2019年12月12日

MG F90 F-TYPEをつくる(191212)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>左側のサブアームもできあがってパチ組み完成。サブアームとしか呼ばれていないけど、後端部分はスラスターっぽいので、バーニア・スタビライザーとしての機能もありそう。

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2019年12月11日

MG F90 F-TYPEをつくる(191211)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>サブアームの建造。サブアームというやつはどうしても可動部の塊みたいな構成になるから面を整える時の手数が凄いことになるのだけど、このパーツもご多分に漏れずというやつ。ディテールにパーティングラインががっつり被っているところも多いので、どこまで手間をかけるかも迷うところ。
(A機)>関節部分のディテールを珍しくディテールアップパーツに置き換えたりしてますね。
(栄輝)>そこはちょうどいいパーツがあったからサクッと置き換えた。
(A機)>ここでは触れてなかったですけど、M-TYPE右肩のサーチライトも置き換えてましたね。
(栄輝)>そういえばそうだった。しかしひとたびそういうことを始めてしまうと、腕のパーツも似たようなディテールにパーティングラインが被っているから、そこも置き換えてしまおうかってことになる。やぶ蛇なんだよな。
 
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2019年12月10日

MG F90 F-TYPEをつくる(191210)

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(A機)>格闘戦仕様。ラッチを全部使わないほうですね。
(栄輝)>パチパチっと組めるかと思っていたんだけど、予想外に丁寧な仕事が要求されてM-Typeとクオリティに落差がある感じ。
(A機)>ミッションパックは総じて高品質な評価でしたけど、そんなに?
(栄輝)>いや、そこまでひどく言うこともないか。最初に手を付けたバックパックに付けるパーツの面がヨレヨレでしっかり面出ししてあげる必要があってさ、ちょっとスタートの印象がよくなかった。
 
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2019年12月09日

MG F90 M-TYPEをつくる(191209)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>大型のバックパックを組んでパチ組み完成。

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2019年12月08日

MG F90 M-TYPEをつくる(191208)

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(A機)>ミッションパック第二弾。
(栄輝)>水中戦仕様。追加パーツが目立つオレンジ色なので、機体の印象がオレンジになる色彩マジック。
 
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2019年11月10日

MG F90をつくる(191110)

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(A機)>二十八日目です。
(栄輝)>コクピットまわりをそれらしくデコレート。あと写真には写っていないけどバックパックもいろいろ貼ったり、時間の許す限り貼ったけど、いちおここまでかな。

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(栄輝)>スーパースムースクリアーを吹くための段取りがまた大変なのだ。
(A機)>結局ほとんどバラバラに。

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(栄輝)>というわけでスーパースムースクリアーを吹いた。

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(A機)>ソールのスリットもいい感じに落ち着きましたね。
(栄輝)>黒く塗っておくだけでも、十分どうにかなったかもしれないけれど、やってよかったと思う。愛着も湧くし。と、日記には書いておこう。
 
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2019年11月09日

MG F90をつくる(191109)

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(A機)>二十七日目です。
(栄輝)>今日貼ったのは頭部、胸部上面、肩のラッチカバー、あと写真には写っていないけどフトモモの付け根。
 
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2019年11月08日

MG F90をつくる(191108)

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(A機)>二十六日目です。
(栄輝)>指定のないマーキングは、ちょっと考えながらの作業になるので思いのほか脳が疲れる作業ではある。しかしそれだけの満足はあると思うからやるのである。今日貼ったのは、ビーム・サーベルの柄、襟、フンドシ、手の甲、ビーム・ライフルといったところかな。
 
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2019年11月07日

MG F90をつくる(191107)

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(A機)>二十五日目です。
(栄輝)>腕まわりの細かいのも貼り終わって、シールドの90を貼って、指定分については貼り付け完了。

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(A機)>まだ半分くらい残ってますね。
(栄輝)>予備以外のデカールもかなり用意されているので、もう少しいろいろ貼り込んでもいいかな。
 
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2019年11月06日

MG F90をつくる(191106)

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(A機)>二十四日目です。
(栄輝)>腕まわりのマーキング。上腕部にやたら細かいマーキングを左右対称に貼る指示があって、これは慎重にやらないと後回しにしちゃったよ。明日本気出す。
 
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2019年11月05日

MG F90をつくる(191105)

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(A機)>二十三日目です。
(栄輝)>ビーム・ライフルもスミ入れした。ディテールがはっきりして白く塗った部分も引き締まったと思う。左右非対称のディテールが面白いんだよな。昨日やったヒザの赤いスリットの影の部分も、この画像だとよく見えるな。しかし向こう脛のディテールは、スラスターだと判断して金色に塗ったけど、フタされているし、実際はなんだったのかよく分からないな。
(A機)>肩装甲の両サイドもよくわからないですね。
(栄輝)>角スラスターはそもそも形状からしてワンダーなところがあるから、言うだけ野暮かもしれないが、何らかのセンサーユニットだと考えたほうが合っているのかもしれないな。
 
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2019年11月04日

MG F90をつくる(191104)

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(A機)>二十二日目です。
(栄輝)>マーキング編に突入。キット付属の水転写デカールを指定どおり貼っていく。あと、ヒザの赤いスリットが入るところのフチも影色を入れて陰影をはっきりさせた。

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(栄輝)>ふと思い立って、ビーム・ライフルをF91のビーム・ライフル風に塗り分けてみた。F90のビーム・ライフルってメカグレー一色なんだけど、なんとなくF91のものに近い塗り分けができそうだなぁと思って。
 
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2019年11月03日

MG F90をつくる(191103)

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(A機)>二十一日目です。
(栄輝)>塗装の済んだところからスミ入れを始めた。フトモモと上腕部の縦ラインは、じつは元設定にはないもので、キット独自のアレンジなんだよな。F91とのつながりを想起させるいいアレンジだと思う。

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(栄輝)>塗り残していた細かいパーツも塗装。脇腹は設定では胸と同じブルーなんだけど、違う色にしたかったので少し変えてみた。胸部のカウルは思い切ってシルバーに。
(A機)>フレームのギラギラした感じとはまた違った金属色ですね。
(栄輝)>普通のシルバーって感じだな。
 
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2019年11月02日

MG F90をつくる(191102)

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(A機)>二〇日目です。
(栄輝)>ようやくホワイトの塗装もできた。今回、黄色いパーツをスラスター系とそれ以外でスラスター系だけ金色に塗ったけど、そのルールで行くと前スカートの先端部分のパーツは間違ってることになるな。
 
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2019年10月27日

MG F90をつくる(191027)

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(A機)>十九日目です。
(栄輝)>赤、黄の塗装。黄色の部分はスラスターノズルとそれ以外で違いをつけることにして、スラスターは金色に。

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(栄輝)>メインの白塗装がまだなので、取り付けられるパーツだけ取り付けてみた。デュアルモデル感があってこれはこれでいい感じ。
 
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2019年10月20日

MG F90をつくる(191020)

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(A機)>十八日目です。
(栄輝)>青の部分は、ホワイトで軽く下地を吹いた上にスージーブルーを吹いた。F90の青とは若干色味が違うんだけど、そこはあえてこだわらないことにした。
(A機)>ソールのサフ吹きはどうでしたか。
(栄輝)>ここだけサフ吹き状態ってことでお察しください。
(A機)>なるほど。
 
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2019年10月15日

MG F90をつくる(191015)

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(A機)>十七日目です。
(栄輝)>捨てサフ吹くまでもなく、面が整っていないところとかあったので、じっくりヤスリがけした。かなり整えられたつもりだったけど、いざカメラで撮ってみるとがっつり巣が入っている箇所がある……。このサイズになると老眼ではわからなかったり、指先でも感知できないんだよな。ピンセットの先でなぞったらはっきり分かったけど。
 
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2019年10月14日

MG F90をつくる(191014)

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(A機)>十六日目です。結局、いじり始めちゃいましたね。
(栄輝)>カッターナイフで軽くケガいて、黒く塗るぐらいで済ませるつもりが、気がついたらコリコリと削り込んで、そこから泥縄状態に……。
(A機)>思いっきりプラ板工作しちゃってますね。
(栄輝)>作業自体はそれほど難しいものじゃないんだけど、やりだすとどうしても仕上げに時間かかるよなぁ。

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(A機)>というわけで残り3箇所も工作完了ですね。
(栄輝)>溶きパテ塗ったら、なんとなくちゃんとできているような気がしなくもなく。
 
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2019年10月06日

MG F90をつくる(191006)

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(A機)>十五日目です。
(栄輝)>フレームのパーツにフレームメタリック2をブワーッと吹いた。
 
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2019年09月28日

MG F90をつくる(190928)

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(A機)>十四日目です。
(栄輝)>袖のディテールを彫り込んだ。本当は胸のカウルの上部やふくらはぎの両脇みたいに抜けているのが正解なんだろうけど、そこまで繊細な工作はなかなか厳しいので、彫りを深くするのが精一杯。
 
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