2020年06月03日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0603)

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(A機)>五十三日目です。
(栄輝)>ウイング・バインダーのフチが傾斜しているので、謎機関をそのまま接着しようとするとコンマ数ミリの隙間があいてしまうのでエポパテで埋めることにした。エポパテがある程度固まってくるまで本体はいじれないので、主翼にパネルラインを彫ってみた。

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2020年06月02日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0602)

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(A機)>五十二日目です。
(栄輝)>一昨日の思い付きをとりあえず実行してみた。
(A機)>前方のフチのラインを揃えたんですね。
(栄輝)>今回はプラ板をちょい足しして整形するって作業がけっこう多い。

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2020年06月01日

HHKBを約一カ月使って(20-0601)

あらゆるデバイスのキーボードがこれ一本に集約された恩恵は大きい。
MacBook Air、iPad、さらに iPhone にも瞬時に切り替えてテキスト入力できる素晴らしさ。

使い始めて何日目だったか、それらが当たり前にできていることに気がつき、その素晴らしさを電撃的に実感したのだった。どのデバイスだろうと、自分と触れる部分は変わらない。しかも最高品質。

必要最小限のコンパクトなキー配列も、すっかり指が馴染んでしまった。最初は Delete キーの位置の変化に指が間違えることもあったのだが、今はそれもまったくなくなったし、反対に MacBook Air のキーボードを使うと Delete キーが遠すぎて押し間違える(苦笑)
 
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MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0601)

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(A機)>五十一日目です。
(栄輝)>ウイング・バインダーの表面処理。あと機体下面につける謎機関も、ちょっとガタガタになってたところがあったので瞬着で埋めて表面処理。

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2020年05月31日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0531)

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(A機)>五〇日目です。
(栄輝)>主翼など表面処理がうまく行ってる部分は1000番のヤスリスティックで磨きを入れて下地を均した。胸部ブロックやテール・スタビレーターの追加パーツはC面の調整。

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(栄輝)>変形用サポートユニットは、さらに削り込んで謎インテークの形状を整えた。
(A機)>胸部ブロックから下に出ているヒレとサポートユニットのフチのラインがつながって見えるのがいい感じですね。
(栄輝)>ここのライン、もう少し整えたら面白いかもしれないなぁ。

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2020年05月30日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0530)

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(A機)>四十九日目です。
(栄輝)>左主翼のスジボリとフラップの加工。

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(栄輝)>変形用サポートユニット、さらに1ミリ程削り込んで密着度をアップ。

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(栄輝)>さらに二回目の捨てサフ。ウイング・バインダーはまだまだ調整が必要っぽいなぁ。主翼はわりといけてる感じかしら。

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2020年05月29日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0529)

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(A機)>四十八日目です。
(栄輝)>主翼の加工に着手。スジボリは最小限にしたいのだけれど、とりあえず下描きした分を彫ってみて、それから考えよう。後端のフラップは内側だけ一旦カットして段差を設けた。

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2020年05月28日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0528)

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(A機)>四十七日目です。
(栄輝)>ウイング・バインダーの謎機関にヒレを追加した。
(A機)>ヒレ。
(栄輝)>最初は爆装とかも考えていたんだけど、宇宙世紀的にちょうどいい武装っていうのを考えるといろいろ悩ましいんだよな。増槽にしたって、宇宙戦仕様なC1型のプロペラントタンクみたいになるのだろうけど。
(A機)>そこでヒレの出番と。
(栄輝)>こういうのは何枚生やしても怒られないのだ。ゼータプラスはウイング・バインダーが小ぶりで水平に生えているだけっていうのが特長だから、ゼータのウェイブライダーと比べても下側が寂しいんだよね。
(A機)>謎機関だけでは飽き足らず。
(栄輝)>なんならあと2〜3枚生やしてもいいぞ。やらんけど。


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2020年05月27日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0527)

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(A機)>四十六日目です。
(栄輝)>仮止め状態だったテール・スタビレーターの基部パーツ、軸打ちして本体と固定できるようにした。それから胸部まわりの面出しとか、エッジの調整とか細々と。この辺はもう一回サフチェックしないとうまくいっているかどうか分からない。

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(栄輝)>あとフンドシパーツの正面の二本線を再生。

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2020年05月26日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0526)

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(A機)>四十五日目です。
(栄輝)>テール・スタビレーターの進行方向側のパーツ、どうにも角度が気になったのでプラ板と瞬着で調整した。まだもう少し形状を整えないと様にならないかもな。
(A機)>そのへんは次回のサフチェックのあとですか。
(栄輝)>あと黒瞬着が巣になっていたウイング・バインダーの目止めも。

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