
(A機)>伝説の巨神を召喚したんだから、それくらい仕方ないですよ。
(栄輝)>そりゃそうだな。そうそう、HGUCアッガイとMGザク2.0は手に入れたよ。おまけにサクッと組み立てまでやったよ。
(A機)>すばらしい。ガンプラ組むなんて何カ月ぶりでしょう。……ちょっと確認してみたら、昨年の8月にMGF91を組んだところから組み立て報告はないですね。
(栄輝)>そんなになるのか。RRRのレイズナー半分くらいまでいじってたり、あとアレだ、ルナポーン。ルナポーン作ってたじゃん。
(A機)>そういえば。年末にいじったのいじってないのって。あのあとどうなったんですか?
(栄輝)>箱の中に戻しましたよ? SF3Dもといマシーネンは思い出した頃にちょこちょこっといじって、しばらくしたらまた箱に戻す。なぜか風化しないので十年経っても二〇年経ってもいじくれるのが横山宏デザインのいいところ。
(A機)>まぁ、そうおっしゃるならそれでもいいんですけど、そういえばSF3D当時から完成を待ってるキットもいくつかありましたよね。
(栄輝)>それどころかさ、当時完成させたSAFSに今から再塗装してもいいかな、なんて考えたりさせられてしまうヨ式イズムのおそろしさ。子供もけっこう大きくなってきたから、そろそろ塗装の人に戻ってもいいかもしれないよなぁ。話がそれたけど、ザク2.0に関しては、モデルグラフィックスの岸山氏のコメントを読むと、どうやら先月末に考えていたのはちっとも「ガンプラにおける2.0」ではなかったっぽいんだよな。
(A機)>そのへんは、またじっくり語ってくださいよ。
(栄輝)>そうだなぁ。できればそうしたいなぁ。
(A機)>そうですよ。早く元気になって、どんどんそういう語りをしてくれないと。
(栄輝)>わかったわかった。なんか俺、不治の病にでもかってるような言われようだなw
(A機)>え、違うんですか?
(栄輝)>違います。
posted by 多村えーてる at 19:49| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | DIARY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする