2020年08月16日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0816)

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(A機)>八十二日目です。
(栄輝)>脚部は面積が大きいからついつい大きく何か入れたくなる部分だけど、それは手を出したら負けというマイルールでちまちまと貼り込んでいった。
(A機)>マーキングは引き算っていつも言ってますよね。
(栄輝)>いや、言ってないが?
(A機)>えー。
(栄輝)>もっとも、あともう一枚だけ貼るとしたらどこにするか?はギリギリまで考えて決めてるから、時間がかかるんだよね。

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(栄輝)>膝裏のエアインテークっぽい部分の塗装がえらく汚かったのでやり直した。
(A機)>なにやらえらくホコリが噛み込んでましたよね。
(栄輝)>やっぱ塗装前にパーツを洗浄するべきなんだろうなぁ。せっかくなので大腿部ビーム・カノンにもブルーを足すことにした。
(A機)>ゼータプラス定番の配色とはちょっと変えましたね。
(栄輝)>そのまま塗ると青の割合が多くなりすぎるかなぁと。差し色の塩梅としてはわりと気に入ってる。今さら塗装するのでマスキング面倒だったし、白下地からやり直したり、遠回りばっかしてる感はあるな。

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posted by 多村えーてる at 18:00| 奈良 ☀| Comment(0) | GUNDAM SENTINEL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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