2019年12月13日

アニマギア アームズギロテッカー(191213)

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2019年12月07日

PLAMAX龍王丸をつくる(191207)

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(A機)>十三日目です。
(栄輝)>マスキングの続き。スネの内側やヒザの黒い部分は、シールをゲージにしてマスキングテープを切り抜いて貼った。
(A機)>肩の龍の文様の部分の緑色はマスキングゾルですね。
(栄輝)>マスキングゾル、30年ぶりぐらいに使ったよ。昔むかし、それまでのマスキングゾルが廃盤になって、使い勝手がガラリと変わったとかでいろいろ騒がれて、それから昔のタイプも復活したって話は聞いていたけど、つまり今回はどのタイプを使えばいいのかってことを把握するのにちょっと手間取った。

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(A機)>で、白くなりました。
(栄輝)>白をきれいに塗るのって、けっこう難しいんだよな。まだまだ修行が必要だわ。

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2019年12月06日

PLAMAX龍王丸をつくる(191206)

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(A機)>十二日目です。
(栄輝)>本体カラーの白を塗る前処理としてのマスキングをちまちまと。

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2019年12月01日

PLAMAX龍王丸をつくる(191201)

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(A機)>十一日目です。
(栄輝)>再び下地の黒を吹いた。きれいになったところもあるし、もっと追い込んだほうがよかったのでは?と思うところもあるけど、これはこれでヨシとしよう。

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2019年11月30日

PLAMAX龍王丸をつくる(191130)

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(A機)>十日目です。
(栄輝)>グロス塗装するのだということを肝に銘じて、あらためてヤスリの跡をなくするように磨き込んだ。こういう作業のベストな方法って、まだよくわからないな。
(A機)>サフェーサーを吹いたらキズはいい感じに消えたんじゃないでしょうか。

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2019年11月29日

PLAMAX龍王丸をつくる(191129)

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(A機)>九日目です。
(栄輝)>とりあえずヒケが浮き上がっていたところや、キズが目立っていたところを中心にふたたびヤスリがけ。

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2019年11月24日

PLAMAX龍王丸をつくる(191124)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>下地のブラックを拭いた。ありゃ、合わせ目がヒケているところをいくつかみつけてしまった。こりゃ表面処理からやり直しだな。

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2019年11月16日

PLAMAX龍王丸をつくる(191116)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>ヤスリがけのあとは溶きパテを塗って仕上げチェック。だめなところに瞬着をすり込んでヤスリがけのあとは溶きパテを塗って仕上げチェック。この繰り返しなのだ。
(A機)>定番のプロセスですねぇ。
(栄輝)>特にボディのモナカ割り、背中の合わせ目がちょっと浮いてしまう。それと胸の両サイドのパーツ。こいつはパッケージに掲載されている完成見本でもなぜか合わせ目そのまま残してるところ。

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2019年11月15日

PLAMAX龍王丸をつくる(191115)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>肉抜き穴は埋めない。最低限の合わせ目処理はする。塗装はする。という大方針を立てた。
(A機)>ミニプラも塗装するだけで雰囲気変わりますからねぇ。
(栄輝)>そう。肉抜き穴を埋め始めると、それ以前に後頭部にの空間はどう考えればいいのかとか、余計なことを考えることになりそうだから、ディテールについてはキットの出来に準じるということで線引きした。で、お手軽に仕上げていこうと思って瞬着を出してみたら、未開封品なのに劣化しちゃっててさ。速乾性の流し込みタイプが盛り付け用みたいになっちゃってた。

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2019年11月14日

PLAMAX龍王丸をつくる(191114)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>盾と矛を組んでパチ組み完成。両腕で上段の構えをとるための専用ハンドが用意されているのでポージングさせてみた。
(A機)>両脇のパーツ可動もこのポーズ再現のための機構ですね。

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(栄輝)>盾に収納した矛を引き抜く時の、ちょっと肩が入った感じにポージングさせるときも役立ってるぞ。

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(A機)>变化鳳王。
(栄輝)>おもしろカッコ体型のロボが、ちゃんとバード形態に見えるように変形する構成には、かなりの衝撃を受けたよ。

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2019年11月13日

PLAMAX龍王丸をつくる(191113)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>脚部の建造。足裏はパーツがなくて抜けたままで「あ、そうなのね」と思った。やっぱりミニプラ感覚で楽しむキットなんだなこれは。
(A機)>足回りの色分けもすべてシールですね。
(栄輝)>ハセガワのミネルバみたいに水転写デカールで色分けする方法もあるし、コトブキヤだったらパーツを分けただろうな。バンダイは……やっぱここはシールかもしれない。ただ、このキットはミニプラ感覚で組むにしてはちょっと繊細なんだよね。カカトと主翼を固定する軸、0.8ミリぐらいのプラの突起なんだけど、ここは何度も変形させていたらネジ切れるんじゃないかな。

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2019年11月12日

PLAMAX龍王丸をつくる(191112)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>腕部の建造。このキット、左右貼り合わせのパーツなどはわりとダボが硬めに設定されていてグッと押し込むような組み味になっているんだけど、前腕のツメに関してはスッとはまっていくのでちょっと驚いた。クリアな嵌合感というか。
(A機)>パーツの嵌合をビールののどごしのように語る人……。
(栄輝)>ここは変形時に組み替える必要があるから、組み換えがスムーズにできるように調整されているんじゃないかと思う。こういうのって、しっかり意図をもって金型を調整する必要があるわけで、作った人たちの思考が読み取れた気がしてちょっと面白かったな。
(A機)>パーツとの対話からパーツ越しに製作者との対話に至る……。
(栄輝)>たまたまそんな感じに仕上がっていただけかもしれないけど。

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2019年11月11日

PLAMAX龍王丸をつくる(191111)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>F90が完成したので再開するのだ。しかしこのキット、パーツはピンピンに尖っていたり、いろいろと繊細なところがあるのに、胴体は左右貼り合わせだったり細かい色分けはシールだったり、ちょっと落ち着かないところがあるんだよな。スーパーミニプラに近いコンセプトかもしれない。

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2019年11月02日

PLAMAX龍王丸をつくる(191102)

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(A機)>龍王丸って前にROBOT魂で持ってましたね。
(栄輝)>あれでほぼ決定版って感じだったけど、何やら買った人たちはみんな喜んでいるようなので我慢できなくて買ってきた。

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2019年08月15日

ハセガワ 1/400 ミネルバをつくる(190815)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>おもなパーツの組み立てはほとんど終わったので、スミ入れに着手する。これはつまるところ、今回は成型色仕上げの簡単フィニッシュにする、という選択の結果でもある。

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2019年08月14日

ハセガワ 1/400 ミネルバをつくる(190814)

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(A機)>ハセガワのクリエイターズワークスというと、マクロス艦以来ですね。
(栄輝)>組み味もマクロス艦によく似ているな。ハセガワのこのシリーズって、組んだら見えなくなる部分にはストイックな構成で、ガンプラみたいに内側の見えないところにディテール満載のフレーム状パーツが仕込まれる、みたいなことがまったくないわけ。だから組んでいる最中は本当にプラモデルの1/1スケール、といった感触しかないの。でもパーツが組み合わさって全体のフォルムが見えてくると、途端にその機体のスケールキットといった風情に変わるんだよね。だからハセガワのキットって、完成した時に感動値がピークになるよう調整されていて、そこは揺るがないんだけど、組んでいる最中はいかにも「プラモデルだわこれ」って感じで、ガンプラのような「実機を組み立てているかのようなワクワク感」みたいなものをスパッと切り捨てているんだよ。

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2019年06月23日

メカトロメイトみずいろ&おれんじをつくる(190623)

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(A機)>あらカワイイ。
(栄輝)>ミニサイズで全身フル可動モデル。なんといえない愛嬌のあるフォルム。ひとことで言うと、カワイイ。
(A機)>そう言ってるじゃないですか。

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2019年06月03日

RGクロスボーン・ガンダムX1をつくる(190603)

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(A機)>九日目です。
(栄輝)>今日からマーキング編に突入。基本的にVer.Kaのマーキングの縮小版って感じなのかな。あいかわらず極小サイズのシールのオンパレードだ。

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2019年06月02日

RGクロスボーン・ガンダムX1をつくる(190602)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>パチ組み完成。アンチビームコーティングのマントって、表面はどんな感じなんだろうな。

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2019年06月01日

RGクロスボーン・ガンダムX1をつくる(190601)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>右脚が完成して、左脚の途中まで。フレームを組んで装甲を取り付けていったり、膝のパーツが連動可動するところなど、まさにマスターグレードモデルのダウンサイジング版といった趣だわ。
(A機)>アドヴァンスドMSジョイントじゃなくてフレームも組み立て式なので、そのあたりもマスターグレードモデルに近い組み心地かもしれませんね。
(栄輝)>そうなんだよな。フレームを組んで外装を取り付けていくことで、実際のモビルスーツを建造している感覚を疑似体験させていたマスターグレードモデルの正当進化系なのかもしれない。フレームも組み立てなければならないという点では手間は増えているのかもしれないけど、パーツ分割もよく考えられているから、ゲート処理も最小限の手間で済むし、全体の組み応えというか組み心地のようなものがいい塩梅なんだ。リアルグレードの「リアル」って、当初は実際に機体が存在したら云々といったリアルさを標榜していたんだけど、どんどんそのへんの考察は甘くなっていってたから、看板に偽りありって思ってたんだよ。
(A機)>たしかZガンダムで既にそんな印象を持たれていたような。
(栄輝)>でも、このキットを組んでいてもしかしたら、ここでいう「リアル」は、マスターグレードモデルが担っていた「ガンプラを組みたてる行為に感じるところのリアル」を指しているんじゃないかと思えてきたよ。
(A機)>模型少年が言うところの「リアル」と、本物を指す「リアル」との違い、みたいな。
(栄輝)>そうそう。あくまでガンプラというフィールドの中でのリアルなんだよね。同じプラモデルでも、完成したら見えないところまでディテールが作り込まれているのといないのでは、模型工作で感じるリアルって違うんだよね。たとえば、ハセガワのマクロス艦を作るっている最中なんて、超巨大な宇宙船を作っているというロマンはあんまり感じないの。眼の前にあるパーツは1/1サイズのプラモデルのパーツなんだよ。組み上がると、ちゃんとそれは超巨大な宇宙戦艦になって、ロマン係数もグッと高まるのはさすがハセガワって感じなんだけど、ガンプラはときおりバラバラのパーツの状態でなんともいえない「リアル」があるんだよね。実物よりもリアルを感じるという逆転現象……実際には実物なんて存在しないのだけど。

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