2020年06月16日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0616)

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(A機)>六十六日目です。
(栄輝)>大腿部ビーム・カノンの砲身のゲート処理がほったらかしだったのでヤスリがけ。裏側になんとなくゴチャメカを貼り付けたけど、ちょっと唐突過ぎるかなぁ。たぶん塗装したら落ち着くと思うんだけど。

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2020年06月15日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0615)

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(A機)>六十五日目です。
(栄輝)>スネ問題が解決したら、一気に工作の終わりが近づいてきたような気がしたけど、スネのスジボリはいちおう彫り直しておこうかとやり始めたらこれがなかなか難しい。曲面にキレイなラインを彫るというのは、難しいものだわ。サフチェックしてあまりキレイじゃなかったら埋めてしまおうか。
(A機)>今日日、スジボリてんこ盛りでディテールを増やすのがあたり前の御時世に、あえて反対に向かう優雅独尊スタイル。
(栄輝)>何回か言ってると思うけど、ゼータから逆襲のシャアあたりまでのモビルスーツは、ひとつひとつのパーツがしっかりとした形状をしているから、下手に分割線とか入れる必要はないと思うんだよな。設定画にあったディテールはなるべく尊重したいと思うけど、下手に彫って野暮ったくなるなら、埋めるという選択肢もありだよ。

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2020年06月14日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0614)

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(A機)>六十四日目です。
(栄輝)>スネの装甲パーツは、テスト機カラーのツートンカラーを再現するために前後で分割されていて、あのカラーリングに対してきっちり応えてきた姿勢には関心したものだけれど、弊害もあるわけで。
(A機)>C1型がグレー一色でもこのパーツ分割を甘んじて受け入れる必要があるとか。
(栄輝)>難しい問題だよなぁ。じゃあそのまま接着してしまえばいいかというと、ちょっち塗装しづらくなる部分も出てくる。いろいろ考えて、内側のパーツをカットしたら、そこそこ塗装でも困らないだろうという結論に達したのでやってみた。
(A機)>変形機構を生かしていたら、これでもフレームの塗装は大変だったでしょうね。

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2020年06月13日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0613)

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(A機)>六十三日目です。
(栄輝)>昨日のややこしい調整を繰り返して、なんとか最終的にカカトのフェアリングにたどりつけた。

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2020年06月12日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0612)

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(A機)>六十二日目です。
(栄輝)>カカトのフェアリングの調整に着手したはずが、気がついたら足の甲のフレームの角度から変えることになっていた。
(A機)>何を言っているかわからないと思うが案件。
(栄輝)>足の甲のフレームパーツの底を斜めにカットし直して、付け根側のフレームの角度を少しなじませた。さらに足の甲のフェアリングもカットし直して角度を調整。
(A機)>最初に調整した部分ですね。
(栄輝)>思えばあの時はまだ「だいたいの感じ」でしかなかったな。こうして足の水平を保ちつつ、足裏位置が必要以上に上に行かないよう、つまりカカトを圧迫しないようにクリアランスを確保したわけだ。それからようやくカカトのフェアリングの隙間にプラ板を詰めようかといった工作に取り掛かれたという。
(A機)>ゼータ系はとにかく調整調整の繰り返しですね。

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2020年06月11日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0611)

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(A機)>六十一日目です。
(栄輝)>ウイング・バインダー側のランディング・ギアのフタも再生。次にカカトのフェアリングがちょっち浮いていて一体感を残っている件に着手。
(A機)>いかにも可動プラモデルのクリアランス確保、みたいな部分ですものね。
(栄輝)>気にしなければまったく気にならないんだろうけれど、上側のパーツだから気にし始めるとすごく目が言ってしまうんだよな。まずはポリキャップをカットしたり鑑賞している部分を削ってパーツが飛び出し気味でラインが整っていなかったのを調整。
(A機)>右が加工前、左が加工後、ほんの少し飛び出していたのを、まっすぐにした、ぐらいな感じで。
(栄輝)>やり始めて気がついたけど、今度はカカトパーツとがっつり干渉し始めるので、あっちをいじりこっちをいじりがまた始まりそう。

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2020年06月10日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0610)

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(A機)>六〇日目です。
(栄輝)>最終的にイージーサンディング流し込んでから耐水ペーパーあてて整形。表面処理ちゃんとやってあげないとなぁ。
(A機)>ストレーキはきっとのままですね。
(栄輝)>フチの薄々攻撃とか、軽くヤスリで整えるぐらいでとりあえずいってみる。あとランディング・ギアのフタがどっかにいってしまってることが判明したのでプラ板で再生。

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2020年06月09日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0609)

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(A機)>五十九日目です。
(栄輝)>内側をえぐったりしながら慎重にすり合わせを進めてきたけど、どうしても隙間はできてしまうな。

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2020年06月08日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0608)

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(A機)>五十八日目です。
(栄輝)>捨てサフを吹いた部分は、いちおう1000番のヤスリスティックをあてて表面を落ち着かせる。それから「眼」のパーツがうまく合うようにすり合わせするわけだが、今の機首の状態に合うように調整するのをわりと手間取ってる。

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2020年06月07日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0607)

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(A機)>五十七日目です。
(栄輝)>機首の形状を変えることにした。
(A機)>これはまた思い切ったことを。
(栄輝)>顔を変えるのは、勇気が必要だよな。ウイング・バインダーから主翼の部分はかなり現代的な要素を取り入れてフチを薄々にしたけど、機首まわりはあえて丸っこいノーズコーンでいくことにした。
(A機)>上下が平たくてエッジの立った機首って、デルタプラスがやってますからね。

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(栄輝)>三回目の捨てサフ。

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(A機)>「眼」はやっぱりつけるんですね。
(栄輝)>無しでもいいかなぁと思ったけど、こうやって仮につけるとやっぱ馴染むんだよなぁ。鼻面のディテールが増えた分、ゴテゴテ感も増しているし、マシマシでいいかなと。

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2020年06月06日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0606)

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(A機)>五十六日目です。
(栄輝)>テール・スタビレーター、上下のパーツが微妙にツライチじゃないのが気になっていたので、結局接着して表面を均すことにした。

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2020年06月05日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0605)

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(A機)>五十五日目です。
(栄輝)>ウイング・バインダーのスジボリ、結局片方2本ずつ引いただけで終了にして、謎機関の接着に取り掛かることにした。

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2020年06月04日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0604)

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(A機)>五十四日目です。
(栄輝)>主翼のパネルラインは入れ始めるとキリがなさそうなので一旦ここまでにして、ウイング・バインダーのスジボリにとりかかった。

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2020年06月03日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0603)

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(A機)>五十三日目です。
(栄輝)>ウイング・バインダーのフチが傾斜しているので、謎機関をそのまま接着しようとするとコンマ数ミリの隙間があいてしまうのでエポパテで埋めることにした。エポパテがある程度固まってくるまで本体はいじれないので、主翼にパネルラインを彫ってみた。

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2020年06月02日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0602)

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(A機)>五十二日目です。
(栄輝)>一昨日の思い付きをとりあえず実行してみた。
(A機)>前方のフチのラインを揃えたんですね。
(栄輝)>今回はプラ板をちょい足しして整形するって作業がけっこう多い。

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2020年06月01日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0601)

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(A機)>五十一日目です。
(栄輝)>ウイング・バインダーの表面処理。あと機体下面につける謎機関も、ちょっとガタガタになってたところがあったので瞬着で埋めて表面処理。

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2020年05月31日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0531)

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(A機)>五〇日目です。
(栄輝)>主翼など表面処理がうまく行ってる部分は1000番のヤスリスティックで磨きを入れて下地を均した。胸部ブロックやテール・スタビレーターの追加パーツはC面の調整。

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(栄輝)>変形用サポートユニットは、さらに削り込んで謎インテークの形状を整えた。
(A機)>胸部ブロックから下に出ているヒレとサポートユニットのフチのラインがつながって見えるのがいい感じですね。
(栄輝)>ここのライン、もう少し整えたら面白いかもしれないなぁ。

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2020年05月30日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0530)

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(A機)>四十九日目です。
(栄輝)>左主翼のスジボリとフラップの加工。

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(栄輝)>変形用サポートユニット、さらに1ミリ程削り込んで密着度をアップ。

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(栄輝)>さらに二回目の捨てサフ。ウイング・バインダーはまだまだ調整が必要っぽいなぁ。主翼はわりといけてる感じかしら。

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2020年05月29日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0529)

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(A機)>四十八日目です。
(栄輝)>主翼の加工に着手。スジボリは最小限にしたいのだけれど、とりあえず下描きした分を彫ってみて、それから考えよう。後端のフラップは内側だけ一旦カットして段差を設けた。

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2020年05月28日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0528)

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(A機)>四十七日目です。
(栄輝)>ウイング・バインダーの謎機関にヒレを追加した。
(A機)>ヒレ。
(栄輝)>最初は爆装とかも考えていたんだけど、宇宙世紀的にちょうどいい武装っていうのを考えるといろいろ悩ましいんだよな。増槽にしたって、宇宙戦仕様なC1型のプロペラントタンクみたいになるのだろうけど。
(A機)>そこでヒレの出番と。
(栄輝)>こういうのは何枚生やしても怒られないのだ。ゼータプラスはウイング・バインダーが小ぶりで水平に生えているだけっていうのが特長だから、ゼータのウェイブライダーと比べても下側が寂しいんだよね。
(A機)>謎機関だけでは飽き足らず。
(栄輝)>なんならあと2〜3枚生やしてもいいぞ。やらんけど。


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