2019年11月30日

PLAMAX龍王丸をつくる(191130)

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(A機)>十日目です。
(栄輝)>グロス塗装するのだということを肝に銘じて、あらためてヤスリの跡をなくするように磨き込んだ。こういう作業のベストな方法って、まだよくわからないな。
(A機)>サフェーサーを吹いたらキズはいい感じに消えたんじゃないでしょうか。

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2019年11月29日

PLAMAX龍王丸をつくる(191129)

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(A機)>九日目です。
(栄輝)>とりあえずヒケが浮き上がっていたところや、キズが目立っていたところを中心にふたたびヤスリがけ。

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2019年11月26日

HGUCフルドドII拡張セットをつくる(191126)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>ウインチキャノンなるパーツに取り掛かったんだが、両サイドのヒケを処理するのが思いのほか手間で、時間がかかってる。別に難しい作業ではないから、単純な手数の問題ではある。
 
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2019年11月25日

HGUCフルドドII拡張セットをつくる(191125)

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(A機)>二日目。
(栄輝)>アーム部分の組み立て。
 
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2019年11月24日

PLAMAX龍王丸をつくる(191124)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>下地のブラックを拭いた。ありゃ、合わせ目がヒケているところをいくつかみつけてしまった。こりゃ表面処理からやり直しだな。

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HGUCフルドドII拡張セットをつくる(191124)

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(A機)>フルドドIIではなくて、フルドドIIを構成するパーツのセット。
(栄輝)>フルドドIIはフルドドみたいにそれ単体では成立しないというか、やっぱ拡張パーツなんだよね。TR-6のパーツをあれこれ組んだらいちおうフルドドIIと呼ばれる状態にもなるよ、みたいな。ともかくフルドドほど完結していないと。
 
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2019年11月23日

HGUCセカンドVをつくる(191123)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>とりあえずパチ組み完成。

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(栄輝)>あれ? セカンドVってこんなんだったっけ?って思うところもちょっとあるんだけど、文庫本の挿絵と見比べると、これはこれであってるのかもな、と思えてしまうぐらいにはセカンドVしてることを確認。

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2019年11月22日

HGUCセカンドVをつくる(191122)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>ミノフスキー・ドライブ・ユニットに着手。フレームの肉抜き穴は今のところは放置するつもりだけど、パーティングラインはなるべく消しておく。
 
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2019年11月21日

HGUCセカンドVをつくる(191121)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>両脚を組んだ。ニーパッドのフチが青くなっていたり、脚部は全体的に新規パーツ。で、この青いパーツもバンダイエッジが強めだったので面出しして落としておいた。
 
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2019年11月20日

HGUCセカンドVをつくる(191120)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>脚部に取り掛かった。ソール横のバンダイエッジはさすがに野暮ったく感じたので面出しして落とした。しかしひとたびバンダイエッジを気にかけると、全身のあらゆるバンダイエッジが気になり始めるんだよな。
(A機)>ちょっとした病気ですね。
(栄輝)>ほとんどビョーキって、古い過ぎないか。いや、案外Vガンダムの時代にニアリーかもしれない。
 
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2019年11月19日

HGUCセカンドVをつくる(191119)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>左腕と腰部の建造。肘関節が新造されたけど、なんかしっくりこないのは、後ろ側もモコッとした感じでつながっているからなのかな。肘の白い張り出しの形状がヴィクトリーと違っているので、そのへんの座りがいまいちよろしくないのも影響しているか。
(A機)>前腕部の形状、けっこう違ってるんですね。
(栄輝)>ハンドパーツがガンプラスタンダードなもんだからちょっとゴツいのも気になるポイントではある。
 
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2019年11月18日

HGUCセカンドVをつくる(191118)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>腕部の建造。肩パーツはふっくらとした面構成にバンダイエッジのビッとした平面がむしろ気持ちいいという、なかなかに微妙な構成だな。前腕の複雑な面構成も、ひとつひとつが曲面なので全体的にはモコモコ下感じなんだけど、ところどころ奥まったところに平面があって引き締めているといった感じ。
 
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2019年11月17日

HGUCセカンドVをつくる(191117)

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(A機)>小説にだけ登場したオリジナル機体なんですよね。
(栄輝)>驚きの商品化であはるな。最近はシールで済ませることもあるカメラアイだけど、今回は下地にシルバーを塗って、クリアグリーンを重ねるという王道の手順を踏んでみた。
 
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2019年11月16日

PLAMAX龍王丸をつくる(191116)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>ヤスリがけのあとは溶きパテを塗って仕上げチェック。だめなところに瞬着をすり込んでヤスリがけのあとは溶きパテを塗って仕上げチェック。この繰り返しなのだ。
(A機)>定番のプロセスですねぇ。
(栄輝)>特にボディのモナカ割り、背中の合わせ目がちょっと浮いてしまう。それと胸の両サイドのパーツ。こいつはパッケージに掲載されている完成見本でもなぜか合わせ目そのまま残してるところ。

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2019年11月15日

PLAMAX龍王丸をつくる(191115)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>肉抜き穴は埋めない。最低限の合わせ目処理はする。塗装はする。という大方針を立てた。
(A機)>ミニプラも塗装するだけで雰囲気変わりますからねぇ。
(栄輝)>そう。肉抜き穴を埋め始めると、それ以前に後頭部にの空間はどう考えればいいのかとか、余計なことを考えることになりそうだから、ディテールについてはキットの出来に準じるということで線引きした。で、お手軽に仕上げていこうと思って瞬着を出してみたら、未開封品なのに劣化しちゃっててさ。速乾性の流し込みタイプが盛り付け用みたいになっちゃってた。

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2019年11月14日

PLAMAX龍王丸をつくる(191114)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>盾と矛を組んでパチ組み完成。両腕で上段の構えをとるための専用ハンドが用意されているのでポージングさせてみた。
(A機)>両脇のパーツ可動もこのポーズ再現のための機構ですね。

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(栄輝)>盾に収納した矛を引き抜く時の、ちょっと肩が入った感じにポージングさせるときも役立ってるぞ。

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(A機)>变化鳳王。
(栄輝)>おもしろカッコ体型のロボが、ちゃんとバード形態に見えるように変形する構成には、かなりの衝撃を受けたよ。

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2019年11月13日

PLAMAX龍王丸をつくる(191113)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>脚部の建造。足裏はパーツがなくて抜けたままで「あ、そうなのね」と思った。やっぱりミニプラ感覚で楽しむキットなんだなこれは。
(A機)>足回りの色分けもすべてシールですね。
(栄輝)>ハセガワのミネルバみたいに水転写デカールで色分けする方法もあるし、コトブキヤだったらパーツを分けただろうな。バンダイは……やっぱここはシールかもしれない。ただ、このキットはミニプラ感覚で組むにしてはちょっと繊細なんだよね。カカトと主翼を固定する軸、0.8ミリぐらいのプラの突起なんだけど、ここは何度も変形させていたらネジ切れるんじゃないかな。

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2019年11月12日

PLAMAX龍王丸をつくる(191112)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>腕部の建造。このキット、左右貼り合わせのパーツなどはわりとダボが硬めに設定されていてグッと押し込むような組み味になっているんだけど、前腕のツメに関してはスッとはまっていくのでちょっと驚いた。クリアな嵌合感というか。
(A機)>パーツの嵌合をビールののどごしのように語る人……。
(栄輝)>ここは変形時に組み替える必要があるから、組み換えがスムーズにできるように調整されているんじゃないかと思う。こういうのって、しっかり意図をもって金型を調整する必要があるわけで、作った人たちの思考が読み取れた気がしてちょっと面白かったな。
(A機)>パーツとの対話からパーツ越しに製作者との対話に至る……。
(栄輝)>たまたまそんな感じに仕上がっていただけかもしれないけど。

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2019年11月11日

PLAMAX龍王丸をつくる(191111)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>F90が完成したので再開するのだ。しかしこのキット、パーツはピンピンに尖っていたり、いろいろと繊細なところがあるのに、胴体は左右貼り合わせだったり細かい色分けはシールだったり、ちょっと落ち着かないところがあるんだよな。スーパーミニプラに近いコンセプトかもしれない。

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2019年11月08日

MG F90をつくる(191108)

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(A機)>二十六日目です。
(栄輝)>指定のないマーキングは、ちょっと考えながらの作業になるので思いのほか脳が疲れる作業ではある。しかしそれだけの満足はあると思うからやるのである。今日貼ったのは、ビーム・サーベルの柄、襟、フンドシ、手の甲、ビーム・ライフルといったところかな。
 
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2019年11月07日

MG F90をつくる(191107)

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(A機)>二十五日目です。
(栄輝)>腕まわりの細かいのも貼り終わって、シールドの90を貼って、指定分については貼り付け完了。

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(A機)>まだ半分くらい残ってますね。
(栄輝)>予備以外のデカールもかなり用意されているので、もう少しいろいろ貼り込んでもいいかな。
 
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2019年11月06日

MG F90をつくる(191106)

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(A機)>二十四日目です。
(栄輝)>腕まわりのマーキング。上腕部にやたら細かいマーキングを左右対称に貼る指示があって、これは慎重にやらないと後回しにしちゃったよ。明日本気出す。
 
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2019年11月05日

MG F90をつくる(191105)

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(A機)>二十三日目です。
(栄輝)>ビーム・ライフルもスミ入れした。ディテールがはっきりして白く塗った部分も引き締まったと思う。左右非対称のディテールが面白いんだよな。昨日やったヒザの赤いスリットの影の部分も、この画像だとよく見えるな。しかし向こう脛のディテールは、スラスターだと判断して金色に塗ったけど、フタされているし、実際はなんだったのかよく分からないな。
(A機)>肩装甲の両サイドもよくわからないですね。
(栄輝)>角スラスターはそもそも形状からしてワンダーなところがあるから、言うだけ野暮かもしれないが、何らかのセンサーユニットだと考えたほうが合っているのかもしれないな。
 
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2019年11月04日

MG F90をつくる(191104)

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(A機)>二十二日目です。
(栄輝)>マーキング編に突入。キット付属の水転写デカールを指定どおり貼っていく。あと、ヒザの赤いスリットが入るところのフチも影色を入れて陰影をはっきりさせた。

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(栄輝)>ふと思い立って、ビーム・ライフルをF91のビーム・ライフル風に塗り分けてみた。F90のビーム・ライフルってメカグレー一色なんだけど、なんとなくF91のものに近い塗り分けができそうだなぁと思って。
 
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2019年11月03日

MG F90をつくる(191103)

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(A機)>二十一日目です。
(栄輝)>塗装の済んだところからスミ入れを始めた。フトモモと上腕部の縦ラインは、じつは元設定にはないもので、キット独自のアレンジなんだよな。F91とのつながりを想起させるいいアレンジだと思う。

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(栄輝)>塗り残していた細かいパーツも塗装。脇腹は設定では胸と同じブルーなんだけど、違う色にしたかったので少し変えてみた。胸部のカウルは思い切ってシルバーに。
(A機)>フレームのギラギラした感じとはまた違った金属色ですね。
(栄輝)>普通のシルバーって感じだな。
 
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2019年11月02日

MG F90をつくる(191102)

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(A機)>二〇日目です。
(栄輝)>ようやくホワイトの塗装もできた。今回、黄色いパーツをスラスター系とそれ以外でスラスター系だけ金色に塗ったけど、そのルールで行くと前スカートの先端部分のパーツは間違ってることになるな。
 
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PLAMAX龍王丸をつくる(191102)

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(A機)>龍王丸って前にROBOT魂で持ってましたね。
(栄輝)>あれでほぼ決定版って感じだったけど、何やら買った人たちはみんな喜んでいるようなので我慢できなくて買ってきた。

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