2020年09月10日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0910)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>赤いソールの横にはけっこう目立つヒケがあるのでしっかり整える。そしてふくらはぎパーツ。このへんはパチパチと組んだら気にならないかもしれないんだけど、ヤスリスティックをあてたらご覧のとおりなので、こうなったらやるしかない。
 
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2020年09月09日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0909)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>指の第一関節の塗装完了。腰部の建造に着手した。ハイゼンスレイIIのストレンジさの根幹が、このドラムフレームの連結で上半身と下半身が接続されているという構造で、まさに中心核となっているのが面白い。
 
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2020年09月08日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0908)

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(A機)>四日目。
(栄輝)>左肩もきっちり面を整えた。今回も指の第一関節は塗ることにしたので、まずは。アクリジョンのベースホワイトで下地塗り。
 
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2020年09月07日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0907)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>肩のパーツ、軽くヒケているので表面処理。肩フレームも、ここは見えないかなと思っていると動かした時に思いのほか露出するのでしっかりとパーティングラインを処理する。
(A機)>肩パーツって、こんなデザインだけど90度曲げることができるんですね。
(栄輝)>うまく頭部に当たらないように配置されてるんだな。
 
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2020年09月06日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0906)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>隠れるところはゲート跡の処理なども省力化しようと思ったんだけど、前に組んだハイゼンスレイIIを出して確認すると、思いもよらないところが露出することに気がついて、また分解してやり直す。やっぱ地道にやるべきだった。
(A機)>ハイゼンスレイIIを発掘したので、確認しながら作業できるようになったのはいいことですよ。
 
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2020年09月05日

HGUCガンダムTR-6ハイゼンスレイII・ラーをつくる(20-0905)

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(A機)>ハイゼンスレイIIのラー形態ですね。
(栄輝)>とにかくパーツ数が半端じゃないし、素のハイゼンスレイIIでも二週間近くかかっているので、こいつはそれにフルドドII拡張セットの工数も加算することになると思うと、こりゃ大変だなぁ。
(A機)>箱のサイズ、特に厚みはAOZシリーズ最大ですものね。パーツ数も。
(栄輝)>とりあえず気合い入れるために、カメラアイはここ最近の慣例どおりシルバーの上にクリアグリーン。今回は頬と胸部のマルイチモールドの中を赤く塗った。胸の方はマルイチモールド自体もメタリック系に筆塗り。
 
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2020年07月07日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0707)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>モビルアーマー形態に変形。基本的にウーンドウォートのまわりにキハールIIユニットが円盤っぽく配置されているわけか。面白いな。胸からまっすぐ伸びていた姿勢制御バインダーが左右にわれて後ろ向きに配置されるのも、頭でわかっていても実際にやってみてようやく「あーたしかにそのとおりだな」と思える感じ。

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(栄輝)>これ、上がモビルスーツ形態用のパーツで、下がモビルアーマー形態用のパーツなんだけど、上は凹みになっているディテールが下は凸になってるんだよな。
(A機)>金型の抜きの都合……。
(栄輝)>今回、凸ディテールは全部スピンブレードで彫り直したんだけど、ここも結局パーティングラインを消す時に難儀するから削り取ってスピンブレードで彫った。このパーツでディテールの凹凸も金型とのせめぎあいがあるんだなってことが分かったよ。
 
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2020年07月06日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0706)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>コンポジット・シールド・ブースターを組んだ。最初にキハールIIが掲載されたときのイラストで持っているのはイカロス・ユニット装備のときの武器なんだけど、あれがキット化される可能性は果たしてあるだろうか。
 
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2020年07月05日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0705)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>両肩の飛行ユニットや腕に装着する小型シールドを組んだ。
(A機)>本体完成ですね。
(栄輝)>キハールIIは、組んでみてようやく理解できた部分が多いなぁ。中にほぼそのまんまウーンドウォートが入っているのも、組んで見るまで半信半疑だったけど、なるほどそのまんま入ってた。
 
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2020年07月04日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0704)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>「ほっかむり」の後ろ側、ブースト・ポッド、右脚を組んだ。
 
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2020年07月03日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0703)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>両腕とドラムフレーム。ドラムフレームはTR-6の心臓部みたいなものだから、ガンダムフェイスの次に組まねばならぬのだ。
 
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2020年07月02日

HGUCガンダムTR-6[キハールII]をつくる(20-0702)

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(A機)>引き続きA.O.Zです。
(栄輝)>胸からそのまま真っすぐのびる姿勢制御バインダー。この大胆なデザインはどこから出てくるんだろうね。

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(A機)>カメラアイ、シールでもよかったのでは。
(栄輝)>今回はいつも以上に隠れてしまうデザインなんだけどなぜか塗りたくなったのだ。
 
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2020年07月01日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(20-0701)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>パチ組み完成。コンポジット・シールド・ブースターのパーツがアップデートされて、ブレードが長くなったりブレードの収納状態が再現できるようになったんだけど、クローを展開させた状態のパーツやフレキシブルアームのパーツは同梱されていないっぽい。
(A機)>ブレードの収納状態って、クローを展開するときに使うんじゃないんですか。
(栄輝)>そうでもないみたいで、ブレードをひっこめた状態で装備しておくこともあるっぽい。ハイゼンスレイ・ラー第二形態の建機イラストをよくみたら、両腕にコンポジット・シールド・ブースターを装備しているんだけど、右側だけブレードを収納しているんだわ。
 
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2020年06月30日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(20-0630)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>右脚完成。左脚はフトモモがまだ組めていない状態。
 
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2020年06月29日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(20-0629)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>下半身に着手。今回のキットは股関節まわりがアップデートされているらしいけど、今日組んだあたりはいつものヘイズル改やアドバンスド・ヘイズルと変わらない。軽くバンダイエッジやヒケを処理する程度で組み立てていく。
 
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2020年06月28日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(20-0628)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>上半身完成。
 
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2020年06月26日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(20-0626)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>背面のブースターポッドはヘイズル改がシールド・ブースターを背負った状態のアップデート版になってるんだな。
(A機)>フンドシ部分にTR-6の上半身パーツがつくのは、ヘイズル改やアドバンスド・ヘイズルのサブ・アーム・ユニットに相当するわけですね。
(栄輝)>贅沢なのかデッドウェイトなのかわからないけど、上半身にもジェネレーターを積んでいるとしたら、サブ・アーム・ユニットとしてはさらに運用しやすくなるだろうな。もっとも、メイン兵装はコンポジット・シールド・ブースターだから、こいつはこいつでジェネレーターを搭載しているので、やはりこのTR-6上半身っていうのはかなりの贅沢装備な気がしないでもない。
 
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2020年06月25日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(20-0625)

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(A機)>TR-1最後の究極進化機体。
(栄輝)>梅雨に入ってMGゼータプラスの作業が中断している間、いろいろと積んだキットを消化しかなければならないわけで、順番的にはA.O.Zシリーズだけでもこいつの前にハイゼンスレイII・ラーがいるけれど、そのへんは気にしだしたら切りがない。
(A機)>好きなものから組めばいいじゃないですか。
(栄輝)>そうするよ。今回はいつもどおりカメラアイだけは塗装。下地にシルバーを塗って、そのうえからクリアグリーン。うちにあるクリアグリーンって、何度溶媒液を加えてもすぐに揮発して固まりそうになってるんだけど、クリアカラーって、なにかそういう性質でもあるのだろうか。
(A機)>めったに使わないから、余計にそう感じるんじゃないですか。
(栄輝)>それはあるかも。で、眼を塗ってマスクまわりもその流れでスミ入れしたけど、トサカのセンサー部分は塗り分けし始めると泥沼なのでシールで済ませることにした。プリムローズの前方に飛び出しているブレード、前にプリムローズを組んだ時のものを確認したらもっとピンピンに尖らせていたから、あとで削り込もう。
(A機)>このパーツ、建機画稿でも、かなりエッジが立ってますね。
(栄輝)>整面作業は最小限で済ませようと思っているんだけど、中央の赤いパーツは正面とてっぺんがヒケているというかちょっとよれているのでヤスリスティックをしっかりあてた。その上の紺色のパーツもよくみると正面が少しヒケているなぁ。微妙な角度がついているから触らないでおくつもりだったけど、ちょっとだけ均したほうがいいかも。
 
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2019年11月28日

HGUCフルドドII拡張セットをつくる(191128)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>白いパーツにもヤスリをあてたので、とりあえずヘイズルIIを発掘してフルドドIIを組んだ。非常にストレンジな形状だけど、よくこのデザイン思いついたなぁというのが正直なところ。
 
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2019年11月27日

HGUCフルドドII拡張セットをつくる(191127)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>地道にヤスリがけを続ける。上に被さる白いパーツもヒケがあるようなので、次はそっちだな……。
 
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