2021年08月31日

HGクランシェカスタムをつくる(21-0831)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>両脚完成。

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2021年08月30日

HGクランシェカスタムをつくる(21-0830)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>脚部に着手

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2021年08月15日

HGクランシェカスタムをつくる(21-0815)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>両腕のツインドッズキャノン、MS形態だと正面に向けようとすると大きく腕を振り上げる必要があるわけで、ほぼ飛行形態専用装備のような気がするんだけど、本編でどう使ってたかな。

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2021年08月14日

HGクランシェカスタムをつくる(21-0814)

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(A機)>久しぶりのAGEプラです。
(栄輝)>ガンダムAGEも10周年なのだからそろそろ再評価の機運があってもいいよね。クランシェはHGでもほぼ完全変形を実現している名作キット。専用スタンドが付属しているのに、ランディングギアも再現している欲張り仕様。
(A機)>結構めずらしいですよね。
(栄輝)>たしか素のクランシェを組んだ時は何も手を加えないでそのままパチ組みしただけだった気がするんだけど、今回はちょっとだけ丁寧に工作することにした。といっても簡単な作業で、可動のクリアランスのために両肩と胴体の間に隙間ができるのを密着するようにした。
(A機)>すっかり定番工作ですね。
(栄輝)>いつもはわりと苦労するんだけど、今回は肩側のポリキャップを軽くカットして深くまで差し込めるようにして、長すぎる分の軸を1.5ミリぐらいカットしただけ。じつに簡単。

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2018年09月09日

HG Gサイフォスをつくる(180909)

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(A機)>五日目です。完成?
(栄輝)>いちおうパチ組み完成。ちょっとしたプランを試すか、脳内試作してクリアランスがむっちゃ厳しいことが見えてきたので、いったんこれで寝かせることにする。そのままでもとってもカッコいいから、ずっと眺めていると下手にいじらないでもいいんじゃないかって気持ちが大きくなってくるんだよな。
 
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2018年09月08日

HG Gサイフォスをつくる(180908)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>左腕の建造。ドッズバスターHのフックはちょっとだけピンピンに尖らせた。
 
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2018年09月07日

HG Gサイフォスをつくる(180907)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>両肩と右腕の建造。設定画をよくみると、前腕部の肘ブロックの形状がかなり違ってる。Gバウンサーがキット化される時にアレンジが入ったのかしらん?
 
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2018年09月06日

HG Gサイフォスをつくる(180906)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>腰部と両肩フレーム。サイドスカートのゲート跡、えらく目立つ状態で残ってるなぁ。後でどうするかわからないからってそのままにしてると、結局その時になって面倒になるし、やっぱ時間かかってもひとつひとつのプロセスはきっちりやったほうがいいかもしれない。
 
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2018年09月05日

HG Gサイフォスをつくる(180905)

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(A機)>ふたたびAGEプラです。
(栄輝)>いろいろ考えがまとまらないので、とりあえず良キットを組んで指先から元気になることにした。
(A機)>プラモデルの疲れはプラモデルで癒やす、ですね。
(栄輝)>Gサイフォスは『追憶のシド』の登場機体ってことで、AGE本編には出てきてないわけだが、これがキット化されたことで「いよいよAGE-MSVのキット化がはじまるのかな」と思っていたがそんなことはなかった。
(A機)>滑り込みセーフ的な存在かもしれませんね。
(栄輝)>いつもならカメラアイのまわりだけは塗って気合いをいれるんだけど、今回はそのまま組み進めることにした。シールぐらい貼ってもよかったかもしれないが、ともかくそのまま組む。
 
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2018年08月29日

HGジェノアスカスタムをつくる(180829)

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(A機)>今年のAGEプラ枠ですか。来年に向けて?
(栄輝)>そういう気負いは今のところはないよ。息抜きに気軽に組めるキットを探していたらたまたますぐに出てきたのがこれだったんだわ。
(A機)>てっきりOカスタムやるのかと。
(栄輝)>うーん、やるならもっとゴテ盛りにしてあそびたいな……いや、やらないよ? AGEプラは総じてできがいいというのがもっぱらの評判だけど、実際、HGジェノアスはパーツ分割や可動の仕込み方がこなれていて、いいキットだった。素のジェノアスのデザインが好きで、若干ヒロイックなアレンジの入っているジェノアスカスタムは敬遠していたんだけど、一周まわってむしろこのさじ加減が楽しい。
 
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2017年11月25日

オラザク選手権



 
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2017年08月20日

HGギラーガをつくる(170820)

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(A機)>七十九日目です。
(栄輝)>ギラーガテイルの新造した先端部のパーツ、さらに磨き込んで。グロスブラック。バックパックのほうも、キズの処理をやり直してブラックを吹いたんだけど、今度はマスキングテープを剥がした時に塗膜を剥離……。

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(A機)>ああ、悲劇は繰り返される。

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(栄輝)>気を取り直してやり直して、いちおう全部の塗装が終わった。ツノの表面処理はもう少しきっちりやり直したほうがよさそうだなぁ。

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(A機)>このあと、むちゃくちゃ磨き直して再塗装しました。

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2017年08月19日

HGギラーガをつくる(170819)

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(A機)>七十八日目です。
(栄輝)>サフチェックとグロスブラックを吹いた。んーまだちょっとキズが残っているな。やり直し。
(A機)>予定どおりですね。
(栄輝)>想定の範囲内さ。

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2017年08月17日

HGギラーガをつくる(170817)

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(A機)>七十七日目です。
(栄輝)>ギラーガテイルと、バックパックで少し黒瞬着のスが目立っていた箇所の表面処理。これであとは、週末にサフチェック、修正、再びサフチェック、修正、サフチェック、塗装まで行けば完成。
(A機)>サフチェックと修正の回数が多いのが気になります。

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2017年08月16日

HGギラーガをつくる(170816)

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(A機)>七十六日目です。
(栄輝)>あまり設定画とにらめっこしていると、完成するものも完成しないので、一番先のパーツだけ修正することにした。形状的にはこれでいいかなって思うんだけど。

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2017年08月15日

HGギラーガをつくる(170815)

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(A機)>七十五日目です。
(栄輝)>一晩経って塗膜も定着しただろうと、マスキングする。膝の部分はまだキズが目立っていたのでヤスリがけをやりなおした。でもね、あとでマスキング剥がした時に、何箇所かペリッとやってしまったんだよなぁ。

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(A機)>それはともかく、全身の塗装が終わりましたね。
(栄輝)>何色に塗るかかなり迷っていたんだけど、黒ベースで青く塗ったらかなりどっしりした感じに仕上がるだろうと、こんな感じに。

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(A機)>フェイス部分、赤色なんですね。たしかヴェイガンの機体って、どれもダークグレーが基本ですよね。
(栄輝)>フェイスの色も迷いに迷った。ボディをダーク系にしたときに、何色が映えるかなぁって。で、例のプロトタイプの画稿をよくみると、赤いんだよ、フェイスが。
(A機)>珍しい。
(栄輝)>他の機体は全部ダークグレーなのに、こいつだけ赤。それで思ったんだけど、ようするにこいつは試作機だから、赤色なんだろう、と。ヴェイガンの機体はコクピットどこにある?
(A機)>なるほど、コクピットは赤色っていうのは、ガンダム世界のお約束ですよね。
(栄輝)>ヴェイガンは隠密活動に近い運用がされるから、制式採用機はダークグレーに塗るけど、試作段階は、コクピットの位置がはっきり分かるほうがいいのは道理だろうと。
(A機)>動力パイプと合わせて、試作機らしさにつながりましたね。

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(栄輝)>塗装が剥がれちゃったところもあるけど、写真ではまったく見えないだろ。角度限定なら、完成したって言い張ってもいい状態までなんとか持っていくことができた。
(A機)>あとはギラーガテイルですね。

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2017年08月14日

HGギラーガをつくる(170814)

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(A機)>七十四日目です。
(栄輝)>すっかり放置していたギラーガテイルのことを思い出したのでエッジ処理。これ、何も考えないで削り込んでたんだけど、あとで設定画を見返したら、かなり形状が違ってるんだよな。

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2017年08月13日

HGギラーガをつくる(170813)

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(A機)>七十三日目です。
(栄輝)>ふたたびグロスブラックやらシルバーやらを塗装。せっかくなので組み立ててみた。

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2017年08月12日

HGギラーガをつくる(170812)

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(A機)>七十二日目です。
(栄輝)>目盛りとか表面のキズが目立つところをあらためて水研ぎした。
(A機)>どれも、プラ板で新造したところと、瞬着パテでエッジを立てた部分ですね。
(栄輝)>そうなんだよなー。なかなか難しいもんだな。あと、バックパックのポリキャップが見えるところをプラ板で塞いだ。
(A機)>4ミリの円形に切り抜いたプラ板を貼って、このあとエッチングプレートも貼ったんですよね。

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2017年08月11日

HGギラーガをつくる(170811)

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(A機)>七十一日目です。
(栄輝)>胴体と腰の接続部のボールジョイント、前に軽くヤスったらグラグラになってしまって。思い切って真鍮線で軸打ちした。腰ミノアーマーの表面がヨレていたのがどうしても気になったのでもう一度ペーパーがけ。他もちょこちょことペーパーがけ。

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(栄輝)>で、そのあと再びグロスブラックを吹いた。
(A機)>真っ黒になりましたねー。

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(栄輝)>ウェーブのプラプレート、方眼目が印刷されていたのを使ってたんだけど、よく見ると目盛りのプリントがくっきり浮き出てる……。

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