2019年10月31日

HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191031)

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(A機)>十一日目です。
(栄輝)>コンポジット・シールド・ブースター完成。四脚メカっぽいけど、クローに歩行機能があったという記述はたぶんない。
(A機)>ないんですか。
(栄輝)>どうだろう。見た記憶はないけれど、いつかそういう解説が出てくる可能性までは否定できないな。無いということと証明することほど難しいものはないというからな。

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2019年10月30日

HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191030)

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(A機)>十日目です。
(栄輝)>コンポジット・シールド・ブースターに着手。こいつはパーティングラインの目立つパーツがあるから、そのへんは丁寧に処理する。といっても、余計なディテールを一旦削り取って後から再生するといった手間をかけるところまではやらないのだけど。
 
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2019年10月29日

HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191029)

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(A機)>九日目です。
(栄輝)>左腿も組み上がったので、とりあえず本体完成。新規ランナーなのに、けっこう大きめのパーツが余っていたので組立説明書を再度確認すると、肘の内側の装甲だったことが判明したので無事取り付け完了。
 
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2019年10月28日

HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191028)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>右脚完成。
 
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2019年10月27日

MG F90をつくる(191027)

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(A機)>十九日目です。
(栄輝)>赤、黄の塗装。黄色の部分はスラスターノズルとそれ以外で違いをつけることにして、スラスターは金色に。

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(栄輝)>メインの白塗装がまだなので、取り付けられるパーツだけ取り付けてみた。デュアルモデル感があってこれはこれでいい感じ。
 
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HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191027)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>脚部に取り掛った。
 
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2019年10月26日

HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191026)

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(A機)>六日目。
(栄輝)>腰部を組んだ。

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(A機)>後ろから。
(栄輝)>リアスカートが真後ろに跳ね上がっているデザインって、ちょっと他には思いつかない。RE-BOOT版ではこのパーツのデザインが変更されてGP03のテールバインダーみたいに縦にも向けられるようになったけど、このキットにはそういった可動軸は仕込まれていなかった。
 
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2019年10月25日

HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191025)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>両肩のビーム・キャノンを組んで、腰部に取り掛かった。腰フレームの中も中央がドラムフレームになっていて、ドラムフレーム同士を連結させているとか、なかなか思いつけない構造だよ。
 
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2019年10月24日

HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191024)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>ハンドパーツを組んだので、ついでに指先を赤く塗ってAOZ仕様にしてみた。こういったちょい足し塗装、アクリジョンのベースカラーのおかげで、いつでも気軽にできるようになったのでありがたい。
 
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2019年10月23日

HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191023)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>両腕部に着手。ウーンドウォートの前腕とハイゼンスレイの特徴的な意匠となっている「袖」パーツを組み合わせていく。ウーンドウォートの青い装甲パーツは、両サイドにパーティングラインとヒケがあるのでここは丁寧に処理するのはHGウーンドウォートを組む時の必須作業だな。
 
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2019年10月22日

HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191022)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>上半身を組んでいく。ブースターポッドのバンダイエッジはヘイズルIIの時も気になったんだけど、きっちり処理するにはかなりの気合が必要な部分なので今回もそのままにしておいた。巨大な両肩は平面構成なので整面処理はひと通りやっておくいた。
 
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2019年10月21日

HGUCハイゼンスレイIIをつくる(191021)

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(A機)>来ましたね大物が。
(栄輝)>SNS見ても組んだ人が「デカい」しか言ってないという。しかしハイゼンスレイIIって、実際はSガンダムよりちょい大きいぐらいでよかったんじゃないかと思う。つまりはHGUCウーンドウォートがヘイズル改と同じぐらいのサイズで造形された結果、そこから拡張していったらこのサイズになってしまっただけなんじゃないかと。ウーンドウォートのキットがもっとコンパクトなサイズで作られていたら、ちゃんと辻褄が合ったんじゃないかと思うのよ。

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2019年10月20日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191020)

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(A機)>十二日目です。
(栄輝)>トライブースターと武器類も組んだ。とりあえずパチ組み完成。
(A機)>コンパチキットだけに、パーツてんこ盛りで残ってますね。
(栄輝)>そういえばビームライフルも組んでないな。
(A機)>カートリッジは組んでいたのに。
(栄輝)>パッケージにあわせてジム・ライフル持たせたし。しかしこの余剰パーツ、下半身まるまるヘイズル改のものがあるとかないとか。そのうち確認してみないと。

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MG F90をつくる(191020)

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(A機)>十八日目です。
(栄輝)>青の部分は、ホワイトで軽く下地を吹いた上にスージーブルーを吹いた。F90の青とは若干色味が違うんだけど、そこはあえてこだわらないことにした。
(A機)>ソールのサフ吹きはどうでしたか。
(栄輝)>ここだけサフ吹き状態ってことでお察しください。
(A機)>なるほど。
 
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2019年10月19日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191019)

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(A機)>十一日目です。
(栄輝)>左脚の建造の続き。シリンダーにアルミテープを巻いてマテリアル感を強調したがるのって、もしかしたら1/100フルアクション・エルガイムの影響かもしれないと気がついた。
 
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2019年10月18日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191018)

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(A機)>十日目です。
(栄輝)>ふくらはぎの装甲を取り付けて右脚完成、左脚にかかる。右脚組んだ時にちょっと気になりつつそのまま組み進めてしまったんだけど、かかとのフレーム、左右合わせがちょっと適当で、段落ちモールドにもなってないし、なんとなくで済まされちゃってる部分なんだよな。ヘイズル改から数えて三回目だけど、毎回ちょっと気になるって思いつつ流しちゃってる部分かも。
 
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2019年10月17日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191017)

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(A機)>九日目です。
(栄輝)>スネのシリンダーをキラッとさせたくなったのでアルミテープを巻いた。MGヘイズルの定番工作のような気がしていたけど、確認したらヘイズル改とアドバンスド・ヘイズル、どっちもやってなかったわ。
 
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2019年10月16日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191016)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>脚部のフレームは膝のパーツが可動したときに思いのほか露出するので、ここのゲート跡などはしっかり処理しておきたいところ。あとメッシュパイプ。これ、気が付かなくて袋といっしょにゴミ箱に捨ててしまわないように注意が必要。ゴミ箱をひっくり返して中身を漁ることになったりしたら悲惨だよ。
(A機)>……捨てちゃってたんですね。
(栄輝)>先週末のゴミ回収に出してたらアウトだったわ。
 
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2019年10月15日

MG F90をつくる(191015)

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(A機)>十七日目です。
(栄輝)>捨てサフ吹くまでもなく、面が整っていないところとかあったので、じっくりヤスリがけした。かなり整えられたつもりだったけど、いざカメラで撮ってみるとがっつり巣が入っている箇所がある……。このサイズになると老眼ではわからなかったり、指先でも感知できないんだよな。ピンセットの先でなぞったらはっきり分かったけど。
 
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2019年10月14日

MG F90をつくる(191014)

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(A機)>十六日目です。結局、いじり始めちゃいましたね。
(栄輝)>カッターナイフで軽くケガいて、黒く塗るぐらいで済ませるつもりが、気がついたらコリコリと削り込んで、そこから泥縄状態に……。
(A機)>思いっきりプラ板工作しちゃってますね。
(栄輝)>作業自体はそれほど難しいものじゃないんだけど、やりだすとどうしても仕上げに時間かかるよなぁ。

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(A機)>というわけで残り3箇所も工作完了ですね。
(栄輝)>溶きパテ塗ったら、なんとなくちゃんとできているような気がしなくもなく。
 
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2019年10月12日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191012)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>脚部の建造に取り掛かる。
 
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2019年10月11日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191011)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>右腕の建造。ムーバブルフレームはMGガンダムMk-II Ver.2.0由来のパーツ。肘フレームの中央の段落ち部分に、小さなポッチがあって、一本線になっていないのがどうにも気になるので毎回彫り直す。前腕部はアーリータイプの白袖を再現するためにヘイズル改からまた新造パーツが起こされてる。
(A機)>このへんもHGでは再現されていなかったパーツですね。
(栄輝)>HGの2号機のカラーリングがそもそも謎ではあったんだけど、この白袖もいつ出てきた設定なんだか。パーツ取り用の予備機だった機体を2号機として正式登録した、という設定だけど、その後頻繁に装備がアップグレードされて、アドバンスド・ヘイズルになって、さらにヘイズル・アウスラにまでなるのがこの2号機なんだよな。アウスラの頃には色もティターンズブルーですらなくなってるという。
 
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2019年10月10日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191010)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>肩パーツの建造。ヘイズル改のときの新造パーツなので、出来がよろしいのでゲート処理だけしたらOKなのだけど、なんとなく「……バンダイエッジ潰しとくか」と思ってヤスリがけしてた。
(A機)>トライブースターがメインと言いつつ、いろいろ丁寧に処理し始めちゃいましたね。
(栄輝)>言われてみたらそうなんだよな。まぁ、パーツに触れる指先がそうしたがっているのだろう。
 
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2019年10月09日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191009)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>腰部の続き。腰の左右にビーム・ライフルのカートリッジを取り付けてボリュームを出すのはヘイズルのお約束なんだけど、過去の2号機のイラストなどを見ると、ジム・ライフルを装備していることが多いからか、カートリッジを装着してるものはほぼ存在しないんだよね。
 
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2019年10月08日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191008)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>腰部に取り掛かった。ここも素性の良いパーツが揃っているので組みやすい。フンドシ正面のV字のエンブレムが色分けされていないのはちょっと面倒なんだよな。
 
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2019年10月07日

MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191007)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>胸部の建造。ゲート処理がてらに軽く面を整えるぐらい。MGヘイズル改の時に作られたパーツは基本的に精度がかっちりしているので、サクサク組めるのだ。
 
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2019年10月06日

MG F90をつくる(191006)

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(A機)>十五日目です。
(栄輝)>フレームのパーツにフレームメタリック2をブワーッと吹いた。
 
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MGヘイズル2号機アーリータイプをつくる(191006)

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(A機)>ジム・クゥエル、ヘイズル予備機、ヘイズル2号機アーリータイプのコンパチキットです。
(栄輝)>3種類のコンパチキットというのもガンプラでは珍しい気もするが、今回はとりあえず2号機アーリータイプで組むことにする。いつかMGプリムローズが出たら、トライブースターはヘイズル・アウスラ用に持っていくことになるから、そのときは予備機なりジム・クゥエルなりに組み替える。
(A機)>つまりトライブースターがメインと。
(栄輝)>とはいっても、組むからにはちゃんと付き合いたいので、まずは恒例のガンダムヘッドから手を付けた。クマドリをちゃんとフラットブラックで塗って、クリアパーツの裏側にホイルシールを貼ったんだけど、やっぱりもう少しキラッとしてほしかったので付属のシールからカメラアイを切り出して貼り付けた。けっこう手間がかかってるだろ。
(A機)>右往左往ではなくて……手間……。
 
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2019年10月03日

ハンドスケール轟雷をつくる(191003)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>武器類を組んで完成。

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(栄輝)>とりあえず手近にあったイプシロンのパーツを強奪して取り付けてみた。両肩キャノンもどっかから持ってきて、なんちゃってミッションパックS-TYPEをつくらないと。

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2019年10月02日

ハンドスケール轟雷をつくる(191002)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>とりあえず両脚まで組み上がった。絶妙なパーツ構成でサクサク組めるのがまたよろしい。

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2019年10月01日

ハンドスケール轟雷をつくる(191001)

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(A機)>ヘキサギアのサイズにダウンサイジングしたフレームアームズ・ガール轟雷ですね。
(栄輝)>ここまで小さくなったら、いろいろ甘くなるんじゃないかと思うんだが、驚いたことにそういうところが一切ないのな。いや、いろいろと甘くなってはいるんだけど、いるはずなんだけど、目から入ってくる情報のほうが少しだけ勝っているから、スケールが小さくなっても何ひとつ損なわれていないような錯覚を起こすというか。

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