2020年07月23日

MG F90IIをつくる(20-0723)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>リアスカートと腕部の建造。上腕部の縦ラインは0.7ミリのラインチゼルで彫り直してくっきりさせる。
 
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2020年07月22日

MG F90IIをつくる(20-0722)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>腰回りの建造に着手。複雑な可動をするフレームと、カラー再現に徹底的にこだわったパーツ分割がすごい。腰回りの構成は、このキットの見どころのひとつだと思う。正面の赤いパーツをはめ込む部分は、受け側の白いパーツが小さく穴が開いていて、分解する時はそこからピンを差し込めば表面を傷つけることなくバラせるようになっていたり、芸が細かいのだ。
 
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2020年07月21日

MG F90IIをつくる(20-0721)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>胸部はF91っぽい三面インテークの意匠が取り入れられながらも、中央は青いままで左右だけ黄色くすることでRX-78からF90が受け継いでいたガンダムらしさを残そうとしているデザイン。
(A機)>コクピットハッチはF91と同じで上部に移動してますね。
(栄輝)>そういえばコクピットの全天周囲モニターのパーツ、前半分だけ新規になっていて、何が違うのか見比べると下側の穴がふさがってたんだけど、コクピットからの出入り口の位置が変わったことを律儀に再現してるんだな。
 
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2020年07月20日

MG F90IIをつくる(20-0720)

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(A機)>F90の2号機。
(栄輝)>アンテナが四本になってたり、マスクもF91風だったり、顔つきがかなりF91っぽい。
(A機)>カメラアイがはっきり見えていたり、けっこう雰囲気違いますね。
(栄輝)>鼻梁がはっきりとある分、マスクの位置が少し下がるから、それだけ面長に見えるんだな。
 
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2020年04月04日

MG F90 K-TYPEをつくる(20-0404)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>パチ組み完成したけど、ビームシールドじゃなくてメガ・ビーム・シールドだった。しかも試作型。

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(栄輝)>腰に取り付けるジェネレータにつながる2本のケーブル、中は何が流れているんだろうね。
(A機)>これ、アニメでは全力全開にしたときにブルブル震えて暴れる奴ですよね。
(栄輝)>右側のパーツが予備のジェネレータなのか、左右をつなぐバーで同期して動いているのか、そんなことを考えても「試作型」のとりあえず作ってみた感がうかがえて面白いというか恐いというか。

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(栄輝)>Iフィールド力場を発生させるときはたぶんボルト部分が少しせり出すんじゃないかと思うんだけど、キットはそのあたりの可動は仕込まれていなくて、押し込んだら分解しないと押し上げることもできないのだ。
(A機)>その押し込んだら見えなくなる部分にもディテールが彫り込まれているんですね。
(栄輝)>改造の余地なんだろうなぁ。ギミックは省いても、改造の余地は残しておくというか。こういう部分はガンプラらしさのひとつだな、と思う。
(A機)>塗装する時は中の部分だけメタリックにするんですね。わかります。
 
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2020年04月03日

MG F90 K-TYPEをつくる(20-0403)

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(A機)>キープタイプ、持久戦仕様。
(栄輝)>Iフィールドにビーム・シールド。
 
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2020年04月02日

MG F90 B-TYPEをつくる(20-0402)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>バックパックのキャノンも組み上がったのでパチ組み完成。左右にドーンと張り出すシルエットは思いのほか迫力がある。

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(A機)>バックパックもけっこうサイズがあるので、後ろ姿もボリューム感ありますね。
(栄輝)>しかしこの両肩キャノン、ただ「キャノン」とだけ書かれていて、それ以上の設定がどこにもないらしいんだけどどうなってるんだろう。
 
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2020年04月01日

MG F90 B-TYPEをつくる(20-0401)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>左腕のグレネード・ランチャーが出来たのでバックパックに着手。スラスターのベルが基本のバックパックと比べてずいぶん大きいんだな。
(A機)>それだけ重量物を装着してるってことなんでしょうね。
 
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2020年03月31日

MG F90 B-TYPEをつくる(20-0331)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>両脚のミサイル・コンテナは肩のものと同タイプなのね。あと腕部のグレネード・ランチャーも右腕だけ完成。けっこう無骨な箱なんだけど、もしかしてここに大量のグレネード弾が収納されているわけか。
(A機)>Zガンダムあたりとは装弾数が文字通り桁違いですね。
(栄輝)>ここまで実体弾を大量に搭載しているとズサあたりに近い装備かもしれないなぁ。
 
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2020年03月30日

MG F90 B-TYPEをつくる(20-0330)

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(A機)>新規デザインの重爆撃仕様ですね。
(栄輝)>まずは両肩のミサイル・コンテナから。ミサイルも一体成型なのね。
 
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2019年12月12日

MG F90 F-TYPEをつくる(191212)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>左側のサブアームもできあがってパチ組み完成。サブアームとしか呼ばれていないけど、後端部分はスラスターっぽいので、バーニア・スタビライザーとしての機能もありそう。

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2019年12月11日

MG F90 F-TYPEをつくる(191211)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>サブアームの建造。サブアームというやつはどうしても可動部の塊みたいな構成になるから面を整える時の手数が凄いことになるのだけど、このパーツもご多分に漏れずというやつ。ディテールにパーティングラインががっつり被っているところも多いので、どこまで手間をかけるかも迷うところ。
(A機)>関節部分のディテールを珍しくディテールアップパーツに置き換えたりしてますね。
(栄輝)>そこはちょうどいいパーツがあったからサクッと置き換えた。
(A機)>ここでは触れてなかったですけど、M-TYPE右肩のサーチライトも置き換えてましたね。
(栄輝)>そういえばそうだった。しかしひとたびそういうことを始めてしまうと、腕のパーツも似たようなディテールにパーティングラインが被っているから、そこも置き換えてしまおうかってことになる。やぶ蛇なんだよな。
 
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2019年12月10日

MG F90 F-TYPEをつくる(191210)

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(A機)>格闘戦仕様。ラッチを全部使わないほうですね。
(栄輝)>パチパチっと組めるかと思っていたんだけど、予想外に丁寧な仕事が要求されてM-Typeとクオリティに落差がある感じ。
(A機)>ミッションパックは総じて高品質な評価でしたけど、そんなに?
(栄輝)>いや、そこまでひどく言うこともないか。最初に手を付けたバックパックに付けるパーツの面がヨレヨレでしっかり面出ししてあげる必要があってさ、ちょっとスタートの印象がよくなかった。
 
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2019年12月09日

MG F90 M-TYPEをつくる(191209)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>大型のバックパックを組んでパチ組み完成。

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2019年12月08日

MG F90 M-TYPEをつくる(191208)

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(A機)>ミッションパック第二弾。
(栄輝)>水中戦仕様。追加パーツが目立つオレンジ色なので、機体の印象がオレンジになる色彩マジック。
 
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2019年11月10日

MG F90をつくる(191110)

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(A機)>二十八日目です。
(栄輝)>コクピットまわりをそれらしくデコレート。あと写真には写っていないけどバックパックもいろいろ貼ったり、時間の許す限り貼ったけど、いちおここまでかな。

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(栄輝)>スーパースムースクリアーを吹くための段取りがまた大変なのだ。
(A機)>結局ほとんどバラバラに。

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(栄輝)>というわけでスーパースムースクリアーを吹いた。

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(A機)>ソールのスリットもいい感じに落ち着きましたね。
(栄輝)>黒く塗っておくだけでも、十分どうにかなったかもしれないけれど、やってよかったと思う。愛着も湧くし。と、日記には書いておこう。
 
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2019年11月09日

MG F90をつくる(191109)

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(A機)>二十七日目です。
(栄輝)>今日貼ったのは頭部、胸部上面、肩のラッチカバー、あと写真には写っていないけどフトモモの付け根。
 
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2019年11月08日

MG F90をつくる(191108)

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(A機)>二十六日目です。
(栄輝)>指定のないマーキングは、ちょっと考えながらの作業になるので思いのほか脳が疲れる作業ではある。しかしそれだけの満足はあると思うからやるのである。今日貼ったのは、ビーム・サーベルの柄、襟、フンドシ、手の甲、ビーム・ライフルといったところかな。
 
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2019年11月07日

MG F90をつくる(191107)

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(A機)>二十五日目です。
(栄輝)>腕まわりの細かいのも貼り終わって、シールドの90を貼って、指定分については貼り付け完了。

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(A機)>まだ半分くらい残ってますね。
(栄輝)>予備以外のデカールもかなり用意されているので、もう少しいろいろ貼り込んでもいいかな。
 
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2019年11月06日

MG F90をつくる(191106)

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(A機)>二十四日目です。
(栄輝)>腕まわりのマーキング。上腕部にやたら細かいマーキングを左右対称に貼る指示があって、これは慎重にやらないと後回しにしちゃったよ。明日本気出す。
 
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