2010年06月05日

MGガンキャノンをつくる(100605)

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(A機)>2日目っす。ボディがちょっと進んだ?
(栄輝)>初日はパーツ切り出しただけだったから。その整形からだからヒケやらソリやらゲート跡やら。
(A機)>「脇」の装甲や胸部ダクト、あとコクピットハッチもつきましたね。
(栄輝)>シンプルなパーツ割りはむしろ組んでいて安心感があるね。ザッツ・ガンプラみたいな。
(A機)>この当時のマスターグレードでしたら、内部フレーム再現に熱心な時期だったと思うんですが、胸のフレームけっこう適当ですね。
(栄輝)>うん、すごく適当(笑) コア・ファイターを内蔵するためのクリアランスに注力してたのかも。フレーム再現に対するバンダイの情熱の度合いって、時期によって思いのほかムラがあるから、発売時期で整理するといろいろ面白いかもなぁ。

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posted by 多村えーてる at 08:40| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする