2013年06月19日

MGハイザックをつくる(130619)

イメージ

(A機)>再開三十五日目です。ソール部分もカットしました。
(栄輝)>今回は土踏まずフレームのことをあらかじめ意識して桁の位置を調整しておいたぜ。まだ仮止め状態だから、SSPで固定しないと。
(A機)>つま先のパーツの加工もあわせて一気にやるとSSPの無駄が省けるかもしれませんね。
(栄輝)>おー、たしかにそうだな。あとカカトパーツはちょっと固定方法を見直そうかと思うんだが、どうするのがいいかまだアイデアが固まらないんだよな。
(A機)>先にできるところからやっちゃいましょう。
(栄輝)>そうだな。つま先の幅詰めは平行じゃないからすり合わせが面倒なんだけど、SSP使えばそこそこ強度を保ちつつ面を揃えられることが分かってきたので、たぶん問題ない、はず。
(A機)>まだまだ終わりません。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:47| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月18日

MGハイザックをつくる(130618)

イメージ

(A機)>再開三十四日目です。えーと今日は……。
(栄輝)>フレームの底にプラ板がくっついてるだろ。そこだよ、そこ。
(A機)>あー、このプラ板を。
(栄輝)>右脚のパーツをきっちり計測して切り出して貼ったんだけど、なんでかリーチが足りないんだよ。
(A機)>その原因究明に時間がかかったと。
(栄輝)>どうやら先日取り付けたダボの位置が、1ミリちょい前方過ぎたらしい。このプラ板は、カカトのパーツの内側にピタッと当たって固定できるようになってるんだけど、1ミリ届かない。
(A機)>それでは固定できない。
(栄輝)>先っちょに1ミリ継ぎ足そうかと思ったんだけど、この1ミリのズレが他のところに影響しないとは限らない。いやむしろかならずどこかで調整しようのない歪みにつながる。
(A機)>だからダボのほうをやり直したというわけですね。
(栄輝)>同じ形状のものをもう一つ作るだけなのに、かなり手間取る。自分のスキルの低さが口惜しいわ。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:52| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月17日

MGハイザックをつくる(130617)

イメージ

(A機)>再開三十三日目です。土踏まずフレームの整形です。
(栄輝)>先にひとつ目を削りこんで角度とか決めて、あとで残りのほうを同じように削り込むという手順はこれまで同様。白とグレーのプラ板を交互に張り合わせているので、削り具合が確認しやすい。この手法は超オススメ。
(A機)>プラ板の箱組でスクラッチやってる人は、きっともうやってると思いますよ。
(栄輝)>そりゃそうか。ところで足裏パーツはめてるけど、これはみっともない中身を隠したかっただけなので気にしないように。
(A機)>これはこれで、あともう少しだけすり合わせしたら、十分使えそうな気もしますよ。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:46| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月16日

MGハイザックをつくる(130616)

イメージ

(A機)>再開三十二日目です。ソールパーツの整形と、この四角い箱組が……。
(栄輝)>土踏まずのセンターフレームな。いまのところ、ただの四角い箱。
(A機)>前回、とりあえず接着しただけの状態だったソールパーツはかなり削り込まれてますね。
(栄輝)>とりあえず右脚と同じ状態に近づけているけど、まだそっちも未完成の状態。接続方法とか確定してなかったから、加工作業がしばらく続くので作業の利便性を考えてここまでで止めてる。
(A機)>メモ用紙で足裏パーツのアタリをつけてみたり、いろいろ涙ぐましい努力もしてます。
(栄輝)>足裏もいろいろチャレンジが要求されるよなぁ。先は長い。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月15日

MGハイザックをつくる(130615)

イメージ

(A機)>再開三十一日目です。予定どおり先端をSSPで埋めて、あとソールパーツの箱組ですね。
(栄輝)>土踏まずフレームをきっちり合わせようと思ったら、受け側も作っておかないといけないので、先にささっと組んでみた。

イメージ

(A機)>これは?
(栄輝)>フレームパーツの固定方法が適当だったので、せっかくだからパーツ本来のポリキャップで接続できるように、受け軸を追加してみた。これがまたなかなか左右揃わなくて難儀したわ。コンマ5ミリ単位の違いがけっこう大きく響くんだよ。
(A機)>軸のパーツも、キットの使わなかった足底パーツから切り取って利用してます。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月14日

MGハイザックをつくる(130614)

イメージ

(A機)>再開三〇日目です。プラ板でふさいでいます。
(栄輝)>あとフレームの左右カットも、残りを削って調整してた。次はSSPで補強するわけだけど、その次をどうするかが問題なんだよな。
(A機)>え、何かあるんでしょうか。
(栄輝)>右脚のときは、形状を出すのに必死で、手を付けなかったところがあるんだよ。
(A機)>足の裏側じゃなくて、他にあるんですか。
(栄輝)>土踏まずのセンターフレーム。
(A機)>あー。そういえば。
(栄輝)>ほんと、右脚は形状を決めるのが精一杯で、裏側にプラ板で桁を張って固定してしまったんだけど、そいつがフレームに干渉するんだよ。
(A機)>元のキットではフレームはソールパーツと一体成型されてましたね。
(栄輝)>そうなんだよ。前にも指摘したとおり、10年くらい前のマスターグレードって、脚のパーツにはあまり愛情が注がれていないというか、けっこう適当で。ここをなんとかしなくちゃならない。
(A機)>一難去ってまた一難というか、果てしないハイザック道。
(栄輝)>まだまだ登り始めたばかりなんだぜ?
(A機)>(あ、未完フラグ)

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:54| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月13日

MGハイザックをつくる(130613)

イメージ

(A機)>再開二十九日目です。接着しています。
(栄輝)>右脚のときと違って、今回はプラ板を先にかましながら組み立てるから楽に固定できる。……と思っていた時期が自分にもありました。微妙な角度に固定するの、すげー難しい。ぐはっ。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:48| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月12日

MGハイザックをつくる(130612)

イメージ

(A機)>再開二十八日目です。切り刻んでいます。
(栄輝)>このへんはカット位置も決まっているところなので、迷わずカットする。フレームの方は沖田館長の声で「喰い破れ!」と言いながらニッパーで大胆にカットする。
(A機)>これが沖田方式……。
(栄輝)>フレームの穴をどう埋めるかも、まだ決めてないところではあるんだよな。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:47| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月11日

MGハイザックをつくる(130611)

イメージ

(A機)>再開二十七日目です。左脚の加工にとりかかりました。
(栄輝)>足裏パーツのすり合わせ、もう少しだけがんばってみたんだけど、一旦このまま置いておくことにしたわ。
(A機)>右脚で十分に試行錯誤したから、左脚の作業は早く進みそうですね。
(栄輝)>いやそうでもないよ。作業手順では悩まないけど、ぴったり同じように仕上げないといけないから、すり合わせとかかなり気を使うし。
(A機)>作例記事などではレジンで複製しているようですけど、時間短縮だけが理由じゃないのかもしれませんね。
(栄輝)>どっちかというと同じ形状にする苦労のほうが大変かもしれないなぁ。かといって、二つ同時に作業するにはちょっとややこしいところだったから仕方ない。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:50| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月10日

MGハイザックをつくる(130610)

イメージ

(A機)>再開二十六日目です。足裏のパーツに着手しました。
(栄輝)>いやはや、足の裏側をどうやって塞ぐか、迷いがそのまま作業に出てしまったわ。
(A機)>といいますと?
(栄輝)>つま先の赤いパーツが厄介で、幅詰めするときからここをキレイに仕上げるにはどうするのがいいのか、迷ってたんだよ。で、ともかく幅詰めして合わせてみようとやってみたんだけど、うまくつながりそうにない。何か別の方法を考えることにする。
(A機)>そうなんですか。試行錯誤のフェーズですね。
(栄輝)>パーツとの話し合いに難航している。そんな気分。もともとこのキットは足裏のパーツが別パーツになってるんだけど、それもたぶんこの赤いパーツを挟み込むためにそうなっているようなフシがあるんだよな。
(A機)>この時期のキットは、今のクオリティから比べるとパーツ分割が洗練されていないところがありますね。特に足先に顕著なのかも。MGガンキャノンもそんな感じでしたよね
(栄輝)>そういえばそうだったかもな。
(A機)>前回からの作業としては、他につま先の上面をSSPでつないだり、カカトのパーツも上面をさらに削りこんでますね。
(栄輝)>前半分のパーツに近い角度にすることで、ラインをなじませるようにしたんだけど、ハイヒールの取ってつけたような感じを完全に払拭することは難しいだろうから、それはそれで残していく方向で。
(A機)>写真にはちょうど写っていない部分なんですけど、カカトのパーツもまだフタをしていないんですよね。
(栄輝)>それなんだけど、完全に仕上げてしまうと、もう片方のパーツを加工するときに迷ってしまいそうなんでな。そうだな、いっそここらで左脚の加工にとりかかるか。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月09日

MGハイザックをつくる(130609)

イメージ

(A機)>再開二十五日目です。セロテープ止めがなくなりましたね。
(栄輝)>パーツを固定するための桁をプラ板で作って、さらにそれをSSPで補強したり、見えないところの作業がすごいことになってるのよ? それでも足裏のパーツはまだ蓋できていないんだよな。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月08日

MGハイザックをつくる(130608)

イメージ

(A機)>再開二十四日目です。あーせっかく加工したカカトのパーツが。
(栄輝)>はははハイヒールにしたった。
(A機)>ドタ足とは正反対のデザインではありますけど、ハイヒールでいくんですか。
(栄輝)>方向性としてはこれでいくとして、このセロテープでかろうじて維持している形状をかっちりと固定できるようにするには、まだまだ試行錯誤が必要だな。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 09:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月07日

MGハイザックをつくる(130607)

イメージ

(A機)>再開二十三日目です。前半分もカット。
(栄輝)>土踏まずの部分もカットして切れ込みを大きくしてるんだぜぇ。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:40| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月06日

MGハイザックをつくる(130606)

イメージ

(A機)>再開二十二日目です。ものすごく細くなってるんですけど。
(栄輝)>まずはばっさり詰めてみたけど、まだまだここからなんだぜぇ(遠い目)。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:47| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月05日

MGハイザックをつくる(130605)

イメージ

(A機)>再開二十一日目です。なんかいきなり切り刻んでるー!
(栄輝)>お、おう。やっちまったぜ。もう後戻りはできないぜ。
(A機)>足の甲のグレーのパーツ、左右をカットして3ミリくらい幅詰めしてますけど……どうなるんですかこれ。
(栄輝)>いや、どうなるんだろうねこれ。それはともかく、なんでわざわざ二カ所でカットしているかというと、センターに接続軸があるからなんだな。いろいろ回避しつつ細かくカットしてバランスを維持するのは、ちびちび攻撃の極意らしいから、この作業にもきっと意味はある。……たぶん。
(A機)>うへぇ。どうなるんだろ。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:46| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月04日

MGハイザックをつくる(130604)

イメージ

(A機)>再開二〇日目。左上腕部の付け根をカットして、右腕と同じ長さになりました。
(栄輝)>さて前腕部をどうするか。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:47| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月03日

MGハイザックをつくる(130603)

イメージ

(A機)>再開十九日目。左腕の加工です。
(栄輝)>上腕部装甲の内側を削って、肘関節に寄せるところまでな。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:42| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月02日

MGハイザックをつくる(130602)

イメージ

(A機)>再開十八日目。右腕の加工の続きです。
(栄輝)>左腕にやったのと同じだけのことはやったけど、前腕部の内側には何も入れてない状態。ここはまたあとで考える。というのも、腕の長さを調整することにしたんだよね。

イメージ

(A機)>肘関節のところでだいたい4ミリぐらい詰まってます。
(栄輝)>カトキハジメ氏のマスターグレード用画稿を確認したら、腕の長さがキットとまるで違ってることに気がついたのよ。肘関節も、上腕部が少しえぐれてめり込むような状態になってて。一方キットの方はというと……。
(A機)>可動のクリアランスを意識してか、関節部には余裕がありますね。
(栄輝)>そうなんだよ。それで、肘関節を中心に詰めていくわけだが、極力キットのパーツをそのまま使うつもりで工作しているから、関節部を新造するようなことはしたくない。いろいろ考えて到達した方法が、上腕部の内側のストッパーを削って肘関節側に下げるようにする、ということだったんだよね。で、肩パーツの付け根を切り詰めたら完成。
(A機)>これはHGドラドの腕を加工したときの応用ですね。上腕部を軽くえぐった程度で、上腕部の装甲パーツ自体の長さを変えていないところがミソ。パーツ自体を切り詰めたわけではないのに、腕全体でちゃんと短くなっているのです。
(栄輝)>それほど難しくない工作なんだけど、かなり効果が出てるんじゃないかと思うよ。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 00:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月01日

MGハイザックをつくる(130601)

イメージ

(A機)>再開十七日目。右腕部の工作が続きます。
(栄輝)>左腕でやったことと同じ加工をするだけなのに、ぴったり同じに仕上げるのがじつに大変。
(A機)>とはいえ、かなりいい感じなんじゃないですか。
(栄輝)>いやー、先端部がちょっぴり揃ってないんだよ。これ以上の精度を出そうと思ったら、両方共もう少し削るか盛るかしたほうがよさそう。思い切ってゼク・アインみたいに斜め一直線にカットするのが楽かもしれない。あるいはプラ板切り出して貼り付けるか……。
(A機)>次回も続きます。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:41| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月31日

MGハイザックをつくる(130531)

イメージ

(A機)>再開十六日目。右腕部の続きですね。
(栄輝)>ざっと削っていったんだけど、まだエッジが出てないのが写真でも分かるだろ? 最終的なすり合わせは次回だな。
(A機)>左右同じ状態に仕上げるのって、けっこうたいへんですよね。
(栄輝)>レジンで複製するのって、形状をそろえるのには有効なんだろうな。そこは徹底的にアナログな手法で進めていくわけだけど、精度を出していくためにも、ここからは慎重にやらないといけないんだが……。
(A機)>これもまた模型道。

商品イメージ
MG 1/100 RMS-106 ハイザック[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 08:47| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄目チネラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする