2020年05月30日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0530)

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(A機)>四十九日目です。
(栄輝)>左主翼のスジボリとフラップの加工。

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(栄輝)>変形用サポートユニット、さらに1ミリ程削り込んで密着度をアップ。

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(栄輝)>さらに二回目の捨てサフ。ウイング・バインダーはまだまだ調整が必要っぽいなぁ。主翼はわりといけてる感じかしら。

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2020年05月29日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0529)

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(A機)>四十八日目です。
(栄輝)>主翼の加工に着手。スジボリは最小限にしたいのだけれど、とりあえず下描きした分を彫ってみて、それから考えよう。後端のフラップは内側だけ一旦カットして段差を設けた。

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2020年05月28日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0528)

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(A機)>四十七日目です。
(栄輝)>ウイング・バインダーの謎機関にヒレを追加した。
(A機)>ヒレ。
(栄輝)>最初は爆装とかも考えていたんだけど、宇宙世紀的にちょうどいい武装っていうのを考えるといろいろ悩ましいんだよな。増槽にしたって、宇宙戦仕様なC1型のプロペラントタンクみたいになるのだろうけど。
(A機)>そこでヒレの出番と。
(栄輝)>こういうのは何枚生やしても怒られないのだ。ゼータプラスはウイング・バインダーが小ぶりで水平に生えているだけっていうのが特長だから、ゼータのウェイブライダーと比べても下側が寂しいんだよね。
(A機)>謎機関だけでは飽き足らず。
(栄輝)>なんならあと2〜3枚生やしてもいいぞ。やらんけど。


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2020年05月27日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0527)

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(A機)>四十六日目です。
(栄輝)>仮止め状態だったテール・スタビレーターの基部パーツ、軸打ちして本体と固定できるようにした。それから胸部まわりの面出しとか、エッジの調整とか細々と。この辺はもう一回サフチェックしないとうまくいっているかどうか分からない。

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(栄輝)>あとフンドシパーツの正面の二本線を再生。

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2020年05月26日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0526)

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(A機)>四十五日目です。
(栄輝)>テール・スタビレーターの進行方向側のパーツ、どうにも角度が気になったのでプラ板と瞬着で調整した。まだもう少し形状を整えないと様にならないかもな。
(A機)>そのへんは次回のサフチェックのあとですか。
(栄輝)>あと黒瞬着が巣になっていたウイング・バインダーの目止めも。

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2020年05月25日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0525)

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(A機)>四十四日目です。
(栄輝)>主翼の翼断面に対して垂直尾翼の接着面がまっすぐなままだったのを、エポパテでカーブを合わせるベタな工作を実行。このパーツ、少なくともスジボリが入るまでは固定するわけにもいかないのだけど、他の部分みたいに着脱できるようにするにはどういう加工がいいのか、いまいち思い浮かばないんだよな。角度決めも最後の接着工程でがんばらないといけないというのもなかなか難しい。
(A機)>小さいネオジム磁石を入れるとか、極小の可動ヒンジを仕込むとか。
(栄輝)>それもなかなか面倒だよなぁ。ともかく今は他の作業を進めることにして、捨てサフであらわになったウイング・バインダーの表面処理がグダグダだったところに着手した。中途半端に残っていたスジボリを埋めることばっかり考えていたんだけど、黒瞬着が細かい巣になってたところの処理がまだ手つかずだな。腹くくって進めていくしかない。
(A機)>表面処理はループ必須ですからね。

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2020年05月24日

Don't Trust Over 53.

にくむよりも
かなしむよりも
いかりよりも
なげくよりも
 
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MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0524)

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(A機)>四十三日目です。
(栄輝)>テール・スタビレーターの基部パーツを組み上げてみたら、思いのほかスタビレーターの角度が上向きになっていたので、また軸受のパーツを切り離して再度固定。
(A機)>ほぼ水平でちょっとだけ上向きって感じですね。
(栄輝)>昨日作った進行方向側のパーツ、ボディと隙間ができていたのでプラ板を貼り込んでラインを整えた。

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(A機)>ここでまた主翼の加工に戻る。
(栄輝)>垂直尾翼の後ろ側を斜めにカット。それにあわせてさらに薄々になるよう削り込んでいく。1ミリプラ板を3枚貼ったけど、結局ほぼ1ミリぐらいまで削り込むことになったなぁ。
(A機)>貼り合わせて作るとしても、0.5ミリ2枚と0.3ミリ1枚で十分だったかもしれませんね。
(栄輝)>そうだな。主翼は0.5ミリ2枚と、0.3ミリ2枚でぴったりだったかもしれない。最近の戦闘機の写真をみると、ほんとエッジが薄々なんだよな。自分の知識がいかに古いままで止まっているかって思い知らされたよ。

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2020年05月23日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0523)

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(A機)>四十二日目です。
(栄輝)>テール・スタビレーター基部の作り込み。ボディと接続されるフレームよりも進行方向側にもパーツをくっつけてみた。

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2020年05月22日

MGゼータプラス(テスト機カラータイプ)をつくる(20-0522)

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(A機)>四十一日目です。
(栄輝)>テール・スタビレーターの受け側のパーツを作っていく。両サイドはジャンクパーツを流用。
(A機)>プラ板の箱組だと、色気のある形状に持っていくのが大変そうですからね。
(栄輝)>切り出しが面倒だったというのもある。下側をスパッと一直線にカットしたんだけど、よく考えたら機体のほうがけっこう起伏があるんだよな。あとで適当にプラ板を継ぎ足して整えていこう。
(A機)>最終的にはプラ板から切り出したほうが早かった、みたいなことになりそう。

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