2016年12月25日

シンプルで魔法のようなワイヤレス。

イメージ

AirPods。9月に発表されてから、待つこと三カ月。発売延期を経て、12月13日の夜中に唐突に受付開始。翌朝、起きてすぐに注文するも4週間待ちに。年内入手は諦めていたけれど、月末になってにわかに早まって本日到着。
 



 

posted by 多村えーてる at 21:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BookBook for iPhone7 plus を待ちながら

Twelve Southのサイトでようやく発売が発表されたBookBook for iPhone7 plus

イメージ

日本で入手できるのはまだ少し先になりそうだし、ふと思い立って iPhone6 plus の BookBook のカメラホールを削ってみました。フラッシュが隠れたままだけど、普段はフラッシュを焚かないので問題なし。

イメージ

ついでに、左端のケースの縁も少しカット。これで「画面の左端を押し込んでアプリ切り替え」のジェスチャーがグッとやりやすくなります。本家でも採用してほしい。
 
posted by 多村えーてる at 18:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月29日

This is 7. /これが、7。

イメージ

ようやく届いた。今回は待った。

9月9日16時1分の予約開始には、万全の体制で望んだんだけど、例のソフトバンクのサーバーエラーで予約完了したのは16時10分37秒でした。

「どうせなら一番アグレッシブなものを」は、iPhone6 plusを選んだ時と同じ。あのときはメモリ容量は中庸だった64GBを選んだら、結果的に後半の一年ぐらいは空き容量の不足に苦しむことになったので、今回は何があっても最大容量を選ぶ、と決めていました。ジェットブラックの256GB、結果的に一番供給時期が遅くなる組み合わせだったようです。

極初期から2ちゃんねるの該当スレッドで「この組み合わせだったら11月になる」って指摘されていたので、ケースを注文するのも少し後になってから。それでも10月11日には届いてしまったのだった。

10月27日、ソフトバンクから連絡があり、29日に無事受領。届いてしまえば、粛々と復元するだけで、さっきまでのiPhone6 plusとそうかわらない、しかし驚くほどキビキビ動くiPhoneがほら目の前に。

実際、前のときも「どうせあと一週間程度だから」と最新のOSに入れ替えたけど、2年の歳月というのは残酷なもので、最新OSはやはりいろいろと処理が重くなってしまうんだよね。一週間なら我慢できたけれど、一カ月半近くもっさりカクカクな状態を強いられるのは辛かったです。

それと、ポケモンGOをやっていたのでバッテリの消耗が凄まじいことになっていて……。ポケGOはバッテリの劣化をかなり早めてしまったように思う。

そういった諸々の要素が重なって我慢の限界と諦念がないまぜになった日々も、ようやく終わり。それにしても、今回は、本当に、待たされたなぁ。

Kindleだけはダウンロードデータがリセットされてしまうんだけど、それ以外はキレイに復元できたと思う(強いて言えば仕事用メールのダウンロード情報がリセット)。ついさっきまで使っていたiPhoneと変わりなくマシンだけが新品になるのがiPhoneの恐ろしいところなんだけど、このあっけなさ、地続き感がどれだけ「安心」と直結しているか。

イメージ

ジョナサン・アイブの思いとしては、究極的にはiPhoneを「たったひとつの一枚の板」にしたいのではないかと思う。ディスプレイとボディの境目をなくそうとするのは、そういう理由からではないだろうか。
 
posted by 多村えーてる at 12:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月04日

Super. Computer. Now in 9.7-inch iPad Pro.

イメージ

発売日の3月31日には届いていたのだけど、ようやく開封。
128GBをチョイス。ストレージに余裕があるということは、とてもいいことです。

容量の都合で削除していた電子書籍タイトルをどんどん入れなおす。
手書きのメモツールやお絵描きアプリもどんどん入れなおす。
Amazon Videoだってダウンロードする。
 
posted by 多村えーてる at 21:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月26日

iPad ProのためのApple Pencil

イメージ

面倒くさい商品名だなぁ。
海の向こうでもApple Pencil for iPad Proなのね。
 
posted by 多村えーてる at 11:06| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月27日

やがて iPhone からも番号が消えるだろう




posted by 多村えーてる at 12:38| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月15日

BookBook for iPhone 6 Plus

なんだかんだでBookBookを使い続けています。というわけで、iPhone 6 Plus 版も結局購入。

イメージ

凝った作りの外箱。
右の赤いタブを引っ張ったら中身が出てくるはずなんだけど、なかなかうまく引き出せなくて苦労しました。
そういえば iPhone 5 用のときも同じ苦労をしたような……。

イメージ

歴代BookBook for iPhone勢揃い。
色味が毎回かなり違ってる。今回マット仕上げになっているのが目立つ特徴かな。どっちが凝っているとか高級感があるとか、よくわからない。そのうちツヤや風合いが出てくるのかもしれない。

イメージ

背幅は毎回ほぼ同じ。
デザインはご覧のとおり毎度違っている。
カバーはいままでのものはかなり硬くて、なじむまでは裏側にたたむのが大変でしたが、iPhone 6 Plus版はわりと柔らかく、最初からパタンと裏返すことができました。

イメージ

カバー側の内側もバックスキンに。
取り外し可能なインナーケースの底にもバックスキンが貼ってある。
このインナーケースは今回の売りだけど、思いのほかしっかりした作りで好印象。
プロテイン塗装っていうのかな(?)、樹脂まるだしではないので取り外して単独で使った時も、みっともなく感じることはなさそう。
フックの構造が心配でしたが、かっちりした作りになっていて、勝手に外れるようなこともないし、いきなり壊れたりもしないんじゃないかと。
スタンド機能は、なるほど便利。インナーケースをスライドさせるというワンアクション必要だけど、これまでBookBookではできなかったことをなかなかいい方法で実現していると思う。

総じて「ああ、BookBookだなぁ」という印象。
よくもわるくも、BookBook。

商品イメージ
【日本正規代理店品】Twelve South BookBook for iPhone 6 Plus (5.5インチ) ヴィンテージブラウン TWS-PH-000021[Amazon]

 
posted by 多村えーてる at 22:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月12日

ATOK for iOS 導入

「バージョンアップしてかなりよくなった」という評判だったので、思い切ってポチ。

幅寄せキーボード、何よりこれがすばらしい。

イメージ

iPhone 6 Plus のサイズで親指フリック入力することにはそれなりに慣れていたつもりだったけど、どれだけ親指に大きな負担をかけていたのかを実感。変換精度や各種の便利な機能より何より、これはお金を払った価値を感じる。

アプリによっては幅寄せ表示がキャンセルされてしまうみたいだが、そのへんはアプリなり OS なりが少しずつ歩み寄って安定していくのかもしれないし、そんなことはないまま続いていくのかもしれない。

ともあれ、iPhone 6 Plus の入力環境がおかげで劇的に向上した。なんぼでもフリック入力したくなるぐらいに。

iOS 8 で発生した不具合を修正するだけでちっともアップデートされない ATOK Pad も、この幅寄せキーボードだけでも採用してくれないものだろうか。
 
posted by 多村えーてる at 17:10| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月21日

Bigger than bigger

イメージ

9月21日、iPhone6 Plus がやってきた。
データも記憶もすべて引き継いだけれど、その劇的なサイズの変化は、まさに「大きさ以上に大きく進化」をもたらす実感。ほんの数分の操作でもそれを実感する。
 
posted by 多村えーてる at 16:50| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月18日

iPhone5 を iOS8 にアップグレードした

イメージ

フラットデザイン第二世代。特に気になるほどのもっさり感もなく。
もうすぐお役御免になる iPhone5 の最後の仕事。
 
posted by 多村えーてる at 18:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月12日

iPhone 6 Plus を予約した日に考えたこと




 
posted by 多村えーてる at 20:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月14日

iWatchをめぐる冒険

ether2001 / えーてる
そりゃスレート状のものよりも、ハンディなカード状のものよりも、腕時計のほうがウェアラブルなのかもしれないけど、いまさら腕時計はないわけで。 at 02/13 22:41

 
ether2001 / えーてる
そう、携帯電話の普及で腕時計しなくなった人って多いと思うの。つまり、手首まわりは空席になってるわけだ(・∀・) at 02/13 22:42

 
ether2001 / えーてる
「左手首が空席になっている」は、なかなかの目の付け所なんじゃないかと思えてきた。「小さくて廉価版のiPhone」の噂もあったけど、それがリストバンドで固定できるとしたら? at 02/14 09:15

 
ether2001 / えーてる
どういう形状のものがデザインされているか分かりませんが、腕の形状にあわせて少し湾曲した画面だったりすると面白いなぁ。リストバンドっぽく仕上げれば、それなりの画面サイズを確保できるんじゃないかしら。 at 02/14 09:17

 
ether2001 / えーてる
最初は「腕に装着できるiOSデバイス」ぐらいの認識から始めるんだろうね。そしていつのまにかそこがメインストリームになっていて、気がついた時には、手でホールドするiPhoneとはまったく違った存在価値を示すようになっていく、と。 at 02/14 09:22

 
ether2001 / えーてる
Bluetoothで接続される画期的なデザインのヘッドホンが必要じゃないかな。通話に、音楽に、Siriに、とにかく左腕をわざわざ顔の横に持っていかなくて済むような仕組みを用意しないと。 at 02/14 09:24

 
ether2001 / えーてる
「ウェアラブルであること」の最大のメリットってなんだろうね? 常にカラダに接触している部分があるのだから、生態モニタ的な何かはあってもいいと思うけど、それがすべてじゃないだろうな。 at 02/14 09:25

 
ether2001 / えーてる
とにかく「落とさない」「忘れない」「無くさない」(ただし、つけている限り)というデザインは、iPhoneを地面にキスさせた経験のある人にとってはひとつのソリューションだよね。 at 02/14 09:27

 
ether2001 / えーてる
デジタル機器が抱える最大の足枷はバッテリーだと思う。何か画期的な解決策は出てくるだろうか? これはたぶんまだまだ無理だと思う。Appleは「まったく新しいもの」を発明するよりは、既存の技術を見事に使いこなすのが得意。世の中に画期的なバッテリー技術があれば、話は別だけど……。 at 02/14 09:29

 
ether2001 / えーてる
「リストバンドの中にリチウムイオン電池を入れることで大容量を実現」なんて可能性も考えたけど、もし事故で燃えたら大変なことになりそう(苦笑 at 02/14 09:31

 
posted by 多村えーてる at 18:12| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月02日

純正マップは優れたカーナビアプリだった

ether2001 / えーてる
Apple純正Map.appのナビ機能、すごいね。音声案内してくれるし、スリープしていても大切なところではちゃんと立ち上がって教えてくれるから普段はスリープにしておいてもOK。ロック画面が自動的にナビ画面を表示するので、スリープしていてもボタンをワンクリックですぐに確認できる。 at 01/02 19:38

 
ether2001 / えーてる
マップ.appじゃなくて、ナビ.appって名前にしておけば、それほど批判されなかったんじゃないかしらん。 at 01/02 19:39

 
ether2001 / えーてる
日本語はちょっと変です。「国道」を「クニミチ」って言ったりします。慣れれば平気です。でもそのうち直してね。 at 01/02 19:40

 
posted by 多村えーてる at 21:17| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月25日

iPad mini を日々使っていると、たまに iPad を使うと

画面が大きく見える!
アイコンのひとつずつが巨大に見える!
これはちょっと新鮮な驚きだったわ。

アプリによっては iPad だと持て余していたものが iPad mini だとしっくりきたり、反対に iPad だとあれだけ馴染んでいたものが iPad mini だとちょっとうまく使えなかったり、微妙な差異というものを試す日々があいかわらず。
 
すっかり定着したのは、Kindle と i文庫HD での読書かな。やっぱり読書には向いてると思う。あと iMandalArt HD 。mini になってようやく毎日持ち歩けるようになったから、iMandalArt もこっち側が主体に。DropBox での同期させて iPhone で参照。これ完璧。

テザリングがスタートしたら、またちょっと使い方が変わってくると思う。Kindle の WisperSync ですら、ネットで接続されていないと話にならないんだから。

満員電車の状況によっては、iPad mini ですら眺めるのが難しいことがあるんですよね。そういうときは iPhone にすばやく持ち替えて続きが読める Kindle は便利このうえないんだけど、いまのところソフトバンクはテザリングが始まっていないのでその恩恵が得られていないわけで。はやくこいこい12月15日。
 
posted by 多村えーてる at 21:39| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月05日

「なんだ、Retinaじゃないのか」「163 ppi でわるいかー!」

よく訓練されたAppleファンほど、Retina至上主義なのがそろそろ不気味に思えてきた。
彼らにとってはRetinaディスプレイと非Retinaディスプレイはそれこそ不気味の谷なのかもしれない。

Retinaディスプレイはそれほど彼らを魅了しているわけだが、思うに、iPad miniを購入する人たちの半数以上はそもそもRetinaディスプレイを目にしたことがない層かもしれない。あるいは、Retinaディスプレイなどという言葉さえ知らない層。

Retina至上主義者は、iPad Retinaディスプレイモデルや MacBook Pro 13インチ Retinaディスプレイモデルの登場を歓迎すればいいのであって、iMac mini をわざわざ「Retinaディスプレイならよかったのにね」と言う必要はないのになぁと思う。

カミーユのようにキレやすい若者になって、そこらじゅうの Retina至上主義者(レティターンズと仮称)に殴りかかった挙句に顔面蹴り飛ばされて気絶するわね。

いや実際、Retinaディスプレイがそれだけすばらしいということなんですけど。
iPad mini がいま持っているアドバンテージって、ソコじゃないんだよ。
なぜ iPad mini を語るときにソコを引き合いに出さないと気が済まないのでしょうね。
このアップルがぶちぬいた不気味の谷の谷底は、予想以上だったのかもしれない。
 
posted by 多村えーてる at 17:57| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月02日

そう、ミニなのは、サイズだけ。

イメージ

iPad mini がやってきた。
初代 iPad ユーザーのボクにとっては、iPad がそのままミニサイズになるという事実は、とてもうれしいことだ。
iPhone 5 を使い始めて、「次の iPad は Lightning コネクタを採用するだろうから、そうなったら買い換えよう」と思っていた。コネクタやケーブルをシンプルに統一したかったのだ。
iPa mini が Retina ディスプレイを採用しなかったことを不満に思う人がいるのはわかる。
初代 iPad から iPad mini にすることで失うものが何ひとつない自分は幸せだ。

イメージ

イメージ
 
posted by 多村えーてる at 18:44| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月01日

ある日突然、LTE圏内になった

iPhone 5 の LTE 、実際つないでみると、サクサクで大変気持ちがいい。
「当分、大阪市内の繁華街ぐらいなんだろうな」と思っていたが、生駒駅周辺は早々に LTE に対応していた。
なんと東生駒駅前も LTE がつながって、ちょっとした感動だったのだが、今日、ふとみると家の前でも LTE がつながった。
生駒駅からはひと山越えた場所、東生駒駅からも 1.5km ほど離れた場所なので、東生駒駅の LTE を掴んで放さなかったわけではない。
ちなみに、事務所のある界隈は、大阪市内だけど、いまだ LTE の気配はない。
「ソフトバンクの LTE は、地方を中心に展開」という話もあるらしいが、まさかこのような逆転現象が起こるとはね。
 
posted by 多村えーてる at 22:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月22日

誕生以来、最も大きな驚きを。

9月22日、iPhone5 がやってきた。

イメージ

薄く、軽く、美しい。
少し縦に長くなって、パワフルで、容量もアップ。
新しくなったボディに、昨日までの記憶をすべて引き継いでくれた。
 
posted by 多村えーてる at 19:00| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月21日

iPhone4 を iOS6 にアップグレードした

イメージ

日本では20日の午前2時頃に公開されたのかな。
すぐ iPhone4 にお役御免になることが決まっているのだけど、最後のお役目ということでアップグレード。
 
posted by 多村えーてる at 21:00| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月11日

iPhone 3G 日本での販売開始から四年。

これでようやく二十一世紀が到来するのかもしれないと書いてから、四年という歳月が経過しました。

あの日の前日に書いたポエムのとおりの世界になった。ボクの中だけの変化ではなかった。三次元世界の人々も変わっていった。

「あれ、どうなの?」という興味はあるけど私には無関係といった態度の人たちが、いつのまにか熱狂的なファンになっていて、周囲の人たちにオススメするようになっていた。

ジョブズは、この世にすばらしいものを残した。
われわれは今日も、彼の夢のおすそわけを手に、また次のステージを目指そう。
 
posted by 多村えーてる at 08:58| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone / iPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする