2023年02月28日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0228)

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(A機)>十一日目です。
(栄輝)>オーバーハング・キャノン、一門完成。コア・ファイターの主翼をくぐるようにして先っちょが出ているのが、なんともこう、グッとくる配置で良いんだよね。
 
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2023年02月27日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0227)

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(A機)>十日目です。
(栄輝)>オーバーハング・パック、キャノンの先端部の白いパーツは、内側もアウトラインに合わせるように丸く削んでみた。色気が出たんじゃないかな。
 
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2023年02月26日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0226)

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(A機)>九日目です。
(栄輝)>オーバーハング・パックに着手。ヒケのオンパレードなことは学習済みなので、急ぎ過ぎもしなければ、絶望もせずに表面処理を続ける。

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(A機)>キノコのパーツをパキッとやってしまいましたね。
(栄輝)>油断したな……慢心が招いた結果だ。
 
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2023年02月25日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0225)

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(A機)>八日目です。
(栄輝)>コア・ファイター四機、パチ組み完了。鼻面にもパーティングラインがあるから丁寧に消してあげたいところ。
(A機)>水平尾翼のない構造は、奇しくもVF-1バルキリーと同じですね。
(栄輝)>たしかに。

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2023年02月24日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0224)

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(A機)>七日目です。
(栄輝)>双胴型のメインスラスターがガバッと開くだけでモビルスーツの背面を覆うほどのスラスターになる。大仰なバックパックにしないこのストイックさよ。
(A機)>パカっと開くとボリュームアップしてシルエットが変わる仕掛けは、2年後にトールギスでも採用してますね。
(栄輝)>パカっと展開してシルエットが変わるギミック、センチネルの頃はまだ使っていなくて、Vガンダムとトールギスで採用してからまたしばらく使わなくなり、ガンダムUCでユニコーンガンダムとシナンジュにそれぞれ採用、ぐらいかしら。
(A機)>非ガンダム作品だとバーチャロンで背中のSEGAサターンがパカパカするのが印象的でしたが。
(栄輝)>カトキさんのデザイン史としては、ヴィクトリーガンダムで初めて取り入れて(93年)、トールギスとバーチャロンで発展(どちらも95年)、それから12年の歳月を経てユニコーンガンダムとシナンジュって感じかしら(2007年)。
 
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2023年02月23日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0223)

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(A機)>六日目です。
(栄輝)>機首両サイドのインテークまわりは気をつかう。赤く囲った部分、今回は斜めにC面っぽく削ってみた。あと角スラスターの表面処理。
(A機)>左の赤丸部分ですね。
 
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2023年02月22日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0222)

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(A機)>五日目です。
(栄輝)>頭部左右の突起、少しフワッとしたテーパーがかかっているので、やり過ぎない程度に前後パーツがツライチになるよう均しておく。このパーツ、インテークなのか何なのかよくわからないんだよな。
(A機)>マスターアーカイブでは「放熱ユニットである」ってことになってますね。
(栄輝)>これも謎解釈だけど、冷却目的のインテーク、ということならあってるのかな。
 
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2023年02月21日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0221)

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(A機)>四日目です。
(栄輝)>「未来のロボットがそんな間抜けな設計のわけねえだろ。ちゃんと計算されてる。角度とか」と言われて久しいですが、ヴィクトリーのコア・ファイターほどこの言葉にふさわしいデザインは無いと思ってる。
 
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2023年02月20日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0220)

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(A機)>三日目です。
(栄輝)>機首と頭部のレール移動が若干引っかかりがあってうまくいかないものがあったのですり合わせ。
(A機)>経年でABSの粘りが無くなっているのかもしれませんね。
 
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2023年02月19日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0219)

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(A機)>二日目です。
(栄輝)>4機同時に組んでいるので手間も四倍。
 
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2023年02月18日

MG Vダッシュガンダム ver.Kaをつくる(23-0218)

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(A機)>今日からスタートです。
(栄輝)>量産型なのでコア・ファイターの量産から。いつもの儀式で眼を塗ってバルカンも開口。このキットは4機分のコア・ファイターが同梱されているけど、デカールやシールは2機分しか付いてこない悲しい方程式なのだ。
(A機)>予備機ってことですかねぇ。
 
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2021年12月05日

HGUCセカンドVをつくる(21-1205)

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(A機)>六十七日目です。
(栄輝)>全体のマーキング完了。遠目にはあまり目立たず控えめな印象だけど、ミノフスキー・シールドは裏側にわりと派手目のマーキングを入れておいた。
(A機)>写真だとちょうど見えない角度ですね。
(栄輝)>むう。

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2021年12月04日

HGUCセカンドVをつくる(21-1204)

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(A機)>六十六日目です。
(栄輝)>メガビーム・キャノン、もうマーキングは終了だったんだけど、両脇のメカグレーがどうにも締まりがない印象だったので、フラットブラックにした。
(A機)>ハセガワのフィニッシュシートのつや消し黒。
(栄輝)>あとインテークっぽい部分の一番奥まったところにもシートを貼って、ルーバーのメカグレーと区別がつくようにした。それからパーツを分解するとスミ入れがちょっちうまくいってないところが分かってしまったので、それもやりなおした。

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(栄輝)>時間の半分をメガビーム・キャノンに使ってしまったけど、ミノフスキー・シールドのマーキングにも着手した。
 
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2021年12月03日

HGUCセカンドVをつくる(21-1203)

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(A機)>六十五日目です。
(栄輝)>砲身上下にワンポイントを入れたり、メカグレーの部分のマーキング。
 
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2021年12月02日

HGUCセカンドVをつくる(21-1202)

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(A機)>六十四日目です。
(栄輝)>昨日1対だけ使うと言っていた「ハの字」マーキングを入れた。
 
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2021年12月01日

HGUCセカンドVをつくる(21-1201)

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(A機)>六十三日目です。
(栄輝)>メガビーム・キャノンのマーキングに着手。MG V2アサルトバスターガンダムVer.Kaのマーキングが参考になるかと確認したら、「ハの字」マーキングが大半でちょっと参考になりそうになかった。今回はハの字マーキングは極力使わないつもりだし、そもそも1/144のガンダムデカールで「ハの字」がほとんど手元にないので貼ろうにも貼れないからなぁ。
(A機)>たくさんあったら貼ってました?
(栄輝)>どうだろう? 今ある1対の分だけは、アクセントに使えるかなと思ってるけど。
 
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2021年11月30日

HGUCセカンドVをつくる(21-1130)

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(A機)>六十二日目です。
(栄輝)>ミノフスキー・ドライブの下側ユニットにもう一箇所だけマーキングを追加した。
 
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2021年11月29日

HGUCセカンドVをつくる(21-1129)

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(A機)>六十一日目です。
(栄輝)>ミノフスキー・ドライブ、昨日の貼った分でもういいかなとも思ったんだけど、上下の面にも少し入れておきたかったのでさらに貼った。
(A機)>赤いドットのワンポイント。
(栄輝)>このドットのデカール、どこに使うと効果的だろうかってずっと考えてたんだけど、わりといい場所が見つかったと思う。
 
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2021年11月28日

HGUCセカンドVをつくる(21-1128)

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(A機)>六〇日目です。
(栄輝)>ミノフスキー・ドライブとウェポン・プラットフォームのマーキング。ウェポン・プラットフォームの後ろ側は、あまり見えない部分なので思い切ってたっぷり目のデカールを貼った。
 
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2021年11月27日

HGUCセカンドVをつくる(21-1127)

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(A機)>五十九日目です。
(栄輝)>胴体部のマーキング完了。肩もそうだけど、ハの字マーキングを入れないとけっこうスッキリした感じになってると思う。
(A機)>胸の横にあった三角のマーキングは、エアインテーク注意のものだと思うんですけど、あれも入れないんですね。
(栄輝)>ちょうどいいサイズのものがないからっていうのが大きな理由だけど、コア・ファイターのときにもここはそのマーキングないんだよね。そもそもエアインテークなの?という疑問は当時からあるわけで。エアインテークといえば、鎖骨の部分、アニメの設定画だとブルーで、カトキイメージ版では前半分が白になってるんだけど、ここに後ろ側のブルーとつながるようにマーキングがあって、地の色が違うからマーキングも前半と後半で色違いのを切った貼ったして再現する必要があるんだよな。
 
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2021年11月26日

HGUCセカンドVをつくる(21-1126)

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(A機)>五十八日目です。
(栄輝)>手の甲はちょうどいいデカールがなくて、二枚を重ねてそれらしく再現した。
(A機)>なんと涙ぐましい努力。
(栄輝)>しかもこれ、重ねて貼ったってバレないことが大事なんだよな。
(A機)>いやはやおつかれさまです。
(栄輝)>あと「袖」の内側もエナメルで塗りつぶした。口絵はこのあたりちょっと曖昧になってて、塗るかどうか迷ってそのままになってたんだな。前腕の内側の落ち窪んでいる部分も塗りつぶした。
 
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2021年11月25日

HGUCセカンドVをつくる(21-1125)

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(A機)>五十七日目です。
(栄輝)>腕部のマーキング。
 
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2021年11月24日

HGUCセカンドVをつくる(21-1124)

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(A機)>五十六日目です。
(栄輝)>下半身はおおむね貼れたかな。MGヴィクトリーはマウントラッチの部分もわりと濃いめにマーキングが入ってるんだけど、軽めにしておこうと思う。
 
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2021年11月23日

HGUCセカンドVをつくる(21-1123)

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(A機)>五十五日目です。
(栄輝)>MGヴィクトリーは全身に「ハの字」のマーキングが入ってるんだけど、あれはどういう意味があるんだろうな。
(A機)>エアインテーク注意のマーキングとはまた違うんですよね。
(栄輝)>あれがMGヴィクトリーのマーキングのウザさの正体だと思うので、あれをやらないだけでたくさん貼ってもスッキリした印象になるはず。
(A機)>ピッタリ合うサイズの「ハの字」マーキングってなかなかないんですよね。貼らない理由はむしろそっちのほうが大きいかと。
 
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2021年11月22日

HGUCセカンドVをつくる(21-1122)

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(A機)>五十四日目です。
(栄輝)>ガンダムデカールは、HGUCヴィクトリーやV2ガンダムのものは出ていないので、ユニコーンガンダムのものから似たようなデザインのものを選んで貼っていく。MG V2ガンダムVer.Kaの組立説明書も発掘できたので、サイドスカートやヒザブロックはそちらを参照しながら貼る。
(A機)>ソール横もそうですね。
 
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2021年11月21日

HGUCセカンドVをつくる(21-1121)

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(A機)>五十三日目です。
(栄輝)>デカール編に突入。MGヴィクトリーVer.Kaのあのわりとウザめのマーキングを再現していく。
 
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2021年11月14日

HGUCセカンドVをつくる(21-1114)

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(A機)>五十二日目です。
(栄輝)>残りのスミ入れも完了。ブルーは結局塗り直した。いつもの感じになった感じではあるな。
(A機)>いいんじゃないですか。無難な感じで。
(栄輝)>メガビーム・キャノンの砲口はあとで処理するつもりで手つかずになっているから、忘れないようにしないと。ここはエナメル塗装だと拭き取りがやりづらいので、別の方法で対応予定。
 
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2021年11月13日

HGUCセカンドVをつくる(21-1113)

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(A機)>五十一日目です。
(栄輝)>エアブラシを出しづらかったので、先にスリット部分のスミ入れに着手。ヒジとヒザの赤リングもエナメルのフラットレッドで塗装。
 
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2021年11月07日

HGUCセカンドVをつくる(21-1107)

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(A機)>五〇日目です。
(栄輝)>ホワイトとブルーとフレーム色を塗装。スカイブルー系の明るい色を塗ってみたけど、ちょっと明るすぎたかな。塗り直すかも。
 
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2021年11月03日

HGUCセカンドVをつくる(21-1103)

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(A機)>四十九日目です。
(栄輝)>黄色と赤色のパーツを塗装。ピンクサフを下地にしたのでいい感じに発色してると思う。
 
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2021年10月29日

HGUCセカンドVをつくる(21-1029)

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(A機)>四十八日目です。
(栄輝)>次のサフチェックでなるべくフィニッシュしたいので、細かい調整をした。スネまわりは瞬着の飛沫がついていたのと、結構目立つ傷がついていたのをほったらかしにしてた。あぶないあぶない。あとスカートまわりのフチを整えるためにパーツを外したらパキッと割れたのでやり直したり。
(A機)>ありゃ。たしかこのあいだは右側をパキってましたね。
(栄輝)>結局両方とも接着やり直したことになるか。ハンドパーツの手の甲も、昨日から少し削り込んで落ち着かせた。
 
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2021年10月28日

HGUCセカンドVをつくる(21-1028)

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(A機)>四十七日目です。
(栄輝)>右のハンドパーツも加工。あと3〜5%ぐらい小さくなるとと「らしく」なるんだけど、指から何から全部作り直しになるから、今回はこれが精一杯かな。
 
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2021年10月27日

HGUCセカンドVをつくる(21-1027)

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(A機)>四十六日目です。
(栄輝)>作戦変更して、昨日の自作パーツは破棄。キットのハンドパーツをチビチビ攻撃することにした。
(A機)>キットの手の甲には、ちゃんとディテール入ってますからね。
(栄輝)>そうなんだよ。元々キットのハンドパーツがデカすぎるように思えたから、これよりも小さいものを探してスーパーミニプラボトムズに行き着いたんだけど、わりと形状も違うからそのまま使えるわけではなかった。丸指なところはヴィクトリー・タイプにはちょうどよかったんだけど、四本指のディテールはちょっと適当なところがあって、彫り直したりするのも無理があったんだよね。
(A機)>昨日の手の甲の部分も、パーツを作って埋め込む予定でしたけど、埋め込むために削り込むのがちょっと難しそうでしたよね。
(栄輝)>そのあたりも、無理があったんだよな。キットのハンドパーツの厚みを極力抑えて、手の甲のパーツの側面もプラ板を追加してヴィクトリー・タイプっぽい形状にしてみた。
 
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2021年10月26日

HGUCセカンドVをつくる(21-1026)

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(A機)>四十五日目です。
(栄輝)>ハンドパーツの加工に着手。手の甲のディテールをどうやって再現するか考えて、プラ板を組んであれこれしたんだけど、どうもうまくいかないな。
 
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2021年10月25日

HGUCセカンドVをつくる(21-1025)

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(A機)>四十四日目です。
(栄輝)>瞬着を盛ったところって、何度ヤスリをあてても、プラとの縁がジワッと見えてしまうことがあるんだよね。胸の左右幅を詰めたところがその症状が残っていたので、もう一度ヤスリがけ。
 
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2021年10月24日

HGUCセカンドVをつくる(21-1024)

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(A機)>四十三日目です。
(栄輝)>昨日はイージーサンディングで埋めて彫り直したらうまくいったと言ったが、あれは嘘だ。
(A機)>サフチェックしたら、やっぱだめでしたと。
(栄輝)>フトモモのほうはわるくなかったんだけど、スネは駄目だった。結局3本、追加でプラ板を埋め込んだよ。

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(A機)>再度サフチェック。
(栄輝)>今度こそうまくいったんじゃないかな。

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2021年10月23日

HGUCセカンドVをつくる(21-1023)

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(A機)>四十二日目です。
(栄輝)>フトモモのスジボリ処理。前後を接着して、溝は一旦イージーサンディングで埋めてから彫り直した。
(A機)>一箇所だけどうしてもうまくいかなくて、プラ板を埋め込んで彫り直しましたね。
(栄輝)>イージーサンディングもコンディションによっては落ち着かない時があるんだよね。そういう時は思い切って周囲までえぐってプラ板を埋め込んだほうがかっちり仕上がる。経験上わかってるんだけど、手間はかかるから、どうしてもイージーサンディングに頼ろうとするんだよ。二度手間になることを考えたら、手数はかかっても最初からプラ板を埋め込む方法のほうが正解かもしれないんだけど。
 
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2021年10月22日

HGUCセカンドVをつくる(21-1022)

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(A機)>四十一日目です。
(栄輝)>右脚の溝も、まぁうまく彫れたと思う。許容範囲な仕上がりかどうかは、サフチェックしないと分からないな。
 
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2021年10月21日

HGUCセカンドVをつくる(21-1021)

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(A機)>四〇日目です。
(栄輝)>プラ板を埋め込んだ上から彫り込む作業は、うまくいったっぽい。ただ、全部このプロセスを行うのも手順が大変なので、なるべくそのまま彫り込めるならそうしたいので、右脚分はもう一度イージーサンディングを塗って、表面処理をやり直してから彫り直すことにした。
(A機)>この方法でうまくいくといいですね。
 
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2021年10月20日

HGUCセカンドVをつくる(21-1020)

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(A機)>三十九日目。
(栄輝)>スネの溝の再生。ラインチゼルで彫っていくんだけど、どうしてもガタつくところはガタつくんだよね。貼り合わせの時にコンマ1ミリでもずれているとラインがつながらなかったり。
(A機)>ちょっとずれてたんですね。
(栄輝)>ギクッ。左脚、内側のラインはいちおうつながったんだけど、後ろと外側はうまくいかなかったので、プランB発動。
(A機)>プランB。
(栄輝)>1ミリ幅に彫り込んで、プラ板を埋める。このプラ板の上を彫り直す。延長工作したときの継ぎ目でガタつくことはない……はずなんだけど。
 
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