2022年03月06日

MGデルタプラスをつくる(22-0306)

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(A機)>三十一日目です。
(栄輝)>フレキシブル・バインダーをえいやっと合わせてみた。
(A機)>フライングアーマーとは呼ばないんですねぇ。
(栄輝)>ゼータプラスはウイング・バインダーだっけ。

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2022年03月05日

MGデルタプラスをつくる(22-0305)

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(A機)>三〇日目です。
(栄輝)>スタンドを取り付けるためのポリキャップを仕込んだ。フンドシ部分をカットして、スタンドを使わないときはフタしておけるようにしたんだけど、思いのほか手間取ってしまった。ほとんど見えない場所だし、3ミリ穴が開けっ放しでもよかったかもしれない。

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(A機)>HGUCと並べた一枚。
(栄輝)>もともとMGはHGUCからかなりブラッシュアップされているので直接的な比較はできないけど、まとまり感はアップしていると思う。

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2022年03月04日

MGデルタプラスをつくる(22-0304)

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(A機)>二十九日目です。
(栄輝)>変形用サポートユニットと腕の設置する部分がガタガタだったのをプラ板で塞いで整形。手前の空間には、ユニットから取り外したままになっていた白いパーツを向きを変えて取り付けてみた。

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2022年03月03日

MGデルタプラスをつくる(22-0303)

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(A機)>二十八日目です。
(栄輝)>コクピットブロックの底面を削って角度変更。この作業のために一度全部バラしてフレームも分解しないといけないし、確認するためには組み立て直さないといけないし、行きつ戻りつのコストがしんどい!
(A機)>変形用サポートユニットの「桁」の部分にプラ板を貼り足していますね。
(栄輝)>勢いで削りすぎたのか、組み立て見ると角度が合わなかったんだよ。すり合わせ作業は慎重にやらないといけないけど、慎重すぎても終わらないから、時には大胆にな。
(A機)>言い訳だぁ。

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2022年03月02日

MGデルタプラスをつくる(22-0302)

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(A機)>二十七日目です。
(栄輝)>プラ板を貼り足した部分、まだちょっとなじんでなかったので表面処理で時間の大半をとられたんだけど、変形用サポートユニット、あらためて合わせようとすると、どうも角度が合わないな。どこかで切り替えないといけないけど、やるならコクピットブロックの底面の角度も見直したほうがよさそうだし、ちょっと面倒な工事になりかねないな。

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2022年03月01日

MGデルタプラスをつくる(22-0301)

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(A機)>二十六日目です。
(栄輝)>左肩も加工完了。変形用サポートユニットのフチがキットのままだとガクガクしているので、これもそのうちラインを揃えなければ。

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2022年02月28日

MGデルタプラスをつくる(22-0228)

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(A機)>二十五日目です。
(栄輝)>肩ブロックの進行方向の面にプラ板を貼り足して角度をつける。肩ブロックは、前の方が幅がある形状なので、正面が並行になっていると妙に落ち着かないのを解消する。肩ブロックの幅も揃えてしまおうかと思ったけど、それはそれで面倒な作業なので、まずは正面の角度を変えてみて、これで問題なければそのままでいきたい。

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2022年02月27日

MGデルタプラスをつくる(22-0227)

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(A機)>二十四日目です。
(栄輝)>肩ブロックの収まりの再検討。脇の装甲パーツも活かしつつ、自然なラインになるよう調整していく。

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2022年02月26日

MGデルタプラスをつくる(22-0226)

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(A機)>二十三日目です。
(栄輝)>昨日パキッと逝ってしまった股間フレーム、瞬着の点付けに近かったので、補強を入れてしっかりと接着した。リアスカートも裏側に補強を入れた。隙間をどうするかはまだ決めてないのでしばらく泳がせておくことにしよう。

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2022年02月25日

MGデルタプラスをつくる(22-0225)

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(A機)>二十二日目です。
(栄輝)>リアスカートのアウトラインをフトモモの形状にあわせて変更していく。

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2022年02月24日

MGデルタプラスをつくる(22-0224)

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(A機)>二十一日目です。
(栄輝)>右脚の股間フレームも加工。

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2022年02月23日

MGデルタプラスをつくる(22-0223)

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(A機)>二〇日目です。
(栄輝)>股間フレームはキットのものを使おうと思っていたので、今の状態でうまく取り付けられるよう調整。このフレームは変形時の保持力向上専用パーツと組み合わせることでがっちり固定される機構になっているから、そのパーツを組み付けた状態でガリゴリとカットしてバランスを調整した。

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2022年02月22日

MGデルタプラスをつくる(22-0222)

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(A機)>十九日目です。
(栄輝)>脚部パーツをあてがってみるけど、まだまだクリアランスの調整が必要な感じ。
(A機)>リアスカートの左右をカットした分、腕が上から見えてますね。

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2022年02月21日

MGデルタプラスをつくる(22-0221)

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(A機)>十八日目です。
(栄輝)>股間フレームに再びニッパーを入れて高さを抑える。あと変形した脚部に干渉するので、リアスカートの両サイドをカットしたけど、それだけだと腕のほうが外側になってしまうことが判明。これは脚部パーツとしっかり相談しながら最適解を探さないと。

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2022年02月20日

MGデルタプラスをつくる(22-0220)

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(A機)>十七日目です。
(栄輝)>上腕部のアーマーの張り出しと前腕のブレードっぽいディテールの位置関係がだいたい合うようなところまで追い込んだ。干渉する部分は細かく削ったりカットしたりしてる。
(A機)>上腕部の四角いブロックの角を斜めにカットしてるのが見えますね。

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2022年02月19日

MGデルタプラスをつくる(22-0219)

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(A機)>十六日目です。
(栄輝)>腕の位置関係の模索。MS時に横に張り出す肩ブロックと上腕部のアーマーをツライチにあわせることにする。

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2022年02月18日

MGデルタプラスをつくる(22-0218)

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(A機)>十五日目です。
(栄輝)>腕の配置を見直すために、胴体フレームを分解していく。あらためてこのキットはゼータ系の変形機構のガンプラとしての最適解に到達してるなぁと思う。
(A機)>複雑なパズルというか、手順を間違えるとびくともしなくなるからくり箱というか。
(栄輝)>変形時の保持力向上専用パーツも、本当によく考えられていて、まずそんなもの使わなくても変形できるというのは立派だし、使ったときのかっちり感もほれぼれする。そういう追加パーツを仕込むだけのクリアランスがありながら、全体的な厚みは抑えられているんだよ。
(A機)>まさに「ガンプラとしての最適解」。
(栄輝)>けど、そこにあえてニッパーを入れていくことになるんだけど、いろんな部分が露出したままになるから、あまり乱暴なことはできないし、かといって慎重にやりすぎるといつまで経っても形状が決まらないし、ここからは悩みどころだわ。

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2022年02月17日

MGデルタプラスをつくる(22-0217)

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(A機)>十四日目です。
(栄輝)>左腕をゲージに右腕も縮めた。肩ブロックはキットのままだと、上腕部のダボで位置決めするよういなっているのだけど、ダボをカットしてペタッと寝かせるように。これで肩ブロックと上腕部のアーマーのラインが揃うようになった。あとフンドシ部はフレームを削り込んで、裾広がりに角度のついていたフンドシが水平になるよう調整。最終的にボディがもっと薄くなったときはフレームを切り詰めることになるけど、一旦はこれで置いておく。

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2022年02月16日

MGデルタプラスをつくる(22-0216)

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(A機)>十三日目です。
(栄輝)>ヒレの残りの三枚も調整。脚部は一旦ここで止めて、腕部の検討にかかった。キットのままだと、リアスカートから握りこぶしがにょっきり飛び出したままになるんだよな。
(A機)>上からもばっちり見えるぐらいには出てますね。
(栄輝)>変形機構が、肩軸よりも腕部が後ろ側に移動するようになってる。ここは伸縮してコンパクトになる、という解釈を入れたい。

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2022年02月15日

MGデルタプラスをつくる(22-0215)

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(A機)>十二日目です。
(栄輝)>角度を整えていたらプラ板を貼り足した部分がペラペラになったので0.3ミリプラ板を被せたり、表面の凸凹を調整するなど、微調整。今日は1枚だけで時間切れ。

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