2012年08月06日

1/500 宇宙戦艦ヤマトをつくる(120806)

イメージ

(A機)>五日目です。ヤマトの頭脳、艦橋に着手です。
(栄輝)>さて、クリアパーツの窓、やはり緑色であってほしいものなんだが、クリアグリーンって持ってたかな。

商品イメージ
1/500 宇宙戦艦ヤマト[Amazon]


商品イメージ
1/1000 宇宙戦艦ヤマト2199[Amazon]


商品イメージ
1/350 宇宙戦艦ヤマト[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:12| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | YAMATO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月05日

1/500 宇宙戦艦ヤマトをつくる(120805)

イメージ

(A機)>四日目です。……なんか思ってたのと違う。
(栄輝)>これぞヤマト潜水艦モード!
(A機)>これ、まったく別の宇宙船に見えますね。下半分のこと考えなければ。
(栄輝)>ヤマト2199で初めて披露されたけど、この遊びって当時からわりとやってた気がするんだ。第三艦橋がもうひとつのヤマトの顔になるって妄想するだけで、けっこう興奮するというか。第三艦橋って、第一艦橋・第二艦橋とまったくデザイン違うだろ、何か特別なものって感じてたんだよ。
(A機)>いまでこそ「溶け落ちるもの」「第三艦橋勤務は死亡フラグ」「いつのまにか生えてくるゾンビ艦橋」みたいな、ヘンなレッテル貼られてますけど。

商品イメージ
1/500 宇宙戦艦ヤマト[Amazon]


商品イメージ
1/1000 宇宙戦艦ヤマト2199[Amazon]


商品イメージ
1/350 宇宙戦艦ヤマト[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 17:27| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | YAMATO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月04日

1/500 宇宙戦艦ヤマトをつくる(120804)

イメージ

(A機)>三日目です。補助エンジンと後部甲板。
(栄輝)>舷側のパーツもいくつか貼りつけたんだけど、ヤマトって思いのほか複雑なディテールがあるんだな。子供の頃から何度もヤマトの落書きもしてたけど、ここまでしっかり把握して描いてなかったなぁ。
(A機)>大きい丸がひとつと小さい丸がふたつ、あとピンピンとしたのがいくつか飛び出してる、みたいな感じで。
(栄輝)>こういった細かい部位のディテールに対する理解は、完成品を手にしても見落とす部分かもしれないわ。大型のキットを組んで初めて気がつくことなんだろうな。

商品イメージ
1/500 宇宙戦艦ヤマト[Amazon]


商品イメージ
1/1000 宇宙戦艦ヤマト2199[Amazon]


商品イメージ
1/350 宇宙戦艦ヤマト[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:49| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | YAMATO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月03日

1/500 宇宙戦艦ヤマトをつくる(120803)

イメージ

(A機)>二日目です。艦首もキレイにつながりましたね。
(栄輝)>このキット、波動砲口の下側のラインを発売前の内覧会でブッちゃんが「違う、ここのラインはこうだ!」って指摘して、岸山氏が律儀にそこを修正してるんだよな。
(A機)>ちょっと接着して付けたところですね。
(栄輝)>そう、ラインを修正するために別パーツ追加して、結局のところ要接着パーツになってる。で、なるべく接着部分が目立たないようにペーパーがけしてみたけど、どうしてもうっすらと接着したラインが残ってしまうんだよな。
(A機)>それは、いかんともしがたいですよ。いっそ塗装します?
(栄輝)>上半分と下半分、2本の缶スプレーをプシャーっと吹けば済みそうではあるから、本当はそうするべきなんだろうけど、そのことを考えてたから一年半以上も手付かずだったわけで。

商品イメージ
1/500 宇宙戦艦ヤマト[Amazon]


商品イメージ
1/1000 宇宙戦艦ヤマト2199[Amazon]


商品イメージ
1/350 宇宙戦艦ヤマト[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:46| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | YAMATO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月02日

1/500 宇宙戦艦ヤマトをつくる(120802)

イメージ

(A機)>ヤマトはじめました。2199版の1/1000キットが出て間もないですが、2010年の暮れに出た1/500のほうです。
(栄輝)>発売当時、ワクテカしながら買ったんだけど、このサイズのキットを飾る場所がないことに気がついてそのままになってました。ぶっちゃけその状況はあまり変わってないんだけど、いろいろ思うところあって建造開始した。
(A機)>やっぱ大きいですね。
(栄輝)>とりあえずパチパチとパーツ切り出して貼り合わせただけなので、表面をメラミンスポンジでなでるといった、いつもの作業はまだこれから。それはともかく、この1/500キットと2199版1/1000キットのプロポーションの違いを比較した記事やレビューってないものかなぁ。細かいディテールはともかく、艦首の絞込み具合がどの程度違うのか、確認したい。
(A機)>けっこう違うものなんでしょうか。
(栄輝)>模型雑誌の作例なんかも、その観点では触れられてないんだよな。1/350ヤマトは艦首の雰囲気とかまったく違うんだけど、1/500と1/1000はけっこう近似してるようなしてないような。具体的には1/1000はさらに艦首が絞りこまれているようないないような。
(A機)>モヤモヤしますね。

商品イメージ
1/500 宇宙戦艦ヤマト[Amazon]


商品イメージ
1/1000 宇宙戦艦ヤマト2199[Amazon]


商品イメージ
1/350 宇宙戦艦ヤマト[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | YAMATO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする