2020年09月20日

MG F90 O-TYPEをつくる(20-0920)

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(A機)>

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(栄輝)>強化型ビーム・ライフルはかなりボリュームがあるのだけど、カートリッジはF90専用ビーム・ライフルと共通なんだな。

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2020年08月04日

MG F90IIをつくる(20-0804)

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(A機)>十四日目です。
(栄輝)>昨日思いついた方法を試すべく、左脚のソールでやってみたのだけど、予想外のミスでリカバリーに手間取って、えらくみっともない状態で時間切れ。
 
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2020年08月03日

MG F90IIをつくる(20-0803)

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(A機)>十三日目です。
(栄輝)>ソール横のスリット加工、1号機から数えて通算6個目になるけど、ようやく「もしかしたらこうすればいいんじゃね?」というのが見えてきたかも。でも途中まで進めてから気がついたので、少し修繕も必要だなぁ。
 
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2020年08月02日

MG F90IIをつくる(20-0802)

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(A機)>十二日目です。
(栄輝)>ここから再びF90II本体に手を入れていく。といっても最小限のつもりだけど、まずフェイル部分から。顎の赤いパーツにマスクの「返し」がついているのがF90シリーズの特徴なんだけど、こいつが面長を助長しているのはまちがいないので思い切ってカットした。マスクの両サイドも削り込んで、顔面をシュッとした感じに整えることで小顔に見えるように調整した。で、設定画をみると、1号機よりも2号機のほうがヒサシが目深になっているんだよな。

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(A機)>そもそも頭部の形状もけっこう違ってますね。単にその場その場で描いているだけかもしれませんが。
(栄輝)>ぶっちゃけそのとおりだろうな。キットでは1号機はけっこう目深になっているのが、2号機は目の位置もわりと下なので、フェイス全体を上にずらしたらまた少し印象が変わるんじゃないかと思ったんだが、パーツを分解して眺めれば眺めるほど、あっちをカットしてこっちをカットしてという加工がかなり面倒な構成なので、今回は見送ることにした。

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(A機)>やっぱりやる定番加工。
(栄輝)>これやらないと自分のF90にならない気がしてな。しかし1号機のときにどんなふうに加工したのかも忘れちゃってて、またイチから試行錯誤だわ。
 
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2020年08月01日

MG F90II I-TYPEをつくる(20-0801)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>フライト・シールドも完成。

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2020年07月31日

MG F90II I-TYPEをつくる(20-0731)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>推力増加ユニットが完成して、ビーム・ランサーも組んだ。
 
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2020年07月30日

MG F90II I-TYPEをつくる(20-0730)

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(A機)>引き続き同梱セットのミッションパックに着手ですね。
(栄輝)>膝から下にごついブースターを装着するわけだけど、前と横と後ろの三方にパーツを装着しつつ、内側は抜けているのがいいのかわるいのか、ちょっと気になるデザインではある。
 
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MG F90IIをつくる(20-0730)

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(A機)>十一日目です。
(栄輝)>ビーム・ライフルとシールドも組んだ。I-TYPEが完成したら背負わせることすらないんじゃないかとか思いながら組んだけど、それとこれとは話が別なのだ。
 
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2020年07月29日

MG F90IIをつくる(20-0729)

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(A機)>一〇日目です。
(栄輝)>本体パチ組み完成。上半身に青色が、下半身に赤色が集中する配色。1号機が青基調だから2号機は赤基調にしたいけど、胸部まで赤色にすると2プレイヤー機っぽさが強調されてしまうからそれは避けた、みたいなカラーリング。
 
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2020年07月28日

MG F90IIをつくる(20-0728)

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(A機)>九日目です。
(栄輝)>左脚の建造続き。フトモモのスリットをラインチゼルで彫り込む。膝ブロック横のスリットの彫り込みに着手したけど、片側やったところで目がショボショボしてきたので終了。

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2020年07月27日

MG F90IIをつくる(20-0727)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>左脚の建造。ゲート跡が露出するところを確認しながら表面処理。うまく隠れるところはそのままにしてなるべく手間を省こうと思っているのに、油断すると丁寧に処理しそうになるから要注意だな。
 
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2020年07月26日

MG F90IIをつくる(20-0726)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>脚部の建造に着手。膝ブロック横のスリットは埋まり気味だったのでデザインナイフでルーバーを薄々攻撃。
(A機)>ふさがっていた一番上も開口してます。
 
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2020年07月25日

MG F90IIをつくる(20-0725)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>肩の増加スラスター。横向きに吹き出すということは、軌道変更用ってことだろうけど、ぶっちゃけデザイン優先だなこれは。
 
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2020年07月24日

MG F90IIをつくる(20-0724)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>前腕部の肘近くの溝をくっきりと彫り直して、袖近くのスリットもカッターで彫り込む。
(A機)>1号機でもやっていた工作ですね。
(栄輝)>あと肩装甲は、1号機のパーツもついていたので仮に設置してみた。
 
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2020年07月23日

MG F90IIをつくる(20-0723)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>リアスカートと腕部の建造。上腕部の縦ラインは0.7ミリのラインチゼルで彫り直してくっきりさせる。
 
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2020年07月22日

MG F90IIをつくる(20-0722)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>腰回りの建造に着手。複雑な可動をするフレームと、カラー再現に徹底的にこだわったパーツ分割がすごい。腰回りの構成は、このキットの見どころのひとつだと思う。正面の赤いパーツをはめ込む部分は、受け側の白いパーツが小さく穴が開いていて、分解する時はそこからピンを差し込めば表面を傷つけることなくバラせるようになっていたり、芸が細かいのだ。
 
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2020年07月21日

MG F90IIをつくる(20-0721)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>胸部はF91っぽい三面インテークの意匠が取り入れられながらも、中央は青いままで左右だけ黄色くすることでRX-78からF90が受け継いでいたガンダムらしさを残そうとしているデザイン。
(A機)>コクピットハッチはF91と同じで上部に移動してますね。
(栄輝)>そういえばコクピットの全天周囲モニターのパーツ、前半分だけ新規になっていて、何が違うのか見比べると下側の穴がふさがってたんだけど、コクピットからの出入り口の位置が変わったことを律儀に再現してるんだな。
 
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2020年07月20日

MG F90IIをつくる(20-0720)

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(A機)>F90の2号機。
(栄輝)>アンテナが四本になってたり、マスクもF91風だったり、顔つきがかなりF91っぽい。
(A機)>カメラアイがはっきり見えていたり、けっこう雰囲気違いますね。
(栄輝)>鼻梁がはっきりとある分、マスクの位置が少し下がるから、それだけ面長に見えるんだな。
 
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2020年04月04日

MG F90 K-TYPEをつくる(20-0404)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>パチ組み完成したけど、ビームシールドじゃなくてメガ・ビーム・シールドだった。しかも試作型。

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(栄輝)>腰に取り付けるジェネレータにつながる2本のケーブル、中は何が流れているんだろうね。
(A機)>これ、アニメでは全力全開にしたときにブルブル震えて暴れる奴ですよね。
(栄輝)>右側のパーツが予備のジェネレータなのか、左右をつなぐバーで同期して動いているのか、そんなことを考えても「試作型」のとりあえず作ってみた感がうかがえて面白いというか恐いというか。

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(栄輝)>Iフィールド力場を発生させるときはたぶんボルト部分が少しせり出すんじゃないかと思うんだけど、キットはそのあたりの可動は仕込まれていなくて、押し込んだら分解しないと押し上げることもできないのだ。
(A機)>その押し込んだら見えなくなる部分にもディテールが彫り込まれているんですね。
(栄輝)>改造の余地なんだろうなぁ。ギミックは省いても、改造の余地は残しておくというか。こういう部分はガンプラらしさのひとつだな、と思う。
(A機)>塗装する時は中の部分だけメタリックにするんですね。わかります。
 
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2020年04月03日

MG F90 K-TYPEをつくる(20-0403)

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(A機)>キープタイプ、持久戦仕様。
(栄輝)>Iフィールドにビーム・シールド。
 
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