2019年09月28日

ヘキサギア バルクアーム グランツをつくる(190928)

イメージ

(A機)>六日目です。
(栄輝)>武器類も組んで、パチ組み完成。

イメージ

(A機)>そしてビークル形態。
(栄輝)>レーシングカーっぽいシルエットはいいんだけど、頭部がまんまむき出しで置いてある構成はちょっと驚いた。

商品イメージ
ヘキサギア バルクアーム・グランツ[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☁| Comment(0) | ヘキサギア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MG F90をつくる(190928)

イメージ

(A機)>十四日目です。
(栄輝)>袖のディテールを彫り込んだ。本当は胸のカウルの上部やふくらはぎの両脇みたいに抜けているのが正解なんだろうけど、そこまで繊細な工作はなかなか厳しいので、彫りを深くするのが精一杯。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月27日

ヘキサギア バルクアーム グランツをつくる(190927)

イメージ

(A機)>五日目です。
(栄輝)>右脚も組んだ。

商品イメージ
ヘキサギア バルクアーム・グランツ[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | ヘキサギア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月26日

ヘキサギア バルクアーム グランツをつくる(190926)

イメージ

(A機)>四日目です。
(栄輝)>左脚を組んだ。クルマ型のメカがロボに変形する時って、タイヤをどこに持っていくかはわりと重要なポイントなんだけど、グランツはホイルベースを詰めるだけで四輪とも接地したままでロボ形態を保つという、なかなかに割り切った構造になってるのが面白い。

商品イメージ
ヘキサギア バルクアーム・グランツ[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | ヘキサギア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

ヘキサギア バルクアーム グランツをつくる(190925)

イメージ

(A機)>三日目です。
(栄輝)>両腕の建造。バルクアームαは専用の三指ハンドだったんだけど、グランツはMSGのワイルドハンドなので五本指なのだ。

商品イメージ
ヘキサギア バルクアーム・グランツ[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☔| Comment(0) | ヘキサギア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月24日

ヘキサギア バルクアーム グランツをつくる(190924)

イメージ

(A機)>二日目です。
(栄輝)>腰部と両肩を組んだ。

商品イメージ
ヘキサギア バルクアーム・グランツ[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☔| Comment(0) | ヘキサギア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月23日

ヘキサギア バルクアーム グランツをつくる(190923)

イメージ

(A機)>ヘキサギアの大物は久しぶりですね。
(栄輝)>最初にデザイン見たときから「ロボトライじゃん」って思ってたんだけど、一度そう思ってしまったらじわじわと「ロボトライ欲しい、ロボトライ欲しい」って思い始めて。

商品イメージ
ヘキサギア バルクアーム・グランツ[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☔| Comment(0) | ヘキサギア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月15日

MG F90をつくる(190915)

イメージ

(A機)>十三日目です。ガンダム大地に立つ。
(栄輝)>とりあえずパチ組み完了ってことで。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月14日

MG F90をつくる(190914)

イメージ

(A機)>十二日目です。
(栄輝)>脚のフレームをガンガンと組んだ。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月13日

MG F90をつくる(190913)

イメージ

(A機)>十一日目です。
(栄輝)>ソール横の処理をどうするかしばらく考えていたんだけど、いい解決策が浮かばなかったのでとりあえず組み進めることにした。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月12日

MG F90をつくる(190912)

イメージ

(A機)>一〇日目です。
(栄輝)>脚部の建造に着手。まずは足先から。アキレス腱のフレームの溝を彫り直したんだけど、もうちょっと下まで掘らないとすっきりしないなぁ。それとソール部分の横のラインが妙にガタガタしているのが気になったので確認してみたんだが……。

イメージ
イメージ

(A機)>設定画だとエアインテークっぽいディテールになってますね。
(栄輝)>そうなんだよ。キットはアウトラインだけなぞったからこうなってるんだな。これはけっこう悩ましい部分。よくみるとアンクルアーマーへの繋がり方とか、カカト部分の形状もずいぶん違ってるし。
(A機)>アレンジの中の取捨選択ってことですかねぇ。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月11日

MG F90をつくる(190911)

イメージ

(A機)>九日目です。
(栄輝)>前腕の青い外装パーツと、肩のパーツを組んで上半身完成。この肩のデザインなんかも、Mk-IIあたりと比べてもいまいち面白みのないデザインなんだけど、RX-78をベースに面構成を複雑にしたって考えたら、なるほどこれもアリなのかなと思えてきた。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月10日

MG F90をつくる(190910)

イメージ

(A機)>八日目です。
(栄輝)>前腕部のロール軸のところ、はっきりと段落ちモールドになるようにラインチゼルで彫り直した。このキットで一番モヤッとしていた部分だったから、これで気分よく進められるぞ。
(A機)>そういえばRGクロスボーンガンダムもここにロール軸がありましたね。
(栄輝)>あれもキットのオリジナルアレンジだっけ。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月09日

MG F90をつくる(190909)

イメージ

(A機)>七日目です。
(栄輝)>前腕部の建造。うっすらとだけどパーティングラインが出るので丁寧に処理。このキット、前腕部にロール軸が設定されているんだけど、設定画をみるとその部分ってわりとはっきりとした黒い溝になってるんだよな。キットはあいまいなエッジになっていてちょっとだらしない。
(A機)>反対に、上腕部の溝は設定画にはなかったものですね。
(栄輝)>ほんとだ。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月08日

MG F90をつくる(190908)

イメージ

(A機)>六日目です。
(栄輝)>バックパックの建造。中央の飛び出したパーツはガンダムMk-IIっぽいところがあるけれど、基本的にはRX-78のランドセルがベースで、面構成を複雑にした感じ。まさにF90らしい構成。
(A機)>こうしてみるとメインスラスターはベル型で、姿勢制御用のアポジモーターは角型になってるんですよね。
(栄輝)>お、言われてみれば。この時代まだアポジモーターと呼んでいたのか、バーニアに戻っていたのか、ちょっと気になるな。
(A機)>そっち?
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☁| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月07日

MG F90をつくる(190907)

イメージ

(A機)>五日目です。
(栄輝)>腰部の建造。このあたりもほとんどヒケもなくてすごい。裏側がこれだけダボやらリブやらあっても表面はツライチになってたり、あたり前のようにやってるけど、ちょっとすごいことなのでは?と思う。上にかぶせる黄色や青いパーツは、地の白いパーツとはツライチでなく、コンマ数ミリだけ段差になってたり、あまり考えずにヤスリがけすると取り付けた時にガタガタになりそうな繊細なパーツ。
(A機)>スラスターの外側と内側で別パーツになってるのも凝ってますよね。
(栄輝)>そんな中でリアスカートのフックだけはがっつりとパーティングラインが出るので、ここはきれいに仕上げたいんだけど、パーティングラインの上にちっちゃいディテールが乗っかってて、こいつをどうするか考えていて気がついたのがこれ。

イメージ
イメージ

(A機)>キットと元デザインでは、ディテールの位置が違ってるんですね。
(栄輝)>元デザインでは、可動軸に沿ったディテールなんだけど、キットではそこはツライチになってる。これは推測でしかないんだけど、金型の抜きを考えると、ここはアレンジが必要だったんだろうなぁと思う。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☁| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月06日

MG F90をつくる(190906)

イメージ

(A機)>四日目です。
(栄輝)>「カウル」のフチを薄々攻撃。画像だとあまり薄くなった感じがしないな。
(A機)>エッジの厚みはかなり減らせたと思いますよ。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☁| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月05日

MG F90をつくる(190905)

イメージ

(A機)>三日目です。
(栄輝)>胸部装甲を組んだ。全体のシルエットはどこも尖ったところのない丸っこいボディなんだけど、細かい面の集合体で構成されているんだよね。小さいヒケやヨレの処理で面ごとにヤスリスティックあてたけど、もっとパキッと面を出していくようにしてもいいかなと思う。F90はパッと見にはまごうことなきガンダムなのに、近寄ってみるとあらゆるディテールが複雑化している凝ったデザイン。
(A機)>F91の誰が見ても「新しいガンダム」と感じられるのとは、正反対の印象がありますね。
(栄輝)>F91は、原点回帰で進めていた主役ガンダムのデザインを誰が見ても「新しいガンダム」って感じられるよう、180°革新に切り替えたわけだ。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☁| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月04日

MG F90をつくる(190904)

イメージ

(A機)>二日目です。
(栄輝)>トサカのメインカメラだけシールに置き換え。カメラの面にフチがついていて凸凹していたので、分解してヤスリがけしてツライチに。確認すると元の設定画にもたしかにフチがついていたので、キットは律儀に再現していただけだったのね。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☔| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月03日

MG F90をつくる(190903)

イメージ

(A機)>プレミアムバンダイ限定で、初の完全新規マスターグレードモデルだそうです。
(栄輝)>いかにも今様なプロポーションに調整されすぎかもしれないけれど、当時のキットは、いろいろバランスがいびつだったから、そうわるくはないんじゃないかと思う。カメラアイ、今回は塗装したんだけど、やっぱりキラッとさせるならシールから切り出して貼るのが正解かなぁ。
 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☔| Comment(0) | GUNDAM F90 & F91 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする