2020年04月23日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0423)

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(A機)>十二日目です。
(栄輝)>右胸もえぐれ加工。反対側をゲージに作業していくんだけど、手数は変わらないのでかかる時間もほぼ同じだった。

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2020年04月22日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0422)

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(A機)>十一日目です。
(栄輝)>胸部の形状、今回は思い切ってえぐれさせた。昨日までは天面はプラ板で新造かなぁと思っていたんだけど、結局キットを切った貼ったしてえぐれさせた。
(A機)>ストレーキのえぐれもお約束ですね。
(栄輝)>いやそれが、確認してみると思いのほかキットのままの作例が多いんだよね。当時のカトキ画稿、A1型・C1型ともにモビルスーツ形態ではえぐれていないんだけど、ウェイブライダー形態はえぐれている。変形機構の図解ではえぐれている。C4はモビルスーツ形態・ウェイブライダー形態ともにえぐれている。さらによくみるとウェイブライダー形態のバリエーションはすべてえぐれているな。
(A機)>描かれた時期によるんでしょうかねぇ?
(栄輝)>そして最初に作られた立体物もえぐれていなくて。そういえば当時の1/144キットは味も素っ気もない三角形の板だったことを思い出した。
(A機)>センチネル本の「君にも作れる」でも、この部分はまったく触れていませんね。
(栄輝)>いろいろ見比べると、力を入れるポイントにも温度差があるもんだな。カトキ氏ノータッチのMGゼータVer.2.0は律儀にエグレさせていて、初代MGゼータへのリスペクトがうかがえるというか、初代MGゼータよりは控えめなサイズになっている。このへんはむしろアニメ用の設定画にあわせたボリューム感と考えるべきかな。
(A機)>「マスターアーカイブモビルスーツ」のゼータの巻でも、ゼータのバリエーションはすべてえぐれている中で、ゼータプラスだけえぐれていないようですね。
(栄輝)>なるほど。つまりこれは「ゼータプラスのストレーキはえぐれていない」と認識している層が確実にいるってことだなぁ。興味深い。
(A機)>ディテールひとつでなんぼでも語れる……そんな人を応援しています。

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2020年04月21日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0421)

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(A機)>十日目です。
(栄輝)>インテークの断面にあわせて胸部の角度をいじることになったけど、そのまま角度だけ変えると厚みが増えてしまう → 胸部の左右ブロックは天面をプラ板で作り直したほうがいいかもしれない → 切り離したけど、どこを起点にするかもう一度考え直さないと → インテークの収まりから調整していかないと左右ブロックの落とし所が見えないままだし、センターブロックもそのままだとガチャガチャし過ぎるから面を均したり角度変えたりするか → インテークは塗装のときまで着脱できたほうが便利だけど、今そのことまったく考慮してないよな。インテークの中もキットのものはそのまま使えないから新造しなくちゃ。
(A機)>さてこんがらがってきましたよ。
(栄輝)>だ、大丈夫だぞ。たぶん大丈夫だぞ。

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2020年04月20日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0420)

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(A機)>九日目です。
(栄輝)>インテークの断面形を下がり眉にしたので、ボディもそれにあわせて変える必要がある。とりあえず中のダボを削り落として、面と面の接合部にはのこぎりを入れて曲げるところまで。

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2020年04月19日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0419)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>今日からボディに取り掛かることにした。ボディの形状をどこから決めていくか。めいっぱい考えて、インテークの形状を変えるところからにした。

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2020年04月18日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0418)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>フトモモの後ろ側の装甲パーツを取り付ける。これをやるためにスネの装甲の両側を1ミリずつカットして、あとは地道にすり合わせ。

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2020年04月17日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0417)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>左脚の土踏まずをカットして右脚と同じ用にカカトが入り込むように修正。右脚は足の甲に重なるフェアリングの角度を修正して、左脚と同じ「いい感じに重なりつつ少し隙間があいている状態」にできた。

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2020年04月16日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0416)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>右脚の足首から先の加工。左脚のパーツをゲージに少しずつカットしたり削ったりしていく。左脚のときにやり忘れていた、カカトパーツが土踏まずのところでソールにめり込むような処理を加えた。
(A機)>MGゼータのときにやった方法ですね。
(栄輝)>こうやって少しずつセンチネルのオフィシャル設定から離脱していくのだ。で、右脚のカカトがそうなった以上は、左脚のカカトも同じにしておくべきだろうということで、カットしてしまった部分をわざわざプラ板で再生することになったのだった。いやはや。

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2020年04月15日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0415)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>左脚のフレームをゲージにして、右脚の膝フレームも切り詰めた。

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(栄輝)>ひたすら現物合わせ。

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2020年04月14日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0414)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>膝フレームが飛び出しているのは、それはそれでメカっぽくていいかなと思ったりもしたんだけど、ふくらはぎのインテークが隠れているのはさすがにどうかなと思って、切り詰めた。ここも当時の設定画や作例をみてもわりと適当で。
(A機)>とりあえずケーブル2本だしとけ、みたいな。
(栄輝)>ウェイブライダー形態でここに露出するケーブルって、どう考えても膝裏のケーブルとは違うものだよな。
(A機)>設定画でも、MS形態の時の膝裏ケーブルはツルッとしていて、ウェイブライダー形態のケーブルは細かい網目ディテールが描き込まれていますね。
(栄輝)>マスターグレードの画稿になるとそうでもないんだよな。キットに合わせて変えてあるんだろうけど。このあたりは本気で考え始めるときりがないので、ケーブルのことはいったん忘れることにした。

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2020年04月13日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0413)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>昨日はスネの両脇のスラスター部品を外した状態だったので、取り付けた状態でバランスをみながらカットしたり削り込んだり。カカトのパーツはデザイン画によって扱いがかなりマチマチなので、上下をひっくり返した状態で配置調整。
(A機)>当時のキットはカカトは分割されてなくて、そのままスネ側に一直線に入り込んでましたね。
(栄輝)>Sガンダムと完全に共通のパーツ構成だったとしたら、デザイン画のほとんどが何かおかしいってことになるんだよな。ここは真面目に悩むのはやめてうまく収まるようすり合わせするだけに留める。あとで横に丸モールドを入れたら、たぶんそれらしく見えるようになると思う。
(A機)>なんちゃって記号論!
 
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2020年04月12日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0412)

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(A機)>2001年のキットだそうです。
(栄輝)>MGゼータプラスでさえ19年経っているというのはちょっとビビるな。とりあえず景気付けに脚の加工から始めた。膝のクランク変形の角度をギリギリまで変える。個人的な好みも含めてこれぐらいには持って行きたい。
(A機)>ゼータプラス的にはもっと被さっている作例もありますね。
(栄輝)>そのあたり適当なんだよな。こうして曲げてみて分かるのは、クランク変形する膝フレームが飛び出してるだろ? 当時の作例ってそのあたりも存在しないかのように処理されてて。
(A機)>2本のケーブルでごまかしてるっぽいですよね。
(栄輝)>普通に変形させたらああはならないって、やってみたら分かるという。それにしても、こうして変形の角度を変えることで、スネパーツがより前に出るので大腿部ビーム・カノンとの距離も近くなるので一体感が出る。
(A機)>変形の角度でシルエットが変わってくる。
(栄輝)>あとつま先の変形な。ゼータプラスはフェアリングが足の甲に被さるように一体化するっていう設定なので、なるべくそれに近づける。で、実際にそれやってみると、そもそもフェアリングの形状が足の甲にあっていないという問題がでてきたり。
(A機)>あそこをいじればこちらがあわなくなるというお約束展開に。
(栄輝)>MGゼータの泥沼再びなんだぜぇ。ちょっと時維新なくなってきたぜ。

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(栄輝)>変形の角度変更と足首の工作でこれぐらいはシルエットが変わってくる。機体のあり方にも大きく影響するんだよね。

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(栄輝)>手を入れる前の状態もせっかくなので撮影しておいた。2001年の当時、キットの足裏が水平位置まで動かないのがどうにも気に入らなくて、改造したんだよね。
(A機)>フレームを限界まで削り込んで。
(栄輝)>たしか事前に公開されていた画稿では足裏は水平になっていたのに、発売されたキットはそうじゃなくて、そのことが悔しくて悔しくて。
(A機)>「足裏水平党」誕生の瞬間であった……。

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2019年03月20日

Ex-Sガンダムの肩装甲のスライド機構考




 
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2019年03月17日

MG Ex-Sガンダムをつくる(190317)

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(A機)>二〇日目です。
(栄輝)>残っていた細かいパーツを全部切り出して、ついにGクルーザーへ変形させたぞ。
(A機)>おつかれさまです。

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MG Ex-SガンダムをGクルーザーに変形




(栄輝)>ビーム・スマートガンの取り付け位置はわりと根深い問題だな。
(A機)>背面のブースター・ユニットのあいだに挟むといいのでは。
(栄輝)>そのへんが妥当に思えるけれど、その場合は照準器ユニットが間に収まらないから、ちょっと落ち着かない取り付け方になる気がする。ましてディスクレドーム・ユニットはとってもじゃまになる。あと、せっかくフンドシ部分の増加ユニットからビーム・スマートガンのエネルギー供給を受けるというEx-Sガンダムのメリットがよくわからないことになる。ここにぶら下げている分には、構成的にはGクルーザーでも射撃可能なんだけど、そういうことを全部考え直す必要が出てくる。
 


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2019年03月16日

MG Ex-Sガンダムをつくる(190316)

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(A機)>十九日目です。
(栄輝)>ビーム・スマートガンを組んだ。これも最初で最後だろうと、例のポーズをとらせてみた。しかしこのポーズ、ちゃんとやろうとしたら難易度が高い。
(A機)>肩ブロックを残したまま腕を前に上げる必要がありますね。
(栄輝)>本来はそのために肩ブロックがスライドして干渉する部分を逃がすというのが、例のイラストが描いていることのはずなんだけど、最近はすっかり肩ブロックの上下が分割されていてスライドすればOK、みたいな状態になってて。
(A機)>意味が失われて形式だけが残った、みたいな。

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2019年03月15日

MG Ex-Sガンダムをつくる(190315)

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(A機)>十八日目です。
(栄輝)>ブースター・ユニットの取り付け完了。接続フレームは、パーティングラインはもちろん、若干ヒケがあったのでしっかりヤスリスティックをあてた。ほとんど見えない場所だから、それほど神経質にやる必要はないとは思うのだけど。むしろABS製のパーツということで、塗装でもしようものならパキッと割れるんじゃないかってことのほうが心配だね。
(A機)>ある時期のガンプラのABS製パーツは、軽くラッカー塗料を塗っただけでパキッと砕けたようですが、最近のものもそうなんでしょうか。
(栄輝)>それは知らないけど、たぶんこのキットはその「ある時期のガンプラ」真っ只中のものだと思う。

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2019年03月14日

Gクルーザーのブースター・ユニット考




 
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MG Ex-Sガンダムをつくる(190314)

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(A機)>十七日目です。
(栄輝)>ブースター・ユニット完成。メインスラスターの基部はポリキャップががっつりとむき出しになってるあたりに、妙な割り切りを感じる。

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2019年03月13日

MG Ex-Sガンダムをつくる(190313)

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(A機)>十六日目です。
(栄輝)>ブースターユニットの建造に着手。わりと豪快なモナカ割りになっていて、組みやすい。ヒケもほとんどないし、パーツ分割としてはわるくない。

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