2019年12月31日

らたまいねん

(A機)>おつかれさまでした。
(栄輝)>おつかれ。
(A機)>2019年分の詰め合わせです。

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(栄輝)>スーパーミニプラのギャラクシーメガはいつものミニプラ向け塗装をしただけだけど、凝ったディテールがたっぷりで仕上がりの印象が良かった。あと手を入れてきっちり塗装して完成させたのは……MGダブルゼータガンダムとMGガンダムF90か。
(A機)>すごーく初期のMGと最新のMGでしたね。

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(栄輝)>ダブルゼータは去年のゼータガンダムよりはお手軽モデリングのつもりで始めたけど、サイズが大きかったこともあってわりと大変ではあったな。個人的には面白いアレンジができたので、節操のないパーツ流用だったけど楽しかった。
(A機)>わりと露骨なパーツ流用でしたね。
(栄輝)>去年のゼータガンダムでもバルバトスのパーツを使ったけど、あっちはよほどのパーツ警察でないと気が付かないと思う。でも今回はほぼそのまんまだったから、第三者が見た時にどう感じたかはちょっと興味があるね。「なんのひねりもなく露骨に流用パーツ使ってるけどこれはこれで」って思ってくれるといいのだけど。

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(A機)>今年は後半に「富野由悠季の世界」もありましたね。
(栄輝)>至福の体験だったなぁ。もっと何度も足を運びたかった。近鉄と阪神が接続しているからわりと気軽に行けると思っていたんだけど、思いのほか移動時間がかかるし、展示そのもの重厚さで一度入ったら四時間は出てこられないのだから、結構本気で立ち向かわないとだめだったんだよね。ああ、もうちょっと生活どうにかならないものか。
(A機)>もう恒例なんですけど、大変そうですね。
(栄輝)>知ってるか、三次元世界ってどんどんよくないほうへ向かっているんだぜ。
(A機)>そろそろ転換期かもしれませんねぇ。
(栄輝)>とっくにそうなっているのに、気づかないふりをしてそのままやりすごそうとして手に負えなくなる路線をどう回避するか、だなぁ。ともあれ、平成は終わり、令和元年もこれでおしまい。物は壊れる人は死ぬ。それがなんだっていうんだ。来年も、やっていこう。らたまいねん。
(A機)>はい、らたまいねん。
 
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2019年12月25日

OBSOLETE 1/35 エグゾフレームをつくる(191225)

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(A機)>ホビージャパンの付録キットですね。
(栄輝)>これは鉄血のガンダムフレームみたいなもので、こいつにいろいろと装甲を取り付けたりして個別にキット化していくのかな。YouTubeでアニメの配信も始まってるんだけど、まだちゃんと見てないんだよ。それはともかく、1枚のランナーにほどよくパーツが配置されていて、かっちりした造形にパチピタな組み心地と、キットとしてのポテンシャルはものすごく高い。これはモデラーに愛されるシリーズになるんじゃないかな。
 
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2019年12月24日

アニマギア ソニックイーグレット(191224)

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2019年12月23日

HGガンダムG40をつくる(191223)

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(A機)>九日目です。
(栄輝)>武器類も組んだ。キットとしては意欲的で、組んでいて面白かったな。ほとんどのガンプラが宿命的に持っているバンダイエッジがこのキットにはまったく存在していなかったり、パーツ成形の精度とか本当にすごくて、だから普段ならやらないようなパーツの磨き込みまでやってピカピカにさせたのは楽しかった。
 
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2019年12月22日

HGガンダムG40をつくる(191222)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>左脚も完成。G40大地に立つ。
 
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2019年12月21日

HGガンダムG40をつくる(191221)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>左脚の建造に着手。
 
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2019年12月20日

HGガンダムG40をつくる(191220)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>右脚の完成。
 
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2019年12月19日

HGガンダムG40をつくる(191219)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>右脚の建造の続き。スネのパーツは前側のほうはこのキットではめずらしく大きいサイズのゲートがあって、また後ろ側にはわりと目立つパーティングラインが出ているので丁寧に処理したいところ。
 
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2019年12月18日

HGガンダムG40をつくる(191218)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>赤いソールをしっかり磨いたので、いいところのお嬢さんの靴みたいになった。足先の分割方法は、冊子に載っているものとはパターンが違っているね。それと、足の甲にアーマーがあるのはちょっと珍しい。宇宙世紀ガンダムで言えばEz8ぐらいかしら。
 
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2019年12月17日

HGガンダムG40をつくる(191217)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>左腕の建造。写真だと前腕部がギラッと照り返しているんだけど、磨くのってなかなか癖になるね。
 
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2019年12月16日

HGガンダムG40をつくる(191216)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>テカテカな表面処理の気持ちよさ、みたいなものが昨日あったので、いっそその方向で組んでいくことにした。というわけで面ごとに軽く磨きを入れながら組んでいるので、少しペースは落ちそう。せっかくの面白いキットだし、じっくり味わってパーツとの対話を楽しみたいね。
(A機)>今回はそうなるかなーと思ったけど、やっぱり対話が始まってしまいましたか。
 
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2019年12月15日

HGガンダムG40をつくる(191215)

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(A機)>フェラーリの人がリデザインしたガンダム。
(栄輝)>パッと見のおとなしさみたいなものに引っ張られて拒絶しても詮無いことかと思い、買ってきた。
 
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2019年12月14日

2019年12月13日

アニマギア アームズギロテッカー(191213)

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2019年12月12日

MG F90 F-TYPEをつくる(191212)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>左側のサブアームもできあがってパチ組み完成。サブアームとしか呼ばれていないけど、後端部分はスラスターっぽいので、バーニア・スタビライザーとしての機能もありそう。

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2019年12月11日

MG F90 F-TYPEをつくる(191211)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>サブアームの建造。サブアームというやつはどうしても可動部の塊みたいな構成になるから面を整える時の手数が凄いことになるのだけど、このパーツもご多分に漏れずというやつ。ディテールにパーティングラインががっつり被っているところも多いので、どこまで手間をかけるかも迷うところ。
(A機)>関節部分のディテールを珍しくディテールアップパーツに置き換えたりしてますね。
(栄輝)>そこはちょうどいいパーツがあったからサクッと置き換えた。
(A機)>ここでは触れてなかったですけど、M-TYPE右肩のサーチライトも置き換えてましたね。
(栄輝)>そういえばそうだった。しかしひとたびそういうことを始めてしまうと、腕のパーツも似たようなディテールにパーティングラインが被っているから、そこも置き換えてしまおうかってことになる。やぶ蛇なんだよな。
 
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2019年12月10日

MG F90 F-TYPEをつくる(191210)

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(A機)>格闘戦仕様。ラッチを全部使わないほうですね。
(栄輝)>パチパチっと組めるかと思っていたんだけど、予想外に丁寧な仕事が要求されてM-Typeとクオリティに落差がある感じ。
(A機)>ミッションパックは総じて高品質な評価でしたけど、そんなに?
(栄輝)>いや、そこまでひどく言うこともないか。最初に手を付けたバックパックに付けるパーツの面がヨレヨレでしっかり面出ししてあげる必要があってさ、ちょっとスタートの印象がよくなかった。
 
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2019年12月09日

MG F90 M-TYPEをつくる(191209)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>大型のバックパックを組んでパチ組み完成。

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2019年12月08日

MG F90 M-TYPEをつくる(191208)

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(A機)>ミッションパック第二弾。
(栄輝)>水中戦仕様。追加パーツが目立つオレンジ色なので、機体の印象がオレンジになる色彩マジック。
 
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2019年12月07日

PLAMAX龍王丸をつくる(191207)

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(A機)>十三日目です。
(栄輝)>マスキングの続き。スネの内側やヒザの黒い部分は、シールをゲージにしてマスキングテープを切り抜いて貼った。
(A機)>肩の龍の文様の部分の緑色はマスキングゾルですね。
(栄輝)>マスキングゾル、30年ぶりぐらいに使ったよ。昔むかし、それまでのマスキングゾルが廃盤になって、使い勝手がガラリと変わったとかでいろいろ騒がれて、それから昔のタイプも復活したって話は聞いていたけど、つまり今回はどのタイプを使えばいいのかってことを把握するのにちょっと手間取った。

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(A機)>で、白くなりました。
(栄輝)>白をきれいに塗るのって、けっこう難しいんだよな。まだまだ修行が必要だわ。

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2019年12月06日

PLAMAX龍王丸をつくる(191206)

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(A機)>十二日目です。
(栄輝)>本体カラーの白を塗る前処理としてのマスキングをちまちまと。

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2019年12月05日

2019年12月02日

2019年12月01日

PLAMAX龍王丸をつくる(191201)

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(A機)>十一日目です。
(栄輝)>再び下地の黒を吹いた。きれいになったところもあるし、もっと追い込んだほうがよかったのでは?と思うところもあるけど、これはこれでヨシとしよう。

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HGUCセカンドVをつくる(191201)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>関節部を詰めた。

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(栄輝)>ヴィクトリーガンダムのこのラインを守りたいというか、フトモモの後ろ側の張り出しがスネに半分入り込んでいるという元のデザインが好きだったので、そこはどうにかしたかったんだよね。
(A機)>MGヴィクトリーもフトモモが長いって言われていて、HGヴィクトリーもそのバランスがそのまま持ち込まれていましたけど、じつは関節部分が伸びているだけだった。
(栄輝)>最初はフトモモ切り詰めるかって思ってたんだけど、その必要はなかったわ。で、脚が短くなったことと合わせて胴体部分も詰めた。これは腰フレームとの接続部分を少し切り詰めるだけでうまくいった。
(A機)>設定がでも胴の下側が腰回りに埋まっている感じがありますね。
(栄輝)>だいたいそのとおりにできた。次はそのままだと腕がゴリラになるので、肘関節を詰めた。上腕に関節パーツをもっと食い込ませて、肘の円形パーツが上腕に当たるようにした。これでせっかく新規パーツを起こしたのになんかおかしいという感想しかなかった肘関節も落ち着いた。

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(栄輝)>並べてみた。右がビフォー。
(A機)>頭身が変わってちょっとゴツい印象になりましたね。
(栄輝)>ハンドパーツがガンプラスタンダードでデカいのを入れ替えたらまたちょっと雰囲気変わると思ってるけど、もう少しだけ肩幅が詰まってるほうが落ち着くかもしれないなぁ。あと手がちょっとゴツいんだよね。ちょうどいいハンドパーツがちょっと思いつかないのでしばらく探索が必要だなぁ。
 
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