
(A機)>七十九日目です。
(栄輝)>三本ヒゲの位置と角度がうまく揃うように、マスキングテープで簡易な位置決め治具を作った。反対側はセロテープを使って反転させる。
(A機)>なかなかに頓知のきいた作業ですね。
(栄輝)>あと流し込みタイプの接着剤は、軽く珪藻土コースターに吸わせて流し込み量を制御したぞ。なんだか今回は個人的にプラモレベルの高いことやってる気がする。
(A機)>やるじゃないですか。
(栄輝)>すごく地味だけど、模型雑誌とかで仕入れたのではないオリジナルなテクニックを思いついたのはちょっと嬉しい。


