2013年05月23日

MGハイザックをつくる(130523)

イメージ

(A機)>再開八日目。肩幅を詰めてみました。
(栄輝)>昨日いじった腕を組み付けてみたら、肩幅が広くてさ。「そうそう、ハイザックって三面図だと脇が開いた状態でゴリラっぽいんだよね。なるほどハイザック」とか言ってるわけにもいかないだろうと、付け根を寄せるようにいじってみた。
(A機)>作業としては腕側の軸カバーをカットして、軸側は下半分をカットしてパイプ基部がボディに入り込むようにしました。あと軸の付け根がポリキャップの位置決めのためにひとまわり太くなっているので削りこんで調整。
(栄輝)>軸の先の方が余分に削れてしまわないようにセロテープで保護してから削り込むとか、初歩的なテクニックもちゃんとやってますよ。
(A機)>軸削りはAGEプラで何度かやってるから、むしろ定番っぽくなってますね。
(栄輝)>腕が密着するだけでグッと雰囲気よくなるオススメ工作ですな。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:49| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック