2020年09月18日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0918)

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(A機)>十四日目です。
(栄輝)>コンポジット・シールド・ブースターも完成。とりあえず両手に持たせて「例のポーズ」っぽく。
(A機)>Ex-Sガンダムの「例のポーズ」みたいなものですね。
(栄輝)>将来、長物2門を持たせる時はコレが定番になってくるんじゃないかな。

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2020年09月17日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0917)

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(A機)>十三日目です。
(栄輝)>コンポジット・シールド・ブースターに着手。
 
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2020年09月16日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0916)

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(A機)>十二日目です。
(栄輝)>フルドドIIユニット完成。前にフルドドIIを組んだ時、ハイゼンスレイIIへの装着を試さないままだったので、この状態を見るのは初めて。両肩のユニットもさることながらウィンチ・キャノンが着くことでシルエットが変わって面白いな。
(A機)>上半身にボリュームが出て、全体のバランスが整った感じがしますね。
 
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2020年09月15日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0915)

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(A機)>十一日目です。
(栄輝)>フルドドIIユニットに取り掛かる。ちょっと変なところにパーティングラインがあったり、面が歪んでいたりするので整えていく。
 
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2020年09月14日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0914)

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(A機)>十日目です。
(栄輝)>肩部ビーム・キャノンと腹部のマルチ・コネクター・ポッドを組んだ。
(A機)>マルチ・コネクター・ポッド(小)ですね。
(栄輝)>どう決着つけるのかと思っていたけど、何のてらいもなく見た目重視の専用パーツをポンと出してきた。今度出るハイゼンスレイ・ラーIIのポッドも専用パーツらしいけど、これとサイズが同じなのか、また少し違うサイズなのかが気になるところ。
 
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2020年09月13日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0913)

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(A機)>九日目です。
(栄輝)>なんとかフトモモまわりも組み上げて、ハイゼンスレイIIな部分は完成。
 
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2020年09月12日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0912)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>スネの大胆な1パーツ抜きの潔さ。ここも軽くヤスリをあててスネ前面のわずかなヒケをきっちり整面。
 
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2020年09月11日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0911)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>ふくらはぎパーツの面をじっくり整えて、それから膝からフィンというかクローというか、後ろ側のパーツにとりかかる。ここは面のど真ん中にゲート跡がくるから、どのみちヤスリスティックはあてることになるのだけど、軽く折れ角がついているからそのエッジをなるべくなめてしまわないように気をつけながら作業を進める。
 
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2020年09月10日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0910)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>赤いソールの横にはけっこう目立つヒケがあるのでしっかり整える。そしてふくらはぎパーツ。このへんはパチパチと組んだら気にならないかもしれないんだけど、ヤスリスティックをあてたらご覧のとおりなので、こうなったらやるしかない。
 
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2020年09月09日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0909)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>指の第一関節の塗装完了。腰部の建造に着手した。ハイゼンスレイIIのストレンジさの根幹が、このドラムフレームの連結で上半身と下半身が接続されているという構造で、まさに中心核となっているのが面白い。
 
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2020年09月08日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0908)

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(A機)>四日目。
(栄輝)>左肩もきっちり面を整えた。今回も指の第一関節は塗ることにしたので、まずは。アクリジョンのベースホワイトで下地塗り。
 
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2020年09月07日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0907)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>肩のパーツ、軽くヒケているので表面処理。肩フレームも、ここは見えないかなと思っていると動かした時に思いのほか露出するのでしっかりとパーティングラインを処理する。
(A機)>肩パーツって、こんなデザインだけど90度曲げることができるんですね。
(栄輝)>うまく頭部に当たらないように配置されてるんだな。
 
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2020年09月06日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0906)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>隠れるところはゲート跡の処理なども省力化しようと思ったんだけど、前に組んだハイゼンスレイIIを出して確認すると、思いもよらないところが露出することに気がついて、また分解してやり直す。やっぱ地道にやるべきだった。
(A機)>ハイゼンスレイIIを発掘したので、確認しながら作業できるようになったのはいいことですよ。
 
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2020年09月05日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0905)

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(A機)>ハイゼンスレイIIのラー形態ですね。
(栄輝)>とにかくパーツ数が半端じゃないし、素のハイゼンスレイIIでも二週間近くかかっているので、こいつはそれにフルドドII拡張セットの工数も加算することになると思うと、こりゃ大変だなぁ。
(A機)>箱のサイズ、特に厚みはAOZシリーズ最大ですものね。パーツ数も。
(栄輝)>とりあえず気合い入れるために、カメラアイはここ最近の慣例どおりシルバーの上にクリアグリーン。今回は頬と胸部のマルイチモールドの中を赤く塗った。胸の方はマルイチモールド自体もメタリック系に筆塗り。
 
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2020年07月07日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0707)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>モビルアーマー形態に変形。基本的にウーンドウォートのまわりにキハールIIユニットが円盤っぽく配置されているわけか。面白いな。胸からまっすぐ伸びていた姿勢制御バインダーが左右にわれて後ろ向きに配置されるのも、頭でわかっていても実際にやってみてようやく「あーたしかにそのとおりだな」と思える感じ。

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(栄輝)>これ、上がモビルスーツ形態用のパーツで、下がモビルアーマー形態用のパーツなんだけど、上は凹みになっているディテールが下は凸になってるんだよな。
(A機)>金型の抜きの都合……。
(栄輝)>今回、凸ディテールは全部スピンブレードで彫り直したんだけど、ここも結局パーティングラインを消す時に難儀するから削り取ってスピンブレードで彫った。このパーツでディテールの凹凸も金型とのせめぎあいがあるんだなってことが分かったよ。
 
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2020年07月06日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0706)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>コンポジット・シールド・ブースターを組んだ。最初にキハールIIが掲載されたときのイラストで持っているのはイカロス・ユニット装備のときの武器なんだけど、あれがキット化される可能性は果たしてあるだろうか。
 
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2020年07月05日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0705)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>両肩の飛行ユニットや腕に装着する小型シールドを組んだ。
(A機)>本体完成ですね。
(栄輝)>キハールIIは、組んでみてようやく理解できた部分が多いなぁ。中にほぼそのまんまウーンドウォートが入っているのも、組んで見るまで半信半疑だったけど、なるほどそのまんま入ってた。
 
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2020年07月04日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0704)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>「ほっかむり」の後ろ側、ブースト・ポッド、右脚を組んだ。
 
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2020年07月03日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0703)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>両腕とドラムフレーム。ドラムフレームはTR-6の心臓部みたいなものだから、ガンダムフェイスの次に組まねばならぬのだ。
 
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2020年07月02日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0702)

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(A機)>引き続きA.O.Zです。
(栄輝)>胸からそのまま真っすぐのびる姿勢制御バインダー。この大胆なデザインはどこから出てくるんだろうね。

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(A機)>カメラアイ、シールでもよかったのでは。
(栄輝)>今回はいつも以上に隠れてしまうデザインなんだけどなぜか塗りたくなったのだ。
 
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