2020年06月15日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0615)

イメージ

(A機)>六十五日目です。
(栄輝)>スネ問題が解決したら、一気に工作の終わりが近づいてきたような気がしたけど、スネのスジボリはいちおう彫り直しておこうかとやり始めたらこれがなかなか難しい。曲面にキレイなラインを彫るというのは、難しいものだわ。サフチェックしてあまりキレイじゃなかったら埋めてしまおうか。
(A機)>今日日、スジボリてんこ盛りでディテールを増やすのがあたり前の御時世に、あえて反対に向かう優雅独尊スタイル。
(栄輝)>何回か言ってると思うけど、ゼータから逆襲のシャアあたりまでのモビルスーツは、ひとつひとつのパーツがしっかりとした形状をしているから、下手に分割線とか入れる必要はないと思うんだよな。設定画にあったディテールはなるべく尊重したいと思うけど、下手に彫って野暮ったくなるなら、埋めるという選択肢もありだよ。

商品イメージ
MG MSZ-006A1 ゼータプラス(テスト機カラータイプ)[Amazon]


商品イメージ
METAL ROBOT魂(Ka signature)ゼータプラス C1 [Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☁| Comment(0) | GUNDAM SENTINEL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。