2023年12月22日

HGホビー・ハイザック(A.O.Z RE-BOOT版)をつくる(23-1222)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>リアスカート、バックパック、左腕の建造。バックパックはパズル的な構造でパーツ同士のロックを担保しているから、手順を知らないとバラせないようになってる。
(A機)>将来バキッとやってしまいそう。
 
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2023年12月21日

HGホビー・ハイザック(A.O.Z RE-BOOT版)をつくる(23-1221)

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(A機)>ホビー・ハイザックの初キット化は、まさかのA.O.Z RE-BOOT版だったという。
(栄輝)>ホビー・ハイザック的にもびっくりだけど、A.O.Zハイザックとしても、驚きのセレクトだったわ。しかし評判どおりの傑作キットだな。ポリキャップの肉抜き穴を逆手に取った固定方法とか、よく思いついたなぁ。
 
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2023年08月20日

2023年08月16日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(23-0816)

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(A機)>四十一日目です。
(栄輝)>マルチ・コネクター・ポッドの加工に着手。パーツの合わせ目にある1.5ミリぐらいのバンダイエッジを極力薄くして、シュッとした印象にできないかなぁと悪戦苦闘中。

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2023年08月15日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(23-0815)

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(A機)>四〇日目です。
(栄輝)>肩ブロックの角度を調整したので、肩を反らせることができるようになった。
(A機)>俯瞰で見ると肩ブロックが反ってるのがようやく分かる、ぐらいの変化ですけど、わりと効果出ているのでは。
(栄輝)>個人的にはそこそこ効果があったと思う。そもそも、肩ブロックを胴体に寄せるような加工をしたから必要になった調整ではあるけれど。それと、可動式ブースター・ポッドとフレームの位置関係を見直して数ミリ下に移動。
 
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2023年08月14日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(23-0814)

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(A機)>三十九日目です。8カ月ぶりの再開ですね。
(栄輝)>作業再開にあたって、とりあえず前腕の延長を1ミリに戻した。
(A機)>最初に2ミリ延長したときに気にしていた件ですね。
(栄輝)>それから肩ブロックと強化バックパックの干渉を解消する工作に着手した。肩を反らせようとすると、当たるんだよね。
(A機)>強化バックパックは以前幅詰めしたと思うんですが。
(栄輝)>うん、強化バックパックはこれ以上は詰められない。なので今度は肩ブロックのほうをいじることにした。
 
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2023年07月14日

HGアクア・ハンブラビII ティターンズ仕様(A.O.Z RE-BOOT版)をつくる(23-0714)

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(A機)>アクア・ハンブラビIIのティターンズ仕様です。
(栄輝)>今回はアクア・バーザムの建造がゴールなので、バーザムから先に組もうと思っていたんだけど、どうやらアクア・ハンブラビIIのパーツを先に組み上げておいたほうがよさそうなので、こっちからスタート。
 
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2023年07月02日

HGアクア・ハンブラビII(A.O.Z RE-BOOT版)をつくる(23-0702)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>右半身も完成。フルドド属ならではの不思議な存在感。

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2023年07月01日

HGアクア・ハンブラビII(A.O.Z RE-BOOT版)をつくる(23-0701)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>左半身の建造。水中用シールド・ブースターの把持位置が、連載画稿とはまったく違うんだよな。
(A機)>レール状のディテールがあるから、本来はラッチがスライドするような感じでしょうか。
 
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2023年06月30日

HGアクア・ハンブラビII(A.O.Z RE-BOOT版)をつくる(23-0630)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>海版フェダーイン・ライフルことバハル・ライフルの建造。思いのほかボリューミー。
 
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2023年06月29日

HGアクア・ハンブラビII(A.O.Z RE-BOOT版)をつくる(23-0629)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>テールのこれはロングブレード・ライフルII的なものだっけ?  フルドドのものと違って、真ん中に可動部があるのが特徴。
(A機)>スタビレーターだそうですよ。
(栄輝)>え、そうなの? ふむふむ「前端部には炸裂式ハープーン・ガンを装備」か。
 
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2023年06月28日

HGアクア・ハンブラビII(A.O.Z RE-BOOT版)をつくる(23-0628)

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(A機)>火星の海装備のキット化です。
(栄輝)>宇宙のロマンだねぇ。まずは繰り返し転生して、そのたびにイケメンになるマルチ・コネクター・ポッドから。
(A機)>このパーツが機首になるということは、ヘイズルIIのMA形態の親戚と言えなくもなく。
(栄輝)>どうだろ。そろそろ「眼」を別パーツにしてもよかったんじゃないかな。

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(A機)>RE-BOOT版のプリムローズIIは機首ブロックの形状がずいぶん変わりましたね。
(栄輝)>凛々しいオトナの顔つきになった印象。

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(栄輝)>幼少期はまるっこくて愛らしさ全開、RE-BOOT期はシュッとして凛々しさマシマシ。
(A機)>幼少期……。

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2023年02月19日

METAL ROBOT魂 ガンダムTR-6[ウーンドウォート](23-0219)

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2023年02月18日

METAL ROBOT魂 ガンダムTR-6[ウーンドウォート](23-0218)

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2023年02月17日

METAL ROBOT魂 ガンダムTR-6[ウーンドウォート](23-0217)

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2023年02月05日

HGガンダムTR-6[ウーンドウォート]サイコブレードカスタムをつくる(23-0205)

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(A機)>いわゆる女神アンテナを装備したウーンドウォート。
(栄輝)>いつもの儀式で眼を入れるところから。新造のマスク、かすかにシュッとした印象。ヒサシの形状も相まってか、えらく美人さん度が高まってる気がする。

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(A機)>正面からでも「眼」が見えますね。
 
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2022年12月25日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1225)

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(A機)>三十八日目です。
(栄輝)>右脚スネの軸打ちも完了。膝ブロック横のパーツ、右脚は後回しになっていたので1ミリ切り詰めてフィッティング完了。

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(栄輝)>今回は原典に縛られないで自分のハイゼンスレイにしようって思いながらいじってるけど、イラストの雰囲気も少しは出せてるかな。
「あのバランス」の完全再現は考えていないとはいえ、やっぱ「あの一枚」から受けた衝撃はフィードバックせざるを得ないのよね。
 
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2022年12月24日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1224)

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(A機)>三十七日目です。
(栄輝)>右脚スネの軸打ちやるつもりだったけど、ソールの整形を先に。裏打ちせずに強引に両サイド削り込んだので穴ポコあいてたりペラペラになっててヤバかったのだ。あとスネ正面の四角が、どうにも傾いて見えたので切り離して再接着。1度かそれ以下のズレなんだろうけど。
 
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2022年12月23日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1223)

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(A機)>三十六日目です。
(栄輝)>左スネの軸打ちなんとか完了。ガタカ加工したところのプラ板がパキッと割れないように補修かけたり整えたり。
(A機)>エッジがほったらかしなので見た目にはガタガタのままですね。
 
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2022年12月22日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1222)

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(A機)>三十五日目です。
(栄輝)>アウトラインは概ね固まってきたので、次は仮止め状態の足回りをしっかりさせる工程に。スネの軸打ち工作に着手。
 
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2022年12月21日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1221)

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(A機)>三十四日目です。
(栄輝)>足の甲のフレームをプラ板で作り直し。足の甲のパーツを幅詰めした分の表面処理をするときに切り飛ばさないとやりづらかったのでこうなった。
 
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2022年12月20日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1220)

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(A機)>三十三日目です。
(栄輝)>右のつま先も変更完了。ハイゼンスレイIIって、ガブスレイの意匠がいろいろと落とし込まれているわけだけど、ハイゼンスレイのほうはG-V的なものもあるんじゃないかと思う。
(A機)>ガンダムMk-V風のチンガードをしているのは、なぜかハイゼンスレイIIのほうだったりしますね。
(栄輝)>あとフライルー2号機とか。
 
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2022年12月19日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1219)

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(A機)>三十二日目です。
(栄輝)>つま先の角度を変えると同時に先端部の厚みを減らすためにプラを追加。
(A機)>まずは左脚からですね。
 
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2022年12月18日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1218)

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(A機)>三十一日目です。
(栄輝)>右脚アンクルアーマーも2ミリ幅詰め。
 
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2022年12月17日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1217)

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(A機)>三〇日目です。
(栄輝)>左脚のアンクルアーマーの加工。左右1ミリずつ詰めて、軸位置を後退させてアーマーの密着度アップ。さらにハイヒールのカカトを1.5ミリ前に寄せて、左右幅も1ミリ詰めた。
 
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2022年12月16日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1216)

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(A機)>二十九日目です。
(栄輝)>右脚アンクルアーマーも後方にプラ板継ぎ足し。カカトを前に寄せる加工も着手。
 
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2022年12月15日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1215)

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(A機)>二十八日目です。
(栄輝)>右脚アンクルアーマーの幅詰め。正面パーツは一旦切り離して、ちょい角度を変更。
 
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2022年12月14日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1214)

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(A機)>二十七日目です。
(栄輝)>右脚、ヘイズルソールの幅詰め。左脚をゲージに慎重に整えていく。
 
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2022年12月13日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1213)

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(A機)>二十六日目です。
(栄輝)>右スネもプラ板を貼り足してざっくり延長。
(A機)>いわゆるガタカ加工。
 
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2022年12月12日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1212)

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(A機)>二十五日目です。
(栄輝)>右脚の加工の続き。ふくらはぎのフィンを左右1ミリずつカット、スネは斜めに切れ目を入れるところまで。次回バラバラにして再接着。
 
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2022年12月11日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1211)

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(A機)>二十四日目です。
(栄輝)>右脚の加工に着手。左脚をゲージにするけど、詰めていく手順がややこしくなっているので、作業時間が単純化するわけではないのだった。
 
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2022年12月10日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1210)

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(A機)>二十三日目です。
(栄輝)>ソールとアドバンスドパーツ、あちらをカットし、こちらをカットし、いじり倒す。そろそろどこをカットしたのか思い出すのが困難になってきた。
(A機)>右脚に同じ工作しないといけないのに。

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(栄輝)>建機イラストのハイゼンスレイは、くるぶしカバーの後ろ側がぐぐっと飛び出しているので、それに倣ってプラ板で延長する。
 
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2022年12月09日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1209)

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(A機)>二十二日目です。
(栄輝)>ヘイズル改のソールをがっつり幅詰めする。
 
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2022年12月08日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1208)

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(A機)>二十一日目です。
(栄輝)>スネは後方もキットの裾広がりからラインを変更した。さらにプラ板を挟んで延長していく。
 
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2022年12月07日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1207)

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(A機)>二〇日目です。
(栄輝)>スネのアウトラインを変えていく。キットの裾広がりを、まず左右は下端1ミリずつくさび状に切り詰める。正面のラインも変える。
 
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2022年12月06日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1206)

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(A機)>十九日目です。
(栄輝)>ヘイズル改は後ろの脚部スラスターが「え?」となるくらい幅広で、それはヘイズル改の力強さそのものではあるのだけど……だがあえて2ミリ詰める。

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(A機)>METAL ROBOT魂のヘイズル改はこんな感じですね。
(栄輝)>膝ブロックは横幅はHGと比べて1ミリ程度しか狭くないのに、縦に大型化していて縦長の印象を強めているんだよな。ふくらはぎ側はHGと横幅はほぼ同じだけど、フィンが大型化されていてさらに力強さをアピールしている。
 
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2022年12月05日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1205)

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(A機)>十八日目です。
(栄輝)>左膝とふくらはぎ、さらにそれぞれ0.8ミリぐらい詰めた。

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(A機)>正面からみるとこんな感じですね。
 
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2022年12月04日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1204)

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(A機)>十七日目です。
(栄輝)>マルチ・コネクター・ポッドに可動式ブースター・ポッドは半分くらいめり込ませた。膝頭は1ミリ、ふくらはぎは2ミリ詰めることに。切り詰める位置が部位ごとに違うからなかなかに面倒。
 
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2022年12月03日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1203)

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(A機)>十六日目です。
(栄輝)>右肩フレームも密着。腹部のブレードは先端を尖らせた。実際のデザインとは違うといえば違うのだけど。肩フレームを詰めるのもそうだけど、全体的に間延びしているところ詰めて、シュッとしたスタイルにできるところは、なるべくいじるのだ。頭部の「もみあげ」は若干切り詰め。額のパーツや側頭部後半の角度をやや変更。
(A機)>なかなかにマッハの戦いですね。
(栄輝)>マルチ・コネクター・ポッドと可動式ブースターポッドも、もう少し密着させたくなったので、ここも加工に着手した。
 
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2022年12月02日

HGUCガンダムTR-1[ハイゼンスレイ]をつくる(22-1202)

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(A機)>十五日目です。
(栄輝)>腰のポリキャップをがっつり固定。ここのポリキャップ、可動なのか遊びなのかわからない感じで、むしろ落ち着かなかったので、固定してスッキリした。

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(栄輝)>肩フレームの隙間を詰める加工に着手。
(A機)>向かって右側(左肩)が加工後ですね。
(栄輝)>この隙間はラーIIの時に必要なんだけど、今回のハイゼンスレイはシュッとしたシルエットにするから、詰めてしまっていいのだ。

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(栄輝)>TR-6上半身パーツも、2ミリほど密着させた。
 
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